短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★8/1(水)◆朝食を、「パン食」にしてはいけない!20世紀の後半以降、輸入小麦は天然小麦じゃなくなった事実……

 

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年08月01日(水)号
      No.3201

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

            ★お知らせ★

~「社会の裏側!」第100巻刊行記念。全員のかたに贈呈します!~

    いよいよ第100巻となりました。
    そのため、7/31(火)の朝9:00に、号外を
    お出ししましたが、全員のかたに、この第100巻
    をプレゼントいたします。
    3日間限定ですので、上記の号外からご連絡下さい。

    皆さんからのご連絡、お待ちしています。自動返信
    で、即、お贈りしますので、ぜひどうぞ!

  第100巻の専用案内頁は、こちら→ https://bit.ly/2LD8Cxr

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。

 

 

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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿。後日、さ
   らに整理して概略を付け、電子本として公開する予定です
   (毎週「水曜日」を、どうぞお楽しみに!):

    朝食を、「パン食」にしてはいけない!

 

 

 


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【1】
    ▼山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿▼

        朝食を、「パン食」にしてはいけない!

~20世紀の後半以降、輸入小麦のほとんどは、もはや「天然
 小麦」じゃなくなった事実。そして、とくに日本向けに輸出
 される小麦には防腐剤などが多く、とても薦めることはでき
 ません。「朝食」は、そのあとの食事に大きく影響します~

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(後日、いつになるか不明ですが、さらに整理して概略を付け、
 電子本として公開する予定です。毎週水曜日を、お楽しみに!)

 

  ~目次~

★(第1章)

ぼくには、ほかの世代のかたたち以上に、この「パン食」に対して、
強い怨念(おんねん)があるんです(笑)。ちょうど、ぼくが小学
校に上がるころ、「パン食」だけの「学校給食」がスタートしました。
もし、あの「パン食」さえなかったら、いまの日本人は、もっとも
っと健康的で素敵な民族になっていたのじゃないでしょうか……

★(第2章)

なぜ、「朝食」で「パン食」をしてはいけないのか。食事というのは、
「その食事をする前にどういうものを食べたのか」……が、大きな
比重を占めるものなんですね。つまり、「朝食」に食べたものによっ
て、その1日のすべての食事内容が決まるわけです……

★(第3章)

街のパン屋さんのパンは、そこで作っているわけではないんですね。
工場で作られた「成形冷凍生地(せいけいれいとうきじ)」などを、
その店でただ焼いているだけ。たとえば、アンパンやメロンパン、
フランクロールなどを解凍してそのままホイロに入れ、あとは焼く
だけ。これでは、アルバイトでも可能です……

★(第4章)

ぼくの「朝食」を少し、ご紹介しましょうか。全部で45分ほどで
完了し、食卓に並びます。お米はステンレスのナベを使いますが、
これだと、米の量次第で短時間で炊けたりします。そして残った
ものを丸めておむすびに……


               ★
               ★
               ★

 

★(第1章)

ぼくには、ほかの世代のかたたち以上に、この「パン食」に対して、
強い怨念(おんねん)があるんです(笑)。ちょうど、ぼくが小学
校に上がるころ、「パン食」だけの「学校給食」がスタートしました。
もし、あの「パン食」さえなかったら、いまの日本人は、もっとも
っと健康的で素敵な民族になっていたのじゃないでしょうか……

 

「パン」と言えばね。

ぼくには、ほかの世代のかたたち以上に、強い怨念(おんねん)が
あるんです(笑)。

あれは、忘れもしない……(と、遠い空を見上げるような目で)、
ぼくが人も羨(うらや)むような美男子の神童(しんどう)だった
ころのこと(先ほどから山田クンは、誰の話をしているんです?)。

日本で「学校給食」が、スタートしました。

ちょうど、ぼくが小学校に上がるころだったわけですね。

そのときに、2つの法律、つまり「学校給食法」と「酪農振興法」
が1週間ほどの間を置いて、続いて制定されたのです。

これこそ、当時の子どもたちに、学校給食を利用して、パンと脱脂
粉乳(だっしふんにゅう)を与えることを念頭に置いた法律だった
のでした。

そして、ぼくたちは、毎日学校で、まったく味のしないコッペパン
を口を歪(ゆが)めながらかじり、底に黒い粉が残る脱脂粉乳を、
鼻を押さえながら飲むハメになった……わけですね。

いまでも、夢に出てきます、はい……(笑)。

当時のぼくたちは、もちろん、日本が戦争に負けたことも、食糧が
極端に不足していることも、まったく知りません。

ただ、どんなものでも、食べものさえあれば、それで幸せでした。

だけど、いまの給食とは異なり、当時の学校給食では、「ただの一
度も」ご飯は出ませんでした。

毎日、パンばかり……。
そう、パン、パン、パン……。
信じられますか。

よく、それでも、ぼくたちの世代は、いま生きているものですなあ。

われながら、人間とは強いモンだと、いまになって思っています。
まあ、でも、ぼくたちの世代の仲間たちは、とっくの昔から、半分
倒れてはいるようですけど……(ぼくも含めて。笑)。

とにかく、さすがのぼくも、このコッペパンばかりは鼻につき、全
部食べずに残して、教師にバレないようにランドセルにねじ込んで、
家で飼っていた飼い犬にお土産(みやげ)として持って帰ったもの
でした。

その飼い犬も、ぼくと同じで、食べられるものであれば「何でも美
味し」そうな顔をして食べてくれます。

まあ、ぼくがそばでしゃがんで彼の食べている光景を嬉しそうに見
ているので、少しぐらい不味(まず)くても、仕方なく、いかにも
美味しそうにふるまってくれたのでしょうね。

人間とは違って、犬は本当に健気(けなげ)です。

そばにいるコイツ(ぼくのことです)を喜ばせてやろうと思ってく
れたのでしょうか。

でも、そのパンが、当時、アメリカに「●●」として残っていたも
のであり、それがドンブラコと海を渡ってはるばる運ばれてきたも
のなんだということは、もちろん、子どものぼくには分かりません。

だけどそのときスタートした学校給食での「パン食」が、そのあと
の日本を、いまのような「ファストフード全盛」にさせた起爆剤
(きばくざい)だったわけなんですね。

あの「パン食」さえなかったら、いまの日本人は、もっともっと健
康的で素敵な民族になっていたのじゃないでしょうか。

もちろん、当時は敗戦時で廃墟でしたから、食糧もなく、ある意
味、仕方がなかったこともあります。
それは、ぼくも認めます。

でも、その後、食糧が増産され、米も穫(と)れるようになり、だ
んだんと戦前のような体制になったにもかかわらず、日本の権力者
たちは、自分の得た利権を手放したくないために、この「パン食」
にいつまでも固執(こしつ)した……。

学校給食の「パン食」など、すぐに止めれば良かったのです。
でも、それをしなかった……。

それが、いまのような「ファストフード全盛」に結びついたわけで
すね。

ところで、いまぼくたちが食べている「パン食」の小麦は、以前の
内容と大きく異なっているんです。

そう、雲泥(うんでい)の差。

それをまず、知ってほしい。

そして、「パン食」の中味と、ご飯との関連。

そのようなことを、今回、ここで述べてみようと思います。

それには、まず朝食を「パン食」にしない。
それからスタートです。

とにかく、1日中、ご飯をまったく食べないかたも増えているよう
ですしね。

これじゃ、当時のぼくたちの「学校給食」と同じじゃないですか。

いや、それどころじゃない。
いまは、もっと、「悪い状況」ですよね。

だって、米不足の当時でさえ、ぼくたちは学校では「パン食」でし
たが、家では、しっかり、ご飯を食べていましたモン(ぼくの家で
は麦混ざりご飯でしたが、美味しかった)。

当時のぼくたちには分からなかったのですが、親たちが必死になっ
て農家などを駆け回ってくれたんですね。

そして、先祖伝来の着物などと引き替えに、お米を探し求めて来て
くれたのでした。

親とは、本当にありがたいこと(ふと、口うるさい母親の顔を思い
浮かべながら、拝みます。笑)。

さて、それじゃ、次に……。

 

★(第2章)

なぜ、「朝食」で「パン食」をしてはいけないのか。食事というのは、
「その食事をする前にどういうものを食べたのか」……が、大きな
比重を占めるものなんですね。つまり、「朝食」に食べたものによっ
て、その1日のすべての食事内容が決まるわけです……

 

このあとで、皆さんがいま食べている「パン」の中味について、い
ったい何がいま問題なのか、整理をして述べてみようかと思ってい
ます。

でも、その前に、タイトルにもなっているように、なぜ、「朝食」
で「パン食」をしてはいけないのか。

そのあたりについて、少し述べてみます。

そうすれば、この「パン食」の実態が、よく分かると思いますよ。

いま、かなりのご老人でも、「朝食」はトーストなど「パン食」に
しているかたが増えました。

かく言う、ぼくの母も、そう。
朝はいつもトーストを食べているようです。

6つ切りにしたトーストを冷凍しておき、毎朝、それを1枚ずつ出
してオーブンでトーストしているようですね。

このほうが、簡単だし、手間がいらないし、お腹に軽いし……と、
いつもその理由を述べてくれます。

以前は、しっかりと「ご飯」を食べていたのですが、やはり、年と
ともに、朝の料理が大変なのでしょうね。
少しでも簡単なもので済ませたい。

そう思うのも、仕方ないのかもしれません。

なにしろ、一人ですから、家族のために料理をするなんていう大義
名分もありませんし……。

それでもいまは、94歳で元気なんですから、ぼくも、いまとなれ
ば、もう何も言えず、「はははあ……」という感じで両手と頭を伏
せております(大名に頭を下げている光景。笑)。

ただ、母も、若いころから「パン食」だったわけじゃないんですね。

年取ってからの話。
若いころは、しっかりご飯を食べて育ち、大きくなったわけです。

そして、子どものぼくたちにも、せっせとご飯を食べさせてくれま
した。

ところで、なぜ「朝食」に……「パン食」がいけない……のか。

まあ、別に「朝食」に限ることではないのですが、ただ、食事とい
うのは、「その食事をする前にどういうものを食べたのか」……が、
大きな比重を占めるものなんですね。

つまり、いまお昼だとして、その人が「朝食」に何を食べたのか。

それによって、「昼食」の内容が大きく異なるわけです。

それは、夜の食事も同じこと。
昼食の内容によって、何を食べるのかが決まるわけですね。

そのため、「朝食」の内容が、その日の食事を決めるわけです。

つまり、その人の一生の食事を決定する……ということなんですね。
お分かりですか。

だから、朝食にしっかりとご飯を食べていたら、昼食ではそれほど
強烈な空腹に襲われることもありません。

ぼくなど、1日に2食か1食ですから、朝にしっかりご飯を食べて
いますと、昼にも夜にも、別にお腹が空いたりしません。

だから、まあもし食べるにしても蕎麦(そば)やうどんぐらいで軽
く済ますこともできます。
あとでも述べますが、夏場以外は、おむすびをいつもカバンに入れ
ています。

もしちょっと小腹が空いたときなどは、これを頬張りますが、その
まま持って帰ることもあります。

でも、「朝食」をしっかり摂っていないかたは、昼食にラーメンや
ステーキやパスタなどの「高脂肪食」を摂ってしまいます。
体が要求しているのでしょうね。

そのため、余計な添加物が体に溜(た)まります。

でも、「朝食」にご飯だと、お腹がかなり持ちます。
とくに、豆入り玄米だと、本当にお腹が空きません。
経済的ですし、頭も冴(さ)えますし……(まあ、ぼくのように、
例外もありますが……)。

つまり、「朝食」次第で、次の昼食も決まるわけですね。

それなのに、どこの「馬の骨」が作ったのか分からないような(す
みません)、そんな「トースト」なんぞで、いいのですか?(笑)

どうですか。

しかも、その「パン食」の小麦は、そのほとんどが輸入なんです。
日本の小麦の全消費量の85%は、輸入。

そのうちの60%は、アメリカです。

何のことはない、先述したように、戦後直後の「学校給食法」の効
果が、いまも生きているわけです。
凄(すご)いものですね。

当時は、アメリカの余剰農産物で、日本は小麦を援助してもらった
わけですが、現在は、わざわざ高価なお金を払って、アメリカから
小麦を購入している。

これには、当のアメリカこそ、驚いているでしょうね。

これだけうまく、日本人が「パン食」になり、アメリカの戦略にハ
マッてくれたことに対して……。

それに、問題は……。

問題は、いまの小麦が昔のそれと大きく異なっているということ。

そこにあります。

いま、日本がアメリカから輸入している小麦は、収穫量を増やすた
めとして、病気や日照(ひで)り、高温などに耐えるように品種改
良されたものなんですね。

まあ、品種改良なんて言えば、言葉はいいのですが、現在収穫され
ている小麦は、20世紀の後半に、遺伝子研究によって形質転換さ
れたものがほとんどなんです。

そのため、大幅に形質転換された品種のこうした小麦は、人工的な
硝酸塩(しょうさんえん)肥料や有害な生物防除(ぼうじょ)なし
では、とても育たないものなんですね。

しかも、日本が輸入している小麦は、太平洋を渡ってくるわけです
から、その遠い距離のために、カビが生えないよう、防腐剤(ぼう
ふざい)が大量にふりかけられている……。

このような輸入小麦が、パンやラーメン、パスタ、そしてお好み焼
きなどに広く使われていることを考えますと、もうぼくなど、食欲
も無くなりますが、こうして、かなりの食品企業や製薬企業、農薬
企業たちは、大儲けしたことでしょうね。

聞こえませんか、どこかから……高笑い。

そしていま、こうした「小麦自体」を食べることに「警告」が出さ
れるようにまで、なりました。

たとえば、アメリカの医師ウィリアム・デイビスさんは、現在の小
麦が、以前のそれとまったく異なってしまったということを述べて
いますが、こうした「形質転換された小麦」こそが、肥満や高血圧、
糖尿病、そして心臓疾患(しっかん)の原因になっている……と述
べておられます(出所:「小麦は食べるな!」)。

先述しましたよね。
以前の小麦と、現在のそれは、まったく異なってしまった。

そして、患者2000人に、独自の「小麦抜き」の食生活を実践し
てもらったところ、病気や疾患(しっかん)が見事なまでに回復す
るのを見て、驚いたことも書いておられる。

まあ、ぼくは、こうした結果には、ただ小麦だけじゃなく、それに
付随したさまざまな添加物や植物油脂などの問題があるとは思いま
す。

小麦を中心にした食事にすれば、そのほかのさまざまな薬品漬けの
メニュが待っていますからね。

ぼくが、ご飯を食べよう……と言っているのは、そういうことなん
です。

もちろん、ご飯自体が大切なのですが、それに付随するおかずの内
容の力も大きい。

ご飯だと、味噌汁、納豆、海苔(のり)、煮物、梅干し、漬けもの、
魚、豆腐などが副食となりますよね。

「パン食」では、どうも、これらはあわない……(省略)。

 

               ★★          

          ~本誌は「短縮版」です~
  長くなりますので、大切な部分もありますが、短縮しました。
     詳しくは、上記を参考にして検索なさって下さい。

 毎回「短縮版」では、この部分は「50%ほど」省略しております。
    もし、山田の思いを100%お知りになりたい場合は、
          事務局までご連絡下さい。
 なるべく早急に、電子本を作成して「公開」いたします~

               ★★          

 

そして、これも先述しましたが、この「朝食」に何をどう食べるか
によって、その「次の食事(昼食)」の質が決まります。

そうすると、またまた夜の食事の内容も決まる……。

こうして行きますと、毎日の「朝食」がいかに大切か。
よく分かりますよね。

しかも、ご飯の場合は、自分で炊飯するわけですから、怪しい物質
が紛(まぎ)れ込むこともない。

稲作に使われている「ネオニコチノイド系農薬」などについては、
顔が見える生産者から求めれば、大丈夫でしょうしね。

まあ、このような調子で、毎朝、ぼくは包丁を握っております。

そして、豪華な食事を(笑)……楽しんでおります。

どうぞ、皆さんも、ぼくのような「豪華な朝食」を楽しんで下さい。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士

 


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「でも、そのパンが、当時、アメリカに『●●』として残ってい
  たものであり、それがドンブラコと海を渡ってはるばる運ばれ
  てきたものなんだということは、もちろん、子どものぼくには
  分かりません」

    【選択語句→ 余剰農産物、余剰海産物、余剰工業物】

 
  ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
             答え→ 余剰農産物

 

 

 


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