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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★5/2(水)◆学校の子どもたちの「健康診断」データが、民間企業にとうとう流れ始めましたぞ! 個人情報の軽さ

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された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年05月02日(水)号
      No.3123

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。

 

 

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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の未公開原稿:
   (この欄は「水曜日」に掲載します。お楽しみに!)

    学校の「健康診断」データが、民間企業に流れ始
    めましたぞ!

【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集(毎週、木金土に掲載! ぜひどうぞ):

   ★甘い麻薬「異性化糖」の正体!★
      (即実践・第16話)

【3】事務局から、山田の作品以外のお薦め:

   ■1泊千円以下 豪華施設完備 超激安お宿リスト
          ~全国完全版~
         (2018年最新版)

   【山田の作品集の案内】

 

 

 


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【1】

     ▼山田の電子本「社会の裏側!」の未公開原稿▼
 
 学校の「健康診断」データが、民間企業に流れ始めましたぞ!

~いま、遺伝子検査ビジネスがすでに広がっていますが、なんと
 4割の企業が、経産省の指針を守っていません。つまり、こう
 した個人情報が軽く扱われている証拠なんですね。それなのに~

______________________________

  (この欄は、毎週「水曜日」に掲載します。お楽しみに!)


  ~目次~

★(第1章)

アメリカのFDAは、ある企業に対して、「遺伝子検査キット」の
出荷停止命令を下しています。つまり、グーグルの共同創業者セル
ゲイ・ブリン氏の妻が、グーグルの出資を受けて立ち上げ
た「23andMe」という企業に対してなんですね。なぜなのか……

★(第2章)

いずれにしても、この「遺伝子検査」が、グレーな分野であること
は間違いありません。こうした現状がいま起こっているのに、何を
間違ったのか、子どもたちの「健康診断データ」が、民間企業に流
れるような現実が、いままさに、始まりました……

★(第3章)

文科省などによって作られたあるベンチャー企業は、すでに国公私
立の小中学校の児童生徒を対象に、健診記録のデータベース化に着
手しました。ぼくは、いまスタートしたばかりの、この「学校健康
診断」の個人情報のゆくえが、大いに心配です……

 

               ★
               ★
               ★

 

★(第1章)

アメリカのFDAは、ある企業に対して、「遺伝子検査キット」の
出荷停止命令を下しています。つまり、グーグルの共同創業者セル
ゲイ・ブリン氏の妻が、グーグルの出資を受けて立ち上げ
た「23andMe」という企業に対してなんですね。なぜなのか……

 

いいじゃないの。

子どもの身長や体重や尿や視力心臓や、そのほかの情報ぐらい。

企業たちが、そんなものを見ても、べつにいいと思うけど……。

なんておっしゃるかたもいるようですが、ふふふ、そうですか。

たとえささいなことであっても、その裏には大きな影響があるので
すが、それでもあなたは、平気ですか。

ところで、以前、ぼくがこの「社会の裏側!」第70巻でまとめた
原稿、ご覧になりました?

そのタイトルは、下記のようなものでした。

『企業の「遺伝子検査」は、絶対に受けてはいけない!』

そしてサブタイトル。

~いま、ヤフーやDHCなどが、あなたの個人情報を狙っています。
 なのに「個人情報保護法」が10年ぶりに改定されてしまいまし
 た~

……というもの。

これは、そのタイトルのように、企業がいますでに進めている「遺
伝子検査」について述べたものでしたが、この内容を、下記でザッ
と述べておきましょうか。

いかに、企業に渡した個人情報が「一人歩き」するものなのか。

つまり……。

最近、ネットなどで盛んに喧伝(けんでん)されているのですが、
「遺伝子検査キット」なるもので検査をすれば、あなたに適したダ
イエット食が分かりますよ……というようなものです(笑)。

あるいは、なんとあなたの寿命も分かりますよとか(本当?)。

そして、ガンや生活習慣病などの病気発症リスクや、体質の遺伝的
傾向まで知ることができますよ……というような素敵な感じの文
言(もんごん)が、あちらこちらで踊っております。

ところが、じつは……。

2013年11月、アメリカのFDA(アメリカ食品医薬品局)は、
ある企業に対して、「●●キット」の出荷停止命令を下したんです
ね(●●は、下記の設問をご覧下さい)。

この問題については、なぜか日本ではあまり報道されなかったよう
です。

でも、こうした事実があったことは、ぜひ知っておいてほしい。
なぜなのか。

これはつまり、Googleの共同創業者セルゲイ・ブリン氏の妻が、
Googleの出資を受けて立ち上げた「23andMe」という企業に対して
でした。

この企業が、遺伝子情報を分析することで、難病など特定の疾病
(しっぺい)の発症リスクを早期に発見できるというサービスPG
S(Personal Genome Service」を提供していたのです。

でも、そこに問題が生じたんですね。

このPGSというのは、利用者宅に「遺伝子検査キット」を送付して、
利用者が唾液(だえき)を採取してキットを返送します。

そうすれば、この企業が検査を実施して、完了後にメールで通知す
るというものなんですね。
わざわざ出向くこともない。

この「検査キット」によって検査できる遺伝子項目は、肢帯(したい)
筋ジストロフィー糖原病(I型・II型)などの難病のキャリア状
態(Carrier Status)が全50項目。

それに、カフェイン代謝(たいしゃ)やC型肝炎の治療に対する
反応などの薬物応答(Drug Response)が全50項目。

また、アルコール依存症アルツハイマー病などさまざまなんです
が、問題は、これらの情報がどのように企業に売られているのか。

それが大いに心配ですよね。

事実、このPGSを利用し、間違って難病発症リスクが高いという
結果を提示されたと主張する人が現れました。
これでは、人生が大変なことになってしまいます。

仕事にも就(つ)けなくなりますからね。

そのような現実が起こったため、アメリカ国内では大騒ぎになった
わけです。

でも、一番の問題は、こうして集められた「遺伝子という大切な個
人情報」。

個人にとって一番大切な情報が、見も知らない他人(企業)たちに
よって、さまざまに加工され、利用されるような時代が、いまぼく
たちの目の前に……到来しているわけですね。

そうしたことについて、ぼくは、「社会の裏側!」第70巻で、警
鐘(けいしょう)を鳴らしたわけです。

ぜひ、知ってほしい……とね。

ところが最近、そのときぼくが叫んでいたような「大いなる危惧」
が、実際に、その後、この日本でもどんどん出て来たのです。
ぼく自身が驚いております。

つまり、こうした「遺伝子検査ビジネス」を実施している業者のう
ち、個人の遺伝情報の保護などを定めた経済産業省の指針をきちん
と守っていたのは6割にとどまる……ことが分かったわけですね
(出所:「読売オンライン」2017.12.27)。

う~むむむ。
つまり、企業の4割は、指針を……守っていなかった……。

これは、、厚生労働省研究班(代表=高田史男・北里大教授)によ
る実態調査で明らかになったものなんです。

この研究班は、検査の質を確保する取り組みも不十分として、「法
規制を含めた対応」を……求めています。

法的規制を求めているとは、よほど悪意のある企業が存在していた
ということでしょうね。
なんともはや、です。

全国の消費生活センターには、下記のような事態も寄せられている
ようですよ。

「同じ検体を送ったら異なる結果が返ってきた」
「信じられない結果が出た。精神的におかしくなり、精神科に通院
している」
「検査に基づき健康食品を薦(すす)められた」

……などなど。

もちろん良心的な企業もあるのでしょうが、こうした遺伝子関連に
ついては、企業の論理に任せておけば、結果として、こうなること
が多いのだという、証明なのかもしれません。

企業は、なんとしてでも、どんなことをしても「利潤」を求めます
からね。

ところで、この「遺伝子検査」の問題点は、簡単に言えば、何だと
思います?

 

★(第2章)

いずれにしても、この「遺伝子検査」が、グレーな分野であること
は間違いありません。こうした現状がいま起こっているのに、何を
間違ったのか、子どもたちの「健康診断データ」が、民間企業に流
れるような現実が、いままさに、始まりました……

 

この「遺伝子検査」は、本当に「簡単にできる」ものなんです。

自宅で採取した唾液(だえき)などを、ある場所へ送るだけで、病
院に行くこともなく手軽に、自分の遺伝子情報を知ることができま
すから。

こんな便利なことはないじゃないですか(笑)。

そして、遺伝子と、病気や体質との関係が分かればと、その手軽さ
から急激に人気を集めているようですね。

でもねえ……。

こんなに手軽に、「遺伝子検査」をしていいものかしらん。

まあ、企業サイドで言えば、下記のような考えなのでしょうね。

いまの日本は、現在人口の約4分の1を高齢者が占めるまでになり、
高齢社会になっていると。

だから、この先さらに高齢化が進んで、高齢者が病院に詰めかける
ようになれば、医療費はかさみ、日本の医療システムは崩壊するだ
ろうと。

だから、いまのうちに病気にならない方法、そういう検査をしてお
けば、少しでも病院へ足を向けることは少なくなるのではないかと。

……まあ、このように思っているのでしょうか。

いやあ、「いい心構え」です。
言うことなし。

確かに、多くの人たちが、ふだんの暮らしに留意をして、健康であ
れば、医療費は増えません。
それは間違いないでしょう。

でもだからといって、「はい、企業発の遺伝子検査……」とはなら
ないのは確か……(笑)。

ふだんの食べものなどに真剣に対峙(たいじ)していればいいので
すが、そうじゃなく、「はい、遺伝子検査」とは、ちょっと極端過
ぎませんか。

違いますか。

そんなに簡単に、自分の大切な「個人情報」を他人(企業)に渡し
ていいものかどうか。

でも、この「遺伝子検査」関連分野は、いま急成長しています。
本当に凄(すさ)まじいもの。

でも、ちょっと考えてみれば、この問題点として、下記のようなも
のが挙げられるでしょうね。
どうして、企業たちは、こんな簡単なことに思いを馳せないのでし
ょう。

不思議です。

まず第一。

この検査の「品質や精度」が、確保されているのかどうか。
つまり、間違っていないのかどうか。

だって、現時点では「遺伝子検査」の基準についての法整備は、ほ
とんどなされていませんから。

もし精度などがあやふやなものであれば、これって、何の意味があ
るのでしょうね(笑)……(省略)。

 

               ★★          

          ~本誌は「短縮版」です~

「短縮版」では毎回、この部分は「50%ほど」省略しております。
 もし、全文をご覧になりたい場合は、事務局までご連絡下さい。
 なるべく早急に、電子本を作成して「公開」いたします~

               ★★          

 

思うに、アベノミクスは、成長戦略の一つにこうした「健康医療」
を挙げています。

一見、かっこいいように思えますが、なんのことはない、経済を成
長させることに活用するとなると、やはり、ぼくたちの健康情報が
「利潤」のために使われるのではないかと、勘ぐってしまいますよ
ね(笑)。

これぐらいはいいや……と、思わず、ぜひ真剣に、子どもさんたち
の一生を大事にお守り下さい。

そして、学校から回ってくる、そのような「説明書」をよくご覧に
なり、ご自分で判断なさって下さい。
ほかならぬ、可愛い子どもさんのために。

そうだ、ぼくが、あなたの子どもさんの前に両手を広げて立ちはだ
かって、守ってあげようかな。

え?
山田サンでは頼りないから、イヤだって?

だって、ワン君を目の前にニュッと差し出せば、すぐに力が抜けて
フニャフニャになってしまうのを知っているからって?

そんなことは絶対に……あり……ますか。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士

 


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「2013年11月、アメリカのFDA(アメリカ食品医薬品
  局)は、ある企業に対して、『●●キット』の出荷停止命令を
  下したんですね」

     【選択語句→ プラモデル、遺伝子検査、東京】

 
  ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
              答え→ 遺伝子検査

 

 

 


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【2】
        ▼先週案内した作品の再案内です!▼

    ~ひょっとして、ご覧になっていないかたのために~

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       先週の「土曜日」にご案内した作品
         (本日が、案内の最終日です)
           ↓  ↓  ↓
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        「いのち運転“即実践”マニュアル」第16話

        ★『甘い麻薬「異性化糖」の正体!』★

   ~加工食品の甘味は、いまや砂糖じゃなくなった。活性酸素
    を生むこの「遺組み甘味料」で、日本人が壊され始めている。
    砂糖より血糖値を即上昇させる理由とは~

=======================

       第16話の案内頁→ https://bit.ly/2rbolrc


              ★目次★

はじめに

1.コーラの甘味が、いつの間にか、砂糖から「異性化糖」に変わ
  っていたその2つの理由とは

2.ご存じでした?いまや加工食品の甘味のほとんどは砂糖じゃなく、
 「異性化糖」なんです。そして、体内で、活性酸素を生むという
  凄まじいものでした

3.この「異性化糖」の原料は、じつは輸入トウモロコシなんですね。
  そしてそれのほとんどが、なんと「遺組み」(遺伝子組み換え)
  だったとは……

4.北米などでは、このカロリーの高い果糖を含む「異性化糖」は、
  肥満の原因として槍玉(やりだま)に……。「異性化糖」を使っ
  た商品を探すにはここに注意すること。その簡単な見つけかた

おわりに

       第16話の案内頁→ https://bit.ly/2rbolrc

 

 

 


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【3】
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 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。