短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★8/30(木)◆東京の上野動物園がツイッターで呼びかけていました。「学校に行きたくないと悩んでいるみなさんへ…

 

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年08月30日(木)号
      No.3218

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。

 

 

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   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
   いま足元にある大地は、世界中につながっております。
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             ▼目次▼

【1】先日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた、
   山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワンシ
   ョット。

   それと、ぼくの「もぞもぞ独り言」:

   ★もぞもぞの、冒頭部分……

    すみません。

    今日は今朝の4時半までかかって、水曜日の「時
    事呆談」を書いていましたため、まだ頭の中が朦
    朧(もうろう)としております。

    そのため、この「もぞもぞ」は、ここまでにさせ
    ていただきます。

    それじゃまた、さいなら……(ドアの陰に隠れて、
    皆さんの反応を見ている)……(省略)。


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集(毎週、木金土に掲載! ぜひどうぞ):

    ★「山田博士のいのち吹き込み、生録(なまろく)
     30分!」お待ちかね、山田の音声作品です!
            (全5巻)
    (今回の見本は、第1巻「牛乳(乳製品)は、キ
    ッパリお止めなさい」

 

 

 


______________________________

【1】
           ★下記の文章は、
 
    先日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた、
 山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワンショットです。

       それに、ぼくの「もぞもぞ独り言」も……。
 
______________________________


        今週8/29(水)号のタイトル
 
               ★
               ★
               ★
 
  9月と4月は、子どもの「自殺者数」が一番多い月だが、
  この事実は、大人たちに何を突きつけているのだろうか!

~ある10年間では、夏休みが終わる8月下旬から9月上旬にかけ
 てだけで、小中高生の275人が、自ら命を絶っていました~


     (下記は、本文の中の、ほんの一部分です)


              (前略)


そうそう、2017年に、東京の上野動物園が、ツイッターでこう
呼びかけていました。

「学校に行きたくないと思い悩んでいるみなさんへ。
アメリカバクは敵から逃げる時は、一目散(いちもくさん)に水の
中へ飛び込みます。
逃げる時に誰かの許可はいりません。
脇目(わきめ)も振らず逃げて下さい。
もし逃げ場所がなければ、動物園にいらっしゃい」(後略)

う~むむむ。

上野動物園にしては、なかなかいいことを言いますねえ(笑)。

感心しました。

「逃げる時に誰かの許可はいりません。脇目(わきめ)も振らず逃
げて下さい。もし逃げ場所がなければ、動物園にいらっしゃい」

いやあ、本当に、そうです。

悪いヤツらから逃げるのに、「誰に相談することもない」。
自分で積極的に、その場から離れればいいんです。

学校がイヤなら、学校に行かない。
悪ガキがイヤなら、そばに行かない。
メルマガ「暮しの赤信号」がイヤなら、読まなければいい(おっと
とと、これだけはまずい!)

ただ、それだけなんですね。

動物園の担当者が話していたように、「アメリカバクは敵から逃げ
る時は、一目散に水の中へ飛び込みます。逃げる時に誰かの許可は
いりません……」なんですね。

とにかく逃げる。

ヘンに闘おうとすると、疲れます。
そして、無駄なエネルギーを使い、あとまで引きずります。
「強い者ほど、無駄な闘いはしない」ものなんです。

そして、闘わずして勝つ。

ぼくは、いつもそうしています。


              (後略)


              ★★★

((((下記は、山田の「もぞもぞ独り言」))))


すみません。

今日は今朝の4時半までかかって、水曜日の「時事呆談」を書いて
いましたため、まだ頭の中が朦朧(もうろう)としております。

そのため、この「もぞもぞ」は、ここまでにさせていただきます。

それじゃまた、さいなら……(ドアの陰に隠れて、皆さんの反応を
見ている)。

……

……

……というわけにも行きませんので、少しだけ述べてみます(笑)。

              ★★★

いま、子どもたちの自殺者数が、この夏休みが終わるころに、一番
多いんだというお話しをしています。
まあ、4月も多いのですが……。

でも、子どもたちには逃げ場がない。

そのため、ぼくは、「積極的に逃げるべき」だということを、いつ
も周囲に向かって叫んでいるんですね。

強い者ほど、「逃げるべき」なんです。

そう、無駄な闘いはしない。
けっして無駄なエネルギーは使わない。

そして、闘わずして……(省略)。

 

★「短縮版」のメルマガでは、以下の部分を省略しています。でも
少しでも皆さんにお役に立てば嬉しく思います。

 

 

 


______________________________

【2】
   あなたや、あなたの家族を、山田が命懸けで救います!
 
           ★山田博士作品集★
 
 より深く、より正確に、より楽しく、メルマガの内容をお知らせ
 したいため、ぼくの作品を、毎回この欄でご案内しています。
 
______________________________

毎週「木金土」に、山田の作品をこの欄で掲載します。お楽しみに!
 

 
          今回は下記の作品です。
           ↓  ↓  ↓
=========================

           貴重な音声作品です!

(((((インターネット・スタジオ)))))

         ★「山田博士のいのち吹き込み、
       生録(なまろく)30分!」 全5巻

=========================

   下記のすべての理由が、それぞれわずか30分で氷解す
   る素敵な音声ファイルです。なかなかの人気者です。
   それぞれの前後に、ぼくの作った歌詞が入った音楽も入
   っておりまする(笑)。


    ★第1巻 「牛乳(乳製品)は、キッパリお止めなさい」
    ★第2巻 「カタカナ食品は、キッパリお止めなさい」
    ★第3巻 「舌を壊す化学調味料は、キッパリお止めな
         さい」
    ★第4巻 「早朝4時半起床は、シッカリおやりなさい」 
    ★第5巻 「延命長寿の原因は、江戸時代生まれの100
         歳人にこそ、シッカリお学びなさい」

    (今回の見本は、第1巻の「牛乳の真実」です)

 

              ★ ★ ★


山田博士です。

お元気でしょうか。

毎回、ここで、ぼくの声をお聴きいただいているのですが、いまさ
ら、声を出すのが恥ずかしいんです……なんて、「しおらしいこと」
を言ってはおれません(笑)。

でも、せっかくなら、多くのかたに役立ってもらいたい。

いつも、そう思っています。

ぼくは、いつも述べておりますが、日本が大好きです。
でも、だからこそ、戦後70数年経ったいま、政治、経済、文学、
芸能などの膿(うみ)をすべて出して、再生しようじゃありませんか。

国会の空転を見ていますと、ぼくは本当に日本の未来を思いやって
しまいます。

戦後70年経ったいま、日本社会は「本当の本当に」、一度ゼロか
ら立ち直るべきです。

皆さんもすでにご存じのように、社会格差ばかりが広がり、子ども
も若者も老人も女性も、みんなが悩んでいる……。

              ★★★

いまこそ、一度初心に戻るべき時期じゃないかと思っています。

子どもたちの不登校はどんどん増え、自死が増え、そして親たちは
収入を少しでも得るために働こうにも、自分の子どもを預ける場所
さえない。

いつのまに日本は、精神的にも経済的にもこれほどの貧困国になっ
てしまったのです?

戦後、ぼくたちは「思想的な争い」を、「あれやこれや」としてき
ましたが、ひょっとして、もっともっと違う部分にこそ問題があっ
たのじゃないか。

ぼくはいま、そういうところも含めて考えています。

今回の作品は、そういう意味でも、多くのかたにお役に立てば嬉し
いなと思っております。

              ★★★

戦後、全国民が「うまいように洗脳されてきた事実」を、どうぞお
知り下さい。
きっと、驚かれます。

今回は、「生録30分!」全5巻の中から、「第1巻」だけ、少しご
紹介することにします。

この第1巻では、乳製品や牛乳が、日本人を確実に壊(こわ)して
いる事実を述べています。

いまの牛乳は、70年前のものとは、中身が似ても異なるものに
なってしまっていたことを、どうぞお知り下さい。

日本人に子どもを「作らせない」。
そして、あとでも述べるようなホルモン性の腫瘍を作ってしまう。
そのようなことが、少しずつ分かってきました。

あなたの周囲に、タバコも吸わないのに肺ガンになって苦しんでい
るかたがいらっしゃるのじゃありませんか。
不思議でしょう?

同じ肺ガンでも、それは内容が異なっているんですね。
その原因の一つが……。

             ★ ★ ★

まあ、そのような事実を、ぼくの音声でお伝えしたものです。

読むのじゃなく、耳で聴くだけで即、理解できるということで、多
くのかたの人気になっております。

よかったら、下記でその概要を述べておきますので、お聴き下さい。
全5巻ともすべて、このような事実が満杯です。

読者の皆さんのお役に立てることだけを願っております。

とにかく、すべてがわずか30分ほどで理解出来るというのは、こ
の時間のない時代にあって、うれしいことじゃありませんか。
車や電車に乗りながら、そして料理や仕事や授業中に(?)、いつ
の間にか、ご自分の知識になってしまいます。

さて、今回の見本は、下記のとおり。

このような内容の音声が、なんと全5巻となっています。

下記は、あくまでも概要ですが、でも内容は概(おおむ)ね、お分
かりになるのではないかと思っています。
どうぞ、ご覧下さい。

 

 

 …………………………………………………………………………

   ▼「全5巻」のうちの、今回の見本は、これっ!▼

 …………………………………………………………………………


            ↓ ↓ ↓
┌──────────────────────────

  |      ★「生録30分!」第1巻★


  |   「牛乳(乳製品)は、キッパリお止めなさい」

~~低用量の避妊ピルを毎日飲まされているような子どもたちと、
|  乳ガンや前立腺ガンが急増している大人たちへ~~

└──────────────────────────


周囲を眺めていると、「私、肉はどうもあまり好きでないの」と
おっしゃるかたでも、アイスクリームなどは平気で口にされるかた
が多いように思います(笑)。

とくに年配のかたなど、そうじゃありませんか。

ところが、これらの牛乳や乳製品には、「トンデモナイ事実」が隠
されておりました……。

ここでは、1930年代の牛乳といまの牛乳の内容が、180度異
なっているのだというお話をしています。

だからその意味で、いま「牛乳を無理に飲んでいらっしゃるご老人」
の言葉は、あまりお役に……(笑)。

そして、皆さんの気がつかぬところで、この乳製品が広く使われて
いることも、どうぞ知っておいて下さい。
その結果、最近若いかたにも急激に増えている、ホルモン性のガン
などの症状もぜひ頭に入れておいて下さい。

たぶん、これをお聴きになれば、もう今日から牛乳など一滴も飲め
なくなるかも、ね(笑)。
だから家計費も、大いに助かりますぞ。

お金が貯まって、健康になる方法……。

その主な内容は、下記のとおり。
子どもさんのためにも、配偶者のかたのためにも、そしてほかなら
ぬご自分のためにも、人生の途上で倒れないためにぜひお聴きくだ
さい。


             ★ ★ ★


1.敗戦後、素晴らしい日本人の体を壊すために占領軍たちが考え
  たこと。

2.アメリカ国内には、ちょうどそのころ余剰農産物が山積みだっ
  た。

3.1954年に相次いで2つの法律が成立し、子どもたちへの牛
  乳戦略が始まった。

4.牛乳の3つの問題点とは何だろう。

5.カルシウムはけっして牛乳に多くない。むしろ、体内からカル
  シウムを追い出すことになる理由とは。

6.どのようなものにカルシウムが多いのか。以外なものに……。

7.世界一、牛乳を飲んでいる国の国民は、なぜ骨折率が高いのだ
  ろう。

8.牛乳のカルシウム吸収率だけが高いというデマは、なぜ流れた
  のだろう。これは戦後、わずか4~5人ほどの実験だけのデー
  タだったが、最近、政府の機関が調べた結果は……。

9.母子手帳に掲載されている驚くべき文章。

10.じつは母子手帳の文章は、アメリカのそれの翻訳だった。

11.母子手帳に掲載された乳業資本の広告とは。

12.全世界で4000万部売れた「スポック博士の育児書」。その大
  きな罪。その中に書かれた牛乳についての文章はこれだ。

13.カルシウムは、牛乳より、こういうものに多く含まれている。
  多くのかたはその意外さに驚かれるだろう。

14.じつは、牛乳に含まれる乳糖が、カルシウムそのものを追い出
  す事実をご存じだろうか。

15.アテローム硬化を起こす牛乳が、なぜこれだけも飲まれている
  のか。現代病の主犯だということをぜひ知ってほしい。かなり
  の部分がこれだけで快方するだろう。

16.牛の体温と人間の体温。この差がじつは……。

17.動脈の内側に堆積して……。

18.母乳が出なくなるのは、これが原因だった……。

19.1930年代から、牛乳の内容が変わってしまった。それは何
  なのか。

20.妊娠牛から搾乳している現実。

21.エストロゲンの濃度が突然高くなって……。

22.女性ホルモンは、環境ホルモン以上に、本当のホルモンなのだ。

23.その結果、アイス、チーズ、ヨーグルトなどのほとんどすべて
  に女性ホルモンが添加されているようになった。

24.アメリカの「がん学会」でこのような事実が確認されている。

25.男女の間に子どもが産まれない大きな原因として考える時期に
  来ているだろう。今後、きっと問題になるはずだ。

26.ホルモン依存性の悪性腫瘍が、この時期から増え始めた。

27.肺ガン、大腸ガン、乳ガン、前立腺ガンなどは……。

28.100歳のかたが牛乳を飲んでいるというが、よく考えてほし
  い。本当のところは……。

29.戦後の乳製品の消費量。このものすごい事実を知っているか。

30.味噌汁の中身と、先祖の貴重な知恵とは……。


             ★ ★ ★


下記で、全5巻の内容をご紹介します。

どうぞ、楽しんで下さい。
そして、実践して下さい。
多くのかたがすでに、楽しんでいらっしゃいます。

そうそう、下記で、読者から届いた感想文を、まずご覧下さい。

 

 

 …………………………………………………………………………

      ★読者からいただいた嬉しい感想文★

 …………………………………………………………………………

 

注:個人のお名前はイニシャルまたは匿名にしました。
  また、送り仮名や漢字、文体などはそのままですので、
  全体での統一はわざとしておりません。読者の体温を
    そのままお楽しみ下さい。
  
イニシャルの場合は、姓と名の順です。
(例:美空ひばり→M.H)


■早速、(「生録30分!」の)第1巻を聞きました。目前でお話
 を聞いている感じで、感動です。これから何度でも聞いて、自分
 のものになるように努めます。非常識のような内容でも、毎日聞
 いて、読んでいると、これが本ものと思えるようになります。で
 も聞いているだけ「現在が」本ものからかけ離れていることを感
 じてもいます。今後もメルマガなど楽しみにしております……。
(M.Hさん、岐阜県養老町、男性、61歳、自営[マッサージ
 ・指圧])

■「生録30分!」をCDにしてダンナに渡しました。通勤の途中、
 ダンナは車の中で聞いています。そして、これまで知らなかった
 事実に驚いています。私はメール読者であり、先生の本も持って
 おり先生が書く文章を目にしています。しかし、ダンナは本が嫌
 いで読もうとしません。しかも最近、老眼気味で、より本から遠
 ざかっています。そんなダンナに「生録30分!」はピッタリで
 した!ダンナのような人向けに別の内容の「生録30分!」欲し
 いです……♪
   (I.Sさん、香川県高松市、女性、41歳、主婦)

■先日購入の生録30分を早速拝聴致しており、とても勉強になっ
 ております。貴重な情報をお分け戴き、感謝致します……。
  (M.Tさん、熊本県宇城市、男性、44歳、団体職員)

 

 

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★「山田博士のいのち吹き込み、生録(なまろく)30分!」★

          既刊(全5巻)のご案内

 …………………………………………………………………………


           ★★★第1巻★★★

     「牛乳(乳製品)は、キッパリお止めなさい」
        (旧名は、生録「20分」でした)
 
~~低用量の避妊ピルを毎日飲まされているような子どもたちと、
乳ガンや前立腺ガンが急増している大人たちへ~~

 

           ★★★第2巻★★★

      「カタカナ食品は、キッパリお止めなさい」
        (旧名は、生録「20分」でした)

 ~~言葉の出ない子どもの増加と、マクガバン報告に学ぶこと~~

 

           ★★★第3巻★★★

     「舌を壊す化学調味料は、キッパリお止めなさい」

 ~~二人の眼科医が狼狽したことは何だったのか。怒りや自閉症
   脳卒中への影響もあるエキサイトキシンとは~~

 

           ★★★第4巻★★★

     「早朝4時半起床は、シッカリおやりなさい」

 ~~かつて叫ばれた“5時から男”という言葉は、バブルととも
   に弾(はじ)けて消え去った。これからは、心も体も強くす
   る“早朝4時半から男女”の時代になるだろう~~

 

           ★★★第5巻★★★

   「延命長寿の原因は、江戸時代生まれの100歳人にこ
    そ、シッカリお学びなさい」

 ~~なぜ、現在のご老人に学んではいけないのか。昭和初期の
   100歳人に学ぶ意味は何だろう~~

 

 

 …………………………………………………………………………

          ★お申し込み方法★

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           ★今回の衝撃価格★
(全5巻)

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皆さんからのご連絡を、お待ちしています。
そして、ごいっしょにお歩き下さい。

お元気で。

 

 

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               ★


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