短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★3/15(木)◆「実話・食卓の事件簿」の目次。夕食ホームレス、医薬部外品、リニア、山田の出張時の食事……など

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年03月15日(木)号
      No.3082

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

     ★新刊「社会の裏側!」89巻、発行のお知らせ★
       ~先日、アマゾンから発行されました~

         「社会の裏側!」89巻

『「刺身盛り合わせ」に見る、滑稽さ山盛りの「食品表示制度」!』

  ~サケ弁当に「ニジマス」使用OK。刺身盛り合わせに「原産
   地表示」不要。イカを添加物で甘く着色すれば「原産地表
   示」不要……だなんてね~

             山田博士・著

    → 昨日(3/14)の15時半ごろに、「完全版」読者
      のかたへは「特別号外」をお出ししました。ぜひご
      覧下さい。プレゼントは3日間です。

      「短縮版」読者のかたは、下記のブログの中から
      お求め下さい。今回も、皆さんのお役に立てば嬉し
      く思います。きわめて……安価です(585円)。
        専用ブログ→ https://goo.gl/pP266R

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。

 

 

     ◆よかったら、「いいね!」をお願いします!◆

   下記は、「フェイスブック」です。もしよろしければ、
   「シェア」や「いいね!」をポチッしていただけませ
   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
   いま足元にある大地は、世界中につながっております。
      → http://www.facebook.com/yamada.inochi

 

 

             ▼目次▼

【1】先日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた、
   山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワンシ
   ョット。

   それと、ぼくの「もぞもぞ独り言」:

   ★もぞもぞの、冒頭部分……

    ぼくは、当時のアメリカからの「余剰農産物」に
    反対しているわけじゃないんです。

    杜甫(とほ)の「春望(しゅんぼう)」という詩
    の1節じゃありませんが、そのときの日本は、ま
    さに「国破れて山河あり」……の状態だったわけ
    ですね。

    本当に、山河しかない。

    しかも、その山や川も大地も、みな破壊されてい
    たわけです。

    農業も漁業も林業もできない。

    当時の日本は、戦争に敗れて、まさに「東海に浮
    かぶ、貧しい島国」に……(省略)。


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集(毎週、木金土に掲載! ぜひどうぞ):

        ★「実話・食卓の事件簿」★
第1巻~第13巻

    ~読者への質問に答えた、楽しくて真剣なぼくの
     「おとぼけ返信」集! 
     具体例満載の「いのち運転百科事典」としてど
     うぞ。あなたの探している答がここにあります~

  (今回は、「第13巻」の目次を載せました!)


 ●●毎回、メルマガの最後部に、山田の作品をズラリ掲
   載しています。ご希望作品は、各ブログからどうぞ。

 

 

 


______________________________

【1】
           ★下記の文章は、
 
    先日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた、
 山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワンショットです。

       それに、ぼくの「もぞもぞ独り言」も……。
 
______________________________


        今週3/14(水)号のタイトル
 
               ★
               ★
               ★
 
  いいなあ。学校給食のご飯が、すべて「有機米」になった
          素敵な自治体があるとは!

~でも、あなたがいくら「国産の有機野菜が欲しい!」なんて叫ん
 でみても、農民が一人もいなくなる日がすぐそこに来ています~
 
 
     (下記は、本文の中の、ほんの一部分です)

              (前略)

もう、当時の大人たちは、涙さえ出なかったことでしょう。

この廃墟から、日本をどう立て直すのか。
食べるものがない。
着るものがない。
住む家がない……。

とくに、日本歴史始まって以来とも言える、食べものが何もなかっ
た「絶望社会」の中に、ぼくは、ポトンと、たまたま生(せい)を
受けたのです。

これは、運命なのでしょうか。

それとも、ぼくに与えられた「使命」なのでしょうか。

その後、ぼくは、誰に命令されたわけでもないのに、この「食べも
の」について、社会に対して行動するべく必死になって活動するこ
とになります。

本当に、不思議な縁(えん)です。

いずれにしても、当時の大人たちは、子どもだけには「何かを食べ
させなくてはならない」……と、必死に考えました。

だって、子どもは、未来の日本人ですから。
日本の宝ですから。

もし、そうした子どもたちがいなければ、将来の日本はありません。

そのため、泣く泣く、それまで敵だったアメリカから提供されたパ
ンと脱脂粉乳を、子どもたちの学校給食のメニュにしたわけなんで
すね。

その当時、そのために、ある法律が二つ、ほとんど同じ時期に作ら
れました。

学校給食法(1954年施行)と、酪農振興法(同年)。

これらによって、学校給食に、アメリカの余剰農産物小麦によるパ
ンと、脱脂粉乳が使われ、何も知らないぼくたちは、毎日のよう
に、この不味(まず)いコッペパンと、鼻をつままなくては飲めな
いような脱脂粉乳を体に入れることになったわけです。

戦争があったことさえ知らないぼくたちにとっては、本当に毎日が
苦行でした。

いまでも、脱脂粉乳の入れ物の底に、焦げたような茶色いカスがあ
った光景を、時々思い出します。


              (後略)


              ★★★

((((下記は、山田の「もぞもぞ独り言」))))


ぼくは、当時のアメリカからの「余剰農産物」に反対しているわけ
じゃないんです。

杜甫(とほ)の「春望(しゅんぼう)」という詩の1節じゃありま
せんが、そのときの日本は、まさに「国破れて山河あり」……の状
態だったわけですね。

いや、本当に、山河しかない。

しかも、その山や川も大地も、みな破壊されていたわけです。

農業も漁業も林業もできない。

当時の日本は、戦争に敗れて、まさに「東海に浮かぶ、貧しい島国」
に成り果ててしまっていたのです。

そのため……(省略)。

 

   ~「短縮版」では、毎回、ここは省略しております~

 

 

 


______________________________

【2】
   あなたや、あなたの家族を、山田が命懸けで救います!
 
           ★山田博士作品集★
 
 より深く、より正確に、より楽しく、メルマガの内容をお知らせ
 したいため、ぼくの作品を、毎回この欄でご案内しています。
 
______________________________

毎週「木金土」に、山田の作品をこの欄で掲載します。お楽しみに!
 

 
          今回は下記の作品です。
           ↓  ↓  ↓
=======================

         ★「実話・食卓の事件簿」★

            第1巻~第13巻

 読者への質問に答えた、楽しくて真剣なぼくの「おとぼけ返信」集!

    (あとで、どれかの巻の目次を、お載せしています)

=======================

 (なんと、「全1581頁」にわたって、ぼくからのおとぼけ返信
  が載っております。まず関心あるタイトルからご覧下さい。き
  っとそのとき心配されている答えが載っているはずです。具
  体例満載の「いのち運転百科事典」としてお使い下さい)

 

今回は、……「実話・食卓の事件簿」のご案内です。

これは、毎週火曜日に、メルマガで載せている、読者の声への、ぼ
くの「おとぼけ返信集」。

どうです、毎回、ご覧いただいていますか(「完全版」には、いつも
納得いくまで書いております)。

これは、読者のかたからのお便りをダシにして(すみませんっ)、
マスコミも言えない内容を、楽しく、しかも詳しく述べたもの。

すべてが「返信の形」となっていますので、きっと心にスッと入っ
てもらえるのではないかと、「勝手に」思っております。

でも、最近、ますます、お返事の文字量が増えてしまって……(笑)。

ただ、皆さんからこうしていただいたお便りやご質問は、膨大な量
になってしまいました。

              ★★★

でもそれらはみな、皆さんの真剣な声です。
と言うことは、全国にいらっしゃるほかの皆さんも、きっと常に思
っていらっしゃることばかりでしょうね。

そしてそれらは、ぼくにとっては、「二度と手には入らない宝物」。

そのため、毎回、ぼくも青くなって……いや、真剣になってお返事
をしております。

こんな返信集、どこを探しても、そうそう見つかるものではありま
せん。
分かりやすく、楽しく、しかもマスコミも言わない内容がてんこ盛り。

そのため、それらの内容を、「多くのかたと共有したいな」と、以
前から思っていたのです。

              ★★★

それらの一部を、今回案内したような「実話・食卓の事件簿」とい
う形で、作品にまとめております。

この内容は、本当に貴重です。

すべてが具体的、具体的、さらに具体的。

この「実話・食卓の事件簿」は、現在、なんと全13巻にまでなり
ましたが、今後もどんどんと増えてゆくことになるのかもしれません。
ただ、なにしろ、時間不足と、ぼくの能力不足のために、なかなか
作成できないのですが……。

きっと、ご自分がいま悩んでいることや、疑問に感じていることな
どが、この中には詰まっていることだと思います。

これらをすべて居間に並べていただければ(プリントしてファイル
すればの話ですが)、もう、いつでもぼくの顔がニュッと浮かぶと
いう塩梅(あんばい)です(あ、イヤですか。笑)。

もうこうなれば、妻以外、怖いものはありません(ぼくの話です。笑)。

ぜひお役立て下さればと、思います。

現在のところ、この内容は単行本にもなっていませんし、書店で手
に入るものでもありません。

ただ、専用ブログを作って公開はしております。
そのため、今後は、こちらからお求めになるかたもいらっしゃるかも。

              ★★★

だけど、「読者限定価格」は、このメルマガ読者だけ(笑)。

このメルマガ「暮しの赤信号」の読者であるあなただからこそ、手
に入るもの……だと思っていただくと嬉しい。

そして、将来起こりうる「家族のいのちの大惨事」を防ぐこと。

ささささ、それでは、今回、案内する「目次」を、下記でご覧いた
だきましょうか。

このタイトルだけでも、その内容が少し垣間(かいま)見えるので
はありませんか。

 

 

    ((((下記は、「第13巻だけ」の目次です))))

 このようなきわめて具体的な内容が、「第1巻から第13巻まで」
 所収されております。
             ↓ ↓ ↓
──────────────────────────────
             も く じ           
──────────────────────────────

         「実話・食卓の事件簿」第13巻
(全50編収録!、全170頁)


はじめに/
  量が質に転化する「素敵な瞬間」を、どうぞお楽しみ下さい。

 ■No.1

  山田先生から正しい情報をいただき、食を見直して約2年が経
  ちました。その結果、家族全員が……

 ■No.2

 もう1人息子も6年生、立派に成長してくれています。こんなズ
 ボラな母親なのに……(笑)

 ■No.3

 私の意識は完全に変わりました。完璧ではありませんが、確実に
 生活が変わりました……

 ■No.4

 いつもどんな食事をされているのか、写真とかで拝見できたら嬉
 しいです……

 ■No.5

 おかげで体調もよく、弁当も買わないので経済的にも助かってい
 ます……

 ■No.6

 要するにこの国は、金がかかり納税額の多くない国民には死んで
 欲しいと思っていることがはっきりわかりました……

 ■No.7

 今の悩みはですね。台湾に住んでおりますが、娘が小学校に入り
 ました。しかし、小腹を満たすため、オヤツの持ち込みが自由な
 んです……

 ■No.8

 世間は、山田先生の思いとは、違う方向に動いていますが負けず
 に頑張ってください……

 ■No.9

 経済中心のニュースでは、ブラック企業の取り込みがあたかも革
 新的なようですが……

 ■No.10

 マスコミにコントロールされ、本当に見るべきものを見ず、知る
 べきことを知らないのだと痛感します……

 ■No.11

 食べ物のことで反抗していた娘が家を出て、なるべく外食は避け、
 特にコンビニ食は食べないとの話を聞き、嬉しく思っています…

 ■No.12

 きわめてきわどい内容だと思いますが、調査はどのように……

 ■No.13

 子供が春から通う小学校の、ある日の給食メニューを見てみまし
 た……

 ■No.14

 ある日、コンビニスイーツ(●●)を買おうとしたら、砂糖から
 「希少糖」というものに材料が変わっていました……

 ■No.15

 日本を出て、かれこれ13年です。山田さんのメルマガを読み、
 変わった所も……

 ■No.16

 吉野家が、福島県に農場を作り、そこのお米を使うとのことです
 が ……

 ■No.17

 いつも、驚きや笑いを有難うございます……

 ■No.18

 先日の日曜、安曇野市市議会選があり、僕の知人が初当選しまし
 た。でも……

 ■No.19

 フッ素入りの歯磨き粉はやめています。あとはアルミの鍋は使わ
 なくなりました……

 ■No.20

 最近年をとると肉をたくさん食べた方が良いと言われているのを
 耳にしますが、どうなんでしょうか……

 ■No.21

 最近メルマガをサボってましたが、モンサントという単語には強
 烈に聞き覚え(読み覚え?)があったので……

 ■No.22

 農学部の学生なので、特に農業や食料に関するところで興味深い
 内容がありました……

 ■No.23

 今回の「夕食ホームレス」のお話興味深く読みました……

 ■No.24

 そうそう、「その食品はホンモノですか?」購入しました……

 ■No.25

 「脱コンビニ食!」を読み返しています。何度読んでも日本人が
 知るべきことが山のように……

 ■No.26

 いま気が付きました。このメールマガジンを教えればいいのです
 ね。でもいろんなこと知っていて尊敬してます、と言われていた
 のですが、ネタはばれてしまいますね……

 ■No.27

 先日のリニア新幹線のお話はたいへん参考になりました・・・

 ■No.28

 安全な食べ物を探すのが本当に大変な時代になってしまいました
 ……

 ■No.29

 「治験」の話も恐ろしくて、悲しいですね……

 ■No.30

 世の中の裏でこれほど理不尽なことがまかり通っていることに恐
 怖を感じます……

 ■No.31

 今、先生の過去に書かれた作品を集めています……

 ■No.32

 24歳、娘の心の扉にも投げかけて下さい……

 ■No.33

 リニアの開発は環境破壊になるとは思っていましたが、原発と関
 連付けて考える事も必要だったのですね……

 ■No.34

 外食は、いろいろな添加物が多い証拠だと思います……

 ■No.35

 兄が調理師なので、食に関する書物はおおく読んでいましたが……

 ■No.36

 福島、宮城沖魚介類は、避けたほうがよいのでしょうか?

 ■No.37

 メルマガ読者の私としては、山田さんのご著書が広まって……

 ■No.38

 「リニア新幹線計画」をメモを取りながら読みました……

 ■No.39

 今日の「医薬部外品」の問題も勉強になりました……

 ■No.40

 昔、「飽食の予言」という本を読んだことがありました……

 ■No.41

 昨日の(メルマガでの)テレビニュースの話、とても共感できる
 内容でした……

 ■No.42

 最近出版されました「その食品はホンモノですか?」等、目立つ
 ところに置いていますが、先日、息子家族が来て……

 ■No.43

 消費増税の影響もあり、安心なものばかり買うことができなくな
 っている気がします……。

 ■No.44

 鮭(サケ)の原発の影響はないのでしょうか……。

 ■No.45

 メディアは、どうでも良いニュースばかり流し続けています。日
 本はどこへ行くのでしょう?

 ■No.46

 医薬部外品もからくりがあるのですね……

 ■No.47

 メルマガは勿論、音声も繰り返し聞いて覚えては周りの大切な方
 たちに情報提供しています……

 ■No.48

 健康(カロリーオフなど)を持ち上げることで、劣悪な添加物を
 使用する食品が非常に増えている気がします……

 ■No.49

 「短縮版」でも、調べるきっかけになるという意味では本当に有
 意義な内容の……

 ■No.50

 先日は、山田さんは出張などの時、どのような食事をされている
 のかという質問にお答えいただいて……

あとがき/
 「実話・食卓の事件簿」を各巻ズラリ揃えると、具体例満載 の
 「いのち運転百科事典」になります!

 

以上が、「第13巻だけの」目次です。

このような内容が、なんと全13巻!(笑)

どうぞ、ご活用下さい。

これらを読めば、あなたは、即、「山田博士」になれるかもしれな
い(おっちょこちょいのところは、知りません。笑)。

 

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               ★
               ★



★公開している専用ページ

   全巻の内容はこちらをどうぞ→ https://goo.gl/dxn4MU


  大手ASPでの公開価格は、全13巻→ 6980円です。
  割引価格でご希望の場合は、必ず、下記のフォームをご利用
下さい。割引期間以外は、上記からお求め下さい。


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         6980円→ 4220円
(「完全版」読者価格は、3798円)

    ただし、再度言いますが、お申し込みはこのメルマガに戻
    ってきて下さい。それでないと、「公開価格」となります。
もし、いままで各巻をご覧になっているかたは、バラでお
    求め下さい。下記が、その価格です。

          どれか1巻: 1300円
合計2巻 : 1700円
合計3巻 : 2100円
合計4巻 : 2500円
合計5巻 : 2900円
合計6巻 : 3300円
合計7巻 : 3700円
合計8巻 : 3800円
合計9巻 : 3900円
合計10巻: 3980円
合計11巻: 4060円
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合計13巻: 4220円


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パソコン・スマホ用→ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P34218951

  もし、割引期間が過ぎている場合は、公開頁からお求め下さい。


皆さんからのご連絡を、お待ちしています。
そして、ごいっしょに歩いて下さい。

お元気で。

 

 

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 単行本以外のPDF版や音声版を、毎回、この場でご案内します

      作品集の専用頁→ https://goo.gl/qdYqR2

 

 

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      ~下記のフォームから、ご連絡下さい~

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1か月分は540円。入会当月は無料でプレゼント。自動返信で、
当月現在の金額をお知らせします。どうぞ「完全版」をお楽しみに!
→ https://goo.gl/c6S6EQ

 

 

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発行/山田博士いのち研究所

   105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F
http://yamadainochi.com/

事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
          → http://goo.gl/t12Yx
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★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。