短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★7/25(水)◆女性にもできる簡単な身の守りかた!合気道「黒帯」の山田クンがお届けする……生き延びるための


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された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年07月25日(水)号
      No.3195

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。

 

 

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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿。後日、さ
   らに整理して概略を付け、電子本として公開する予定です
   (毎週「水曜日」を、どうぞお楽しみに!):

    女性にもできる、簡単な身の守りかた!

 

 

 


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【1】
    ▼山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿▼

       女性にもできる、簡単な身の守りかた!

合気道「黒帯」の山田クンがお届けする(笑)、生き延びるため
 の具体的方法。正義の味方が現れるのはマンガの世界だけです~

______________________________

(後日、いつになるか不明ですが、さらに整理して概略を付け、
 電子本として公開する予定です。毎週水曜日を、お楽しみに!)

 

  ~目次~

★(第1章)

でも、いずれにしても、そういう犯人に襲われる女性たちにとって
は、相手が誰であろうとも関係ありません。いかにして、自分の身
を守るか。いかにして、その場を無事に通り抜けるか。それこそが、
一番、大切なことじゃないでしょうか……

★(第2章)

老子によりますと、「不争=争わないこと」「戦わないこと」こそが、
「徳」だと言います。徳のある人ほど、いたずらに人と争ったりし
ないものだと言うわけですね。じつは、これこそが、自分の「身を
守る一番の答え」なんですね。どうです、簡単でしょ(笑)……

★(第3章)

その場合、「大声を出すコツ」はおへそあたりからスピーカーの音
が出ているんだ……と、イメージをすると、やりやすいと思いますよ。
そのあたりは、「丹田(たんでん)」という「気」が集まる場所なん
ですね。それと、あなたも、いつも「武器」を持っていて下さい。あ、
驚かないで下さい。本当の武器……じゃありませんよ(笑)……

★(第4章)

日本でも、2008年、新幹線の女性乗務員に、この「催涙スプレー
を携帯するように義務付けられてもいます。いまは、悲しいかな、
そのような時代なんですね。まあ、いまの時代、どこにいても、犯
罪者集団やテロ集団に出くわす危険がありますから。そして、先ほ
ど、合気道の話を少ししましたが、合気道の技(わざ)とは……


               ★
               ★
               ★

 

★(第1章)

でも、いずれにしても、そういう犯人に襲われる女性たちにとって
は、相手が誰であろうとも関係ありません。いかにして、自分の身
を守るか。いかにして、その場を無事に通り抜けるか。それこそが、
一番、大切なことじゃないでしょうか……

 

それにしても、最近、卑怯(ひきょう)な男が増えましたなあ。

そう思いませんか。

本当に、男の風上(かざかみ)にも置けないような……。

自分より、体力的に弱い女性や子どもや老人や障害者のかたたちだ
けを「とくに」狙って暴力をふるう。

こんな卑怯なことって、ありますか。

ぼくは、卑怯なことが一番嫌いです。

そのため、いつも、こういう事件を聞きますと、もうジッとしては
おれません。
それ、山田クンの出番だっ……とばかりに、お尻が浮いております。

もちろん、昔だって、とくに女性は虐(しいた)げられ、自分の名
前さえ付けられず(○○の女、○○の娘……と言うように)、また
選挙権さえないような時代が、ついこの間まで続いていました。

でも、現在、各地で頻発(ひんぱつ)している、若い男による事件。

これらを見ていますと、なぜ「日本はこうなってしまった」のか。
なぜなのか。

武士道は……どこへ行ってしまったのか。
ヤマト男児は……どこへ行ってしまったのか。
まあ、ぼくも……古いですなあ……(笑)。

でも、本当にそう痛感してしまうんですね。。

もちろん、原因は一つではないのでしょうが、でも、いまの社会の
方向性がかなり「大きくズレている」のかもしれません。

そうでもないと、こうした悲惨な事件が、たびたび各地で起こるは
ずがないなと、思ってしまいます。

まあ、そのために、……「女性にもできる、簡単な身の守りかた!」
を、少し述べておきたいなと、思いました。

過去、日本は、世界でも治安がいい国だということで一目置かれて
いたのですが、いまは、とてもそうも言ってはおれなくなりました。

もちろん、いつも述べていますように、そうした犯罪を犯す人間は
日本人ばかりじゃありません。

在日している外国人の犯罪が凄(すご)く増えていることも、視野
に入れる必要があります。

また、統計では「日本人名」であっても、「通名」がまかり通る…
…という不思議な現状が戦後続いていますので、本当のところは中
国人や朝鮮人であった……ということも、あり得ます。

でも、いずれにしても、そういう犯人に襲われる女性たちにとって
は、相手が誰であろうとも関係ありません。

いかにして、自分の身を守るか。
いかにして、その場を無事に通り抜けるか。

それこそが、一番、大切なことじゃないでしょうか。

そのため、こうして今回は、わざわざ取り上げてみることにした次
第です。
少しでもお役に立つといいのですが……。

ところで、いつかも、このメルマガでお話ししましたように、ぼく
合気道の黒帯です。

つまり有段者……(笑)。

なぜ笑いながら言うかといいますと、なんとか後(うし)ろにくっ
ついている程度の有段者だからです。

なにしろ、時間が無くて、道場にも、ここしばらくご無沙汰をして
おります。
そのため、詳しい内容は、すっかり忘れてしまっているのが事実。

でも、不思議なことに、体で覚えていることが多いんですね。

これは、実際に合気道をした人でないと分からないのかもしれませ
んが、日常で、いつも自然に行動に出ます。

ふだんの暮らしの中で、「あれ、これは確か、合気道でやったこと
だったなあ……」なんて思う場面が、しょっちゅうあるんですね。

そう言う意味では、合気道をやっていて良かったなと思っております。

ぼくが頻繁に通っていた道場は、新宿にありました。

その「公益財団法人合気会」は、合気道を社会に普及することを目
的に設立されたものなんですが、合気道創始者植芝盛平」さん
が設立した公益法人なんですね。

つまり、合気道の総元締めです。

その本部は東京・新宿の若松町にあり、その本部道場に、ぼくは通
っていたのですが、警視庁の警官たちも、よく来て稽古(けいこ)
をしていましたね。

そうそう、婦警さんたちもよくいらしていて、あのときは……(笑)。

あ、そんなことはどうでもいいのですが、屈強な欧米人たちも、み
んないっしょに道場の床(ゆか)の上に正座して、真剣に、稽古を
していたものです。

そもそも、なぜ、ぼくがこの合気道をしようと思うようになったの
かと言えば、それはやはり、「護身のため」でした。

もちろん、健康をアップするために体を鍛(きた)えたり、心を落
ち着かせたり……など、さまざまな理由はありますが、やはり一番
の理由は護身です。

と言うのは、この大都会で生きて行くには、今後、さまざまな●●
な体験をすることになるだろうと、想像していたわけですね(●●
は、下記の設問をご覧下さい)。

1000万人も人口がいるこの大都会の東京。

その中で、ぼくのような一人の人間が、その片隅(かたすみ)で生
きて行くためには、ちょっとやそっとのことではうまく行くはずが
ありません。

必ず、多くの危険が襲ってくるだろう。
そして、それらを防ぐのは、自分の力しかないと思っていたからです。

いくら警察や消防が存在すると言っても、彼らがやってきてくれる
までは、自分で闘うしかないわけです。

現に、この東京の空の下で住んでいて、いままでぼくは、さまざま
な危険に遭遇(そうぐう)してきました。

そのたびに、この合気道で得たことが、大いに役立ったことは、間
違いありません。

そう言えば、こういうこともありました……。

ぼくの家に忍び込んだ犯人を、即、投げ倒して、合気道で学んだ方
法で動かないようにしておいたのです。

その間に電話をして駆けつけてくれたパトカーに、犯人とぼくもい
っしょに乗せられて、警察まで行ったこともありました(笑)。

ぼくの膝(ひざ)には小さなキズが付いているのに、警官はそんな
こと知らん顔をして調書ばかりを進めるのです……。

まあ、いまから思えば、なんともねえ……。

今回、ここで述べるのも、そうしたことをふまえてなんですが、と
くに「女性にもできる、簡単な身の守りかた!」とは、どういうも
のなのか。

下記で、どうぞ、楽しみに、ご覧下さい。

 

★(第2章)

老子によりますと、「不争=争わないこと」「戦わないこと」こそが、
「徳」だと言います。徳のある人ほど、いたずらに人と争ったりし
ないものだと言うわけですね。じつは、これこそが、自分の「身を
守る一番の答え」なんですね。どうです、簡単でしょ(笑)……

 

まず最初に、どうしても知っておいてほしい言葉があります。

老子の教えの中に、「不争(ふそう)」という考えかたがあるのですが、
ご存じ?

あ、不浄(ふじょう)……とは違いますよ。
あれは……トイレのこと(笑)。

そう言えば、ぼくの子どものころ、女性たちは「御不浄(ごふじょう)、
ちょっとお借りしていいですか」なんて、話していたものでしたなあ。

ぼくは、トイレなんて言う直接的な言葉より、こちらの言葉のほう
が好きです。
えっと……ごめんなさい、ついつい、余談を……。

まあ、この「不争」のほうは、読んで字のごとく、「争わない」と
いうことなんですが、つまり戦わないことこそ、究極的な勝ちなん
だ……というわけですね。

老子によりますと、「不争=争わないこと」「戦わないこと」こそが、
「徳」だと言います。
徳のある人ほど、いたずらに人と争ったりしないものだと言うわけ
ですね。

現世に生きるぼくたちは、とっくにこの「徳(すぐれた品性。人徳)」
などどこかへ捨て去っているのかもしれません。

そうです、相手と戦って、たとえ勝ったとしても、お互いに心や体
の傷が心の底にずっと残ってしまい、気持ちのいいものではありま
せん。

戦争が終わってから、勝者も敗者もずっと長期間いがみ合うのと同
じです。
個人間も同じです。

ずっとあとまで残るわけですね。

これでは、たとえ物理的に勝ったとしても、「本当に闘いに勝った」
とは、とても言えません。

今回、「身の守りかた」で、第一は、じつは、この「不争」なんです。

え?

だって、「暗い道などで襲(おそ)われた」ら、「私、争いませんの。
ホホホ……」だなんて、呑気(のんき)なこと、言ってはおれない
んじゃないのですかあ、って?

おっしゃるのはよく分かります(笑)。

まったく、そうです。
だから、争わない。

つまり、「危ない場所」、「危ない時刻」……を避けること。
これが、じつは自分の「身を守る一番の答え」なんですね。
どうです、簡単でしょ(笑)。

夜道を、遅い時刻に、一人で歩けば、これは男でも危ないものです。

でも、周囲を見渡しますと、真夜中に、若い女性が一人で、スマホ
を見つめながら、歩いている。

これは、どうぞ、自分を襲って下さい……と宣言しているのと同じ
なんですね。

いかに、日本は世界から見れば治安がいいとは言え、先述しました
ように、日本には日本人だけが暮らしているわけじゃありません。

つい先ほど来日して、空港からまっすぐここに来ている外国人がい
るかもしれません。

それに、日本に長く住み着いている外国人も大勢います。

外国人がみな悪い……というわけではけっしてありません。
ただ、日本人であれば、自分の生まれ故郷、知人、親戚、仲間、家
族などの「しがらみ」があって、行動にはある程度のブレーキがか
かります。

でも外国人にはそれがない。

しかも日本の場合は、先祖を敬(うやま)う気持ちが、どんな人も
あります。
そうですよね。

だってお墓には、「○○家の墓」と書かれていますし、先祖さんた
ちがいつも見守ってくれているんだ、だから先祖さんのためにも悪
いことはできないんだ……という意識が誰にもあるもんなんです。

だから、悪いことは「できにくい」。

ところが、外国には、日本ほど、こうした気持ちはありません。
良い意味でも悪い意味でも個人主義なんですね。

日本で何か犯罪を犯しても、すぐ日本を離れればいいや……という
気持ちに、ついついなってしまいます。

ただ、悪いヤツが日本人であろうとも外国人であろうとも、一番い
い方法は、「不争」……。

そう覚えておいて下さい。

そのためには、そういう場所や時刻は、極力避ける。
それだけをいつも念頭に入れておけば、「身を守る」ことは簡単です。

さて次に、周囲の人にスキを与えない生きかた。

これが、自分の「身を守る」ための第二でしょうね。

これは、毎日を真剣に生きることにつながります。
道を歩くときだけ真剣に……なんて思っていれば、ダメ。

それでは、必ずどこかにスキが出来て、犯罪に巻き込まれます。

ぼくは、仕事も、休みも、遊びも、食事も、人との会話も……みな
修行だと思っているんです。

つまり、よく言われるように「たまには、リラックスしたら……」
じゃなく、仕事も遊びも食事も、道を歩くときも、みな真剣に行動
することが大切なんです。

修行……といえば、禅(ぜん)では、行住坐臥(ぎょうじゅうざが)
という言葉がありますよね。

聞いたこと、ありますか。
以前、このメルマガの文章の中で、ほんのちょっとだけお話しをし
たような、しないような……(笑)。

これは、その漢字のとおり、道を歩いているときも、家で過ごして
いるときも、座っているときも、寝ているときも、すべてが修行だ
というわけですね。

1日365日、すべてが修行ですから、いつも真剣でなくてはいけ
ません。
すると、いつも緊張していますから、病気になりません。

軽い緊張状態、軽いストレスが、人には必要なんですね。

これが無い人生では、病気になり、倒れます。

そのため、こうした暮らしかたをしていますと、道を歩くときも真
剣です(笑)……(省略)。

 

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          ~本誌は「短縮版」です~
  長くなりますので、大切な部分もありますが、短縮しました。
     詳しくは、上記を参考にして検索なさって下さい。

 毎回「短縮版」では、この部分は「50%ほど」省略しております。
    もし、山田の思いを100%お知りになりたい場合は、
          事務局までご連絡下さい。
 なるべく早急に、電子本を作成して「公開」いたします~

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そうして、体を鍛(きた)えておけば、いざ危ないとなっても、一
目散に逃げることも出来ますから……(笑)。

これはいいですぞ。

だって、最後は、「自分の足や手などだけが頼り」ですからね。

ぼくが、その暴漢が現れたときに、あなたのそばにいれば、すぐに
飛んで行くことができますが、あいにく、そのときはボンヤリして
いるかもしれませんし、あるいはワン君と戯(たわむ)れているか
もしれない。

だから、やはり、最後は「自分で」ということで……。

え?

山田サンは、そんな冷たい人だったのかって?
どんな遠くにいても、飛んできて助けてくれるはずではなかったの
かって?

い、いや、そ、それは無理というものです。

ぼくは、空を飛ぶ「鉄腕アトム」でもありませんし……。
それに、なにしろ、腹が減っては、いくさもできませんし……。

えっと……そう言えば……お腹(なか)が……。
ど、どこかに、おむすびは……。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士

 


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「と言うのは、この大都会で生きて行くには、今後、さまざまな
  ●●な体験をすることになるだろうと、想像していたわけです
  ね」

        【選択語句→ 素敵、危険、奇妙】

 
  ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
             答え→ 危険

 

 

 


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