短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★3/17(土)◆予防接種、この種類だけは接種してはいけない!子だけじゃない。65歳以上の肺炎球菌ワクチンには…

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年03月17日(土)号
      No.3084

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。

 

 

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             ▼目次▼

【1】先日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた、
   山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワンシ
   ョット。

   それと、ぼくの「もぞもぞ独り言」:

   ★もぞもぞの、冒頭部分……

    そう、いまから10年ほど前になりますか。

    毎月第3土曜日に、東京・恵比寿で開いている読
    者の会「博々亭」(ひろびろてい)で、ぼくは皆
    さんにお話ししたことがあるんです。

    「ハハハ……ナントカカントカ言っていますけど
    ね。もうすぐ、日本から本当に農民のかたがいら
    っしゃらなくなるんですよ、いまの状態が続くな
    らね。なぜなら、ほら……」(と、カバンから何
    やら書類のようなものを、よいしょっと取り出す)
    ……(省略)。


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集(毎週、木金土に掲載! ぜひどうぞ):

   ★予防接種、この種類だけは接種してはいけない!★
          (即実践・第25話)


 ●●毎回、メルマガの最後部に、山田の作品をズラリ掲
   載しています。ご希望作品は、各ブログからどうぞ。

 

 

 


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【1】
           ★下記の文章は、
 
    先日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた、
 山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワンショットです。

       それに、ぼくの「もぞもぞ独り言」も……。
 
______________________________


        今週3/14(水)号のタイトル
 
               ★
               ★
               ★
 
  いいなあ。学校給食のご飯が、すべて「有機米」になった
          素敵な自治体があるとは!

~でも、あなたがいくら「国産の有機野菜が欲しい!」なんて叫ん
 でみても、農民が一人もいなくなる日がすぐそこに来ています~
 
 
     (下記は、本文の中の、ほんの一部分です)

              (前略)

ちょっと、お近くに置いてある「有機栽培農産物」をチェックして
ご覧なさい。
どうです、そういう記載がありませんか。

もし、それがなければ、それはニ・セ・モ・ノ……(笑)。

そして、年に一度、「有機JAS法」に照らして間違いなく生産し
ているかどうかの調査を受けることになっています。
ここで違反と認定されれば、即、取り消しとなります。

そのため、認定機関に届け出をしていない農家の場合は、いくら有
機栽培をした農産物でも、そのように記載して販売することは、違
法になるわけですね。

以前は、そのあたりが、かなり曖昧(あいまい)でした。

農家が自分で「有機栽培」だと思えば、「有機栽培」という表示が
されていたこともありますし……。

でもいまは、それは不可能になりました。

そのため、化学肥料も使い、農薬散布もしている。
だけど、有機質肥料も少し使っているので「有機農産物」であると
して販売するのは、違法です。

ぼくが20代、30代、40代のころ、盛んに「減農薬」だとか、
「無農薬」だとか、「無化学肥料」だとか、さまざまな名前の農産
物が巷(ちまた)に溢れていました。

消費者も混乱し、生産者も混乱し、いったい何がどうなってナント
ヤラ……のような様相(ようそう)でしたが、2003年(平成1
5年)から、それら曖昧なものもひっくるめて「特別栽培」……と
いうようになったわけですね。

まあ、この「特別栽培」というのも、なんとなく分かりにくい名前
ではあるのですが(笑)……。

そのため、とりあえずぼくたちは、この「有機栽培」という名前を
一番に信じながら、歩いて行くことにいたします。

              (後略)


              ★★★

((((下記は、山田の「もぞもぞ独り言」))))


そう、いまから10年ほど前になりますか。

毎月第3土曜日に、東京・恵比寿で開いている読者の会「博々亭」
(ひろびろてい)で、ぼくは皆さんにお話ししたことがあるんです。

「ハハハ……ナントカカントカ言っていますけどね。もうすぐ、日
本から本当に農民のかたがいらっしゃらなくなるんですよ、いまの
状態が続くならね。なぜなら、ほら……」(と、カバンから何やら
書類のようなものを、よいしょっと取り出す)

そのとき、皆さんにお見せしたのは、下記のような内容が書かれた
書類でした。

つまり、いままで、いったい……(省略)。

 

   ~「短縮版」では、毎回、ここは省略しております~

 

 

 


______________________________

【2】
   あなたや、あなたの家族を、山田が命懸けで救います!
 
           ★山田博士作品集★
 
 より深く、より正確に、より楽しく、メルマガの内容をお知らせ
 したいため、ぼくの作品を、毎回この欄でご案内しています。
 
______________________________

毎週「木金土」に、山田の作品をこの欄で掲載します。お楽しみに!
 

 
          今回は下記の作品です。
           ↓  ↓  ↓
=======================

   ★予防接種、この種類だけは接種してはいけない!★

 ~子どもだけじゃなく、65歳以上に公費助成された「肺炎
  球菌ワクチン」。その添付文書にある凄まじい副作用の内容
  をご存じか~

    (「いのち運転“即実践”マニュアル」第25話)

=======================

 

山田博士です。

いま65歳以上のかた、ちょっと手を挙げて下さいな。

おや、あなたも、こなたも、そなたも……(笑)。

今回の作品は、そのようなかたには、とても気になる内容です。

もちろん、もっともっと「小さな子どもさんがいらっしゃるご家庭」
も同様ですので、その親御さんたち、どうぞ、この際、真実をご覧
下さい。

下記が目次と、文章の一部です。

 

 

______________________________

  ~目次~
______________________________

 

★はしがき

★(第1章)

はたして、65歳以上の「肺炎球菌ワクチン」は、本当に必要なの
でしょうか。役所から、その案内が全員に届いていると思います。
初めてこんなものを見て、驚いていらっしゃるかたもいるのでは……

★(第2章)

「肺炎球菌ワクチン」の副作用は、いやあ、凄いものですね。添付
文書によりますと、30%~50%は発熱するとなっています。2
人や3人に1人とは……こうなれば、もはや発熱させるためにこの
ワクチンを接種するようなもの。なぜこんなものを、日本の政府は
認めるのか……

★(第3章)

日本では、このところ、どんどん予防接種の種類が増えていますが、
なぜだと思います?公的医療保険が整備されていないアメリカの真
似をしているからなんですね。副作用を考えれば、これの予防接種
以外は、接種するのをお止め下さい。その名前とは……

★(第4章)

つまり、インフルエンザ・ワクチンを受けないほうが健康的だった
という驚くべき研究報告もあります。この研究では、子どもに定期
的にワクチンを受けさせると、インフルエンザと闘う免疫システム
の重要な部分が悪化していることが判明した、と言うわけですね……

★(第5章)

それに、子どもは、ある程度、病気にさせたぐらいがいい……とい
う考えも持つようにされるといいでしょうね。周囲を、何でもかで
も「抗菌グッズ」などで固めるより、自然の中で大いに駆けめぐり、
少しぐらいの細菌やウイルスなどに触れているぐらいのほうが、か
えって大きな病気を防ぐことにもつながりますぞ……

★あとがき

 

 

______________________________

 ~内容の一部分~
______________________________

 

             (前略)

じつは、このような案内が届くようになったのは、2014年から
なんです。

と言うのは、「65歳以上のかた」に5年刻(きざ)みで、この予
防接種が公費で助成されるようになったわけなんですね。

じつは、この「肺炎球菌ワクチン」は、2010年、5歳未満の小
児に対しても、すでに公費助成が始まっていました。

その第2弾……ということなのでしょうか。

まあ、65歳以上の場合、70歳以上になれば定期接種となり、そ
れまでは任意接種(自己負担あり)のようですがね。

いずれにしても、法律上の義務はないとは記載されていますが、「こ
の肺炎球菌ワクチンを受けるのは、さも当然ですぞ……」のような
文面になっております(笑)。

まあ、それはいいとして、この「肺炎球菌ワクチン」は、本当に必
要なものなのでしょうか。

突然、このような手紙が届いて、多くのかたは、さぞ目を回してい
らっしゃることだと思います。

そこで、今回は、子ども用のさまざまな予防接種も含めて、それら
の必要性や問題性などについて、少し見ておくことにします。
ぜひお役立て下さい。

              (中略)

その添付文書(使用説明書のこと)によれば、●●%の人は発熱す
ると、あるわけですね(●●は下記の設問を)。

これ、4人や5人に1人……ということじゃありませんか。
医師たちも、これらについては現場で確認していると言います。

そのあとの「13価ワクチン」は、もっと凄い(笑)。
……あ、笑っている場合じゃありませぬ。

やはり添付文書によりますと、30%~50%は発熱するとなって
いるわけですね(37.5度C以上)。
2人や3人に1人とは……こうなれば、もはや発熱させるためにこ
のワクチンを接種するようなもの。

こんなものを、日本の政府は認めているわけですね。

きっと、彼ら役人たちには、誰一人子どもなんていないのでしょう
から、まあ、仕方ありません。
もし小さな子どもが一人でもいれば、こんなことを認めるわけあり
ませんよね。

              (中略)

もちろん、長年、寝たきりになっているかたや重症の病気を患(わ
ずら)っているかたなどは、別です。
そうしたかたは、それ相応の対処が必要です。
こうしたワクチンも必要なのかもしれません。

でも、一般社会で、仕事をしたりして普通に暮らす65歳以上のか
たすべてに、こうした「肺炎球菌ワクチン」を接種するなんて、も
うこうなると笑い話でしかありませんよね。

もちろん、子どもに対しても、この「肺炎球菌ワクチン」は不要です。

次の章では、子どもに対しての予防接種について、少し見てみるこ
とにします。
数年前とは、かなり事情が異なっているんですよ。

そして、どれが(少しは)良くて、これだけは絶対に接種してはダ
メだと思われる予防接種について、いくつかピックアップしておき
ました。

              (中略)

日本では、このところ、どんどん予防接種の種類が増えています。

子どもさんがいらっしゃるかたは、もうご存じでしょう。
いったい、何が何やら……。
名前を覚えたと思えば、また新しい種類が……。

しかも、小さな子どもさんがいらっしゃれば、時期的に間に合わな
くなる……なんて医療機関から脅(おど)されて、もうテンヤワン
ヤのようですね(笑)。

そのため、深く考えることもなく、わが子に予防接種を打たせてし
まう。
その副作用などを知ったときは、すでに手遅れだった……となる場
合が多いようです。

でも、こうしたワクチンの種類が増えて行くのは、別に必要性があ
るわけでも何でもありません。

ただ欧米のマネをしているのと、はっきり言えば、医療業界を儲け
させるめだけなんですね。

たとえばアメリカには、公的医療保険が整備されていませんので……。

              (中略)

まあ、もし接種をするとしても、それぐらいでしょう。

反対に、絶対に避けてほしい予防接種は、下記のものです。
これだけは、何があっても止めてほしい。

こんなものを接種するのは、もう、狂気の……沙汰……(笑)。
親ではない。
人間ではない。
それは何かと言えば……。


              (後略)


★……とまあ、このような文体ですが、皆さんがまったくご存じな
 い事実を「涼しい顔をして」具体的な数字を挙げて縷々(るる)、
 述べております(笑)。

 上記は、ホンの一部分だけですが、ぜひ参考になさって下さい。

 

 


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     「いのち運転“即実践”マニュアル」第25話
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とになれば幸いです。

お元気で。

 

 

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