短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★短縮版:9/5(水)◆なぜ日本には、「ビールもどき」があるのだろう! 4種の「ビール」と、モンサント社の「遺組み」…

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

       2018年09月05日(水)号
      No.3223

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。





         ▼9月の読者の会ご案内▼

~今月のお茶のみ会「博々亭」(ひろびろてい)に、ぜひどうぞ!~

 ・予定日時 :9/15(土)、13:30~15:00
 ・予定場所 :東京・恵比寿のカフェ(JR・地下鉄駅から数分)。
 ・参加費用 :無料です(ご自分のお茶代だけご負担下さい)。
・参加条件 :本誌の読者(複数人員の場合は、誰かお一人)。
 ・参加方法 :下記の専用フォームからお願いします。

     カフェの予約をしますので、何名参加かなどの
     情報を早めにお願いします。今回も、事務局か
     らの「ミニ取材」をご覧いただけます。

     参加希望のかたは、下記のフォームでそのつど
     ご連絡下さい。後日、招待状をお送りします。
     黙ってお茶をお飲みになっているだけでもOK。

       「博々亭(ひろびろてい)」専用ページ
       → http://yamadainochi.com/yama-o.html





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。





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   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
   いま足元にある大地は、世界中につながっております。
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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿。後日、さ
   らに整理して概略を付け、電子本として公開する予定です
   (毎週「水曜日」を、どうぞお楽しみに!):

   『なぜ日本には、「ビールもどき」があるのだろう!』


【2】先週の土曜日に案内した下記の内容はご覧になりましたか。
まだご覧になっていないかたのために、再度お載せしました。
  
   ★甘い麻薬「異性化糖」の正体!★
      (即実践・第16話)








______________________________

【1】
    ▼山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿▼
 
     なぜ日本には、「ビールもどき」があるのだろう!

 ~4種の「ビール」が、この日本にはありますが、モンサント
  社の「遺組み」トウモロコシを使った「ビール」が、日本に
  溢れている理由と、現時点での「本当のビール」の名前とは~

______________________________

(後日、いつになるか不明ですが、さらに整理して概略を付け、
 電子本として公開する予定です。毎週水曜日を、お楽しみに!)



    ~目次~

★(第1章)

いま、日本には、「ビール」が4種類あることになっております。
そして、もちろん、その原材料は異なっているわけですが、こんな
区別を本場のドイツのかたがもし知れば、飛び上がって驚かれるの
じゃありませんか……

★(第2章)

日本で出回っている、その4種類の「ビール」の原材料を、ちょっ
とご覧いただきましょうか。えっと……いかがです? 下に行くほど、
だんだんと添加物が「多く」なっております(笑)。そしてそれらの
税額を、どうぞ、ご覧下さい。まるで税金を飲んでいるみたいで……

★(第3章)

ちょっと「ビール」の「副原料」を見て下さいな。そこに大切なこ
とが書かれております。それは「コーン・スターチ」。コーンとは、
トウモロコシのことなんですが、日本は、なんと世界最大のトウモ
ロコシ輸入国なんですね。ところが、そのアメリカからのトウモロ
コシの約8割は、モンサント社の「遺組み」農産物なんです……

★(第4章)

何かおかしいと思いませんか。なぜ、日本人だけがこうして体を壊
されるわけなんです? なぜ、日本人だけがこうした現実に反対の
声を挙げないわけです? いま、この日本で飲める本当の「ビール」
というのは、存在するのでしょうか。 まあ下記ぐらいかなあ……


               ★
               ★
               ★



★(第1章)

いま、日本には、「ビール」が4種類あることになっております。
そして、もちろん、その原材料は異なっているわけですが、こんな
区別を本場のドイツのかたがもし知れば、飛び上がって驚かれるの
じゃありませんか……



ぼくは、よく、レストランで母とビールを飲みます。

海の見えるガラス張りのレストラン。

その一番素敵な席で、小浜(おばま)湾に沈む真っ赤な夕日を眺め
ながら、「かんぱ~い」なんてしている嬉しそうな母と息子は、た
ぶん、ぼくたち二人……です(笑)。

最近、実家の修理などで、ぼくはしばしば故郷に戻ります。

そのとき、もちろん家で料理などはするのですが、たまには母と外
食をしたりしますので、そのときは、そういう店を利用するんですね。

この店は、魚料理も美味しく、店員さんも親切で、眺めもいい。

そうすると、ついつい食欲も出て、ビールで顔を染める……という
塩梅(あんばい)なわけですね。

乾杯などをすると、いままで広い実家で汗を流しながら掃除などを
していた疲れなど、どこかへ吹っ飛んでしまいます。

きっと、多くのかたも、同じでしょう。

仕事が終わり、ホッとしながら、同僚たちと乾杯する。

明日の仕事に思い煩(わづら)うことが山積していても、一瞬の幸
せが、そこにあるわけですね。

そして、それが、明日への糧(かて)になる。

でも、そういうとき、日本では「とりあえずビール」……なんじゃ
ありませんか。

あまり考えもせずに、ビールを頼む人が多いのじゃないでしょうか。

えっと……私は日本酒を……いやぼくは水割りを……いやあっしは
オンザロックを……いや我が輩(はい)はバーボンを……なんて、
みんなが叫び出せば、コトは始まりません。

だから、「とりあえずビール」となるわけでしょう。

まあ、ぼくなども、仲間や知人たちと飲んだり食事をしたりすると
きは、深く考えもせず、やはりそうします。

「まあ、とりあえずビールでも!」……となるわけですね。

ところで、そうして日本中で飲まれている「ビール」なんですが、
その背景なんて、考えたこと、あります?

え?

「ビール」の背景?
そんなもの、あるの?

なんて、目をパチクリしながら、ビールビンの裏側を眺めている人
もいらっしゃるでしょうが、はいな、「深くて濃い背景」が、そこ
にはあります(笑)。

つまり、本場のドイツとは、まったく異なっている「ビール」が日
本には「不思議なことに」存在しているわけですね。

まあ、別にドイツと異なるものが存在していても、それはそれでい
いのですが、もしそれが人体に悪影響を与えるものだとすれば、そ
れは黙っておれません。

しかも、全国各地で、今日も、それらを飲んで体を壊(こわ)して
いるとなれば、由々しき問題ですからね。

いま、日本には、「ビール」が4種類あることになっております。

そして、もちろん、その原材料は異なっているわけですが、こんな
区別をドイツのかたがもし知れば、飛び上がって驚かれるのじゃあ
りませんか。

たとえて言えば、日本酒がドイツで、日本人にはとても考えられな
いような「不思議な4分類」がされているようなものだから、です。

そして、人体に影響を与えている。

最近、酒飲み運転が増えているようですが、ひょっとして、こうし
た「ビール」の悪影響だとすれば、それは本当に怖いことですよね。

そのためにも、ぜひ、現在の日本の「ビール事情」を知っておいて
ほしいなと、思いました。

いったい、どういうことが、この「ビール」の泡の裏側に起こって
いるのか。



★(第2章)

日本で出回っている、その4種類の「ビール」の原材料を、ちょっ
とご覧いただきましょうか。えっと……いかがです? 下に行くほど、
だんだんと添加物が「多く」なっております(笑)。そしてそれらの
税額を、どうぞ、ご覧下さい。まるで税金を飲んでいるみたいで……



そもそも、本場ドイツであれば、原料は「麦芽とホップ」以外のも
のは、ビールとは呼びません。

そのあたりを、まず知っておいて下さい。

いや、別にドイツの「ビール」のことなど私には関係ないわ。
マネなどする必要もないし……。

というかたであれば、まあどうでもいいわけです。

だって、日本酒でもワインでも焼酎(しょうちゅう)でも、自分で
好きなものを飲めばいいわけですからね。

でも、もし「ビール」を飲む場合に、そこに「ビール」という名前
が付いている以上、それは「ビール」でなくてはなりません。

なんともややこしいのですが……(笑)。

つまり、ウソはいけません。

だって、もし外国で、日本酒と銘(めい)打たれているのに、それ
が「日本酒もどき」であれば、日本人としては「あまりいい気持ち
ではない」ですよね。

そんな現実を知れば、心地よく酔えません(笑)。

それと同様のことが、この「ビール」でも言えるわけです。

ドイツの人たちが、日本人の飲むこの「ビールもどき」をどう思っ
ているのか。

まあ、どう思われてもいいじゃないの……と言われればそうなので
すが、ところがそれ以上に、その原材料が「人体に悪影響を与え
る」ものであったとすれば、気持ちがどうのこうの……の問題では
なくなります。

そうですよね。

先述しましたように、本来は、「ビール」の原料は、「麦芽とホップ」
です。

それ以外は、「●●もどき」……なんですね(●●は、下記の設問
をご覧下さい)。

ところが日本では、正々堂々と、この「ビールもどき」がまかり通っている……。

日本では、屑米(くずまい。どこかに異常がある米粒は不完全米と
されて区別されますが、それのこと)、トウモロコシ、コーンスタ
ーチなど、さまざまな「副原料」の添加が許されているわけですね。

しかも「ビール」という名前を付けて(まあ、企業たちが勝手にそ
う叫んでいるのでしょうが)……。

そして、企業たちは、それらを大宣伝して、国民に浸透させました。

まず、先述しましたように、日本で出回っている4種類の「ビー
ル」の原材料を、ちょっとご覧いただきましょうか。

えっと……いかがです?


日本のビールの原材料→ 麦芽(ばくが)、ホップのほか、米、コ
            ーン(トウモロコシ)、スターチ(でん
            ぷん)の3種類が添加されているものが
            多い。
発泡酒の原材料→    麦芽、ホップ、大麦、米、コーン、スタ
            ーチ、糖類
第3のビールの原材料→ ホップ、糖類、大豆たんぱく、酵母エキ
            ス
第4のビールの原材料→ 発泡酒麦芽エキス、ホップ、糖類、食
            物繊維、大豆たんぱく、赤ワインエキス、
            香料、乳化剤、甘味料[アセスルファム
            K])、大麦スピリッツ


下に行くほど、だんだんと添加物が「多く」なっております(笑)。

まあ、別に少ないほうがいいのかと言うわけじゃありませんが、多
ければ、その分、それらを一つひとつチェックしなくてはなりませ
ん。

手間がかかります(笑)。

まあ、半分冗談ですが、でも、なるべく添加物は少ないほうが、チェ
ックしやすく、おかしな物質も混ざりにくい。
それは確かです。

しかも、上記で、第3のビール以下のものには、肝腎(かんじん)
の「麦芽」さえ含まれておりません。

こんなものが、なぜ「第3のビール」などと呼ばれるのか。

不肖(ふしょう)ぼくには、さっぱり分からないのです。

第4のビールなど、香料や乳化剤、甘味料(アセスルファムK))…
…などが添加されているわけですね。

これが「ビール」ですか(笑)。
たとえ「ビールもどき」であっても、これではねえ。

まあ、さすがに「第4のビール」のほうは、酒税法では「ビール」
の部類ではなく、リキュール1の部類に入っていますが、まあ「ビ
ール」ではないということですかね。

でも、こうした種類が日本にあるのは、いま述べたように、酒税が
関係しているんですね。

日本では、「ビール」を管轄(かんかつ)するのも、税金が中心な
んですね。
ちょっと、下記のビールの価格に含まれる「税額」をご覧下さい。

いやあ、驚きませんか。

小売価格は、まあ平均的な小売価格のものですが、その中に含まれ
る税額の比較を、ご覧下さい。

一番良く飲まれていると思われる「350ml」の缶ビールで比べて
みました。

     標準小売価格  税額
ビール  218円     77円
発泡酒  145円     46.99円
第3のビール 125円   28円

下へ行くほど、税額が少なくなっているのがお分かりですよね。

記載はしませんでしたが、先述した「第4のビール」は、リキュー
ルの扱いになりますため、税額もかなり低くなっていて、店で購入
する場合の価格もその分、安くなっています。

なんのことはない、「ビール」の価格のかなりの部分が税金……と
いうことでした。

税金を、みんなは飲んでいるわけですね(笑)。

「ビール」の項目など、皆さんが買う価格の、なんと「3分の1が
税金」……というわけです。

つまり、そのまま国の収入になる。
いやあ、国というのは、「いい商売」をやっておりますなあ(笑)。
羨(うらや)ましい。

何も努力もしないで、自動的にお金が入るわけですから。

その逆に、国民は……。

こういうことを見ますと、国は、日本人の体を考えるという観点じ
ゃなく、いかに国民からお金を搾(しぼ)り取るか……という視点
なんですね。

「ビール」の内容よりも、税金という観点から、国は、「ビール」
を見ているわけです。

いまさらですが、凄(すご)い国ですなあ(笑)。

ぼくは日本が大好きなのですが、こうしたことを、この国の支配者
たちは戦後長いこと、シレッとした顔をしながら、続けてきたわけ
ですね。

国民には、大切なことはけっして知らせず、スポーツや映画や歌な
どばかりを宣伝して目をそらしてきたわけです。

そのためにも、ぼくは、いまこそ、こうした問題点を洗いざらいし
て、声を大きくして行く必要があると思っています。
過去、あまりにも、日本人は温和(おとな)しすぎました。

先ほど取り上げた発泡酒

1994年に、サントリーが発売した発泡酒「ホップス」が最初で
したよね。
これをきっかけに各社が発泡酒に参入しました。

これは、いままでの「ビール」よりグンと麦芽の量を減らし、「ビ
ール税」を逃れようということで、作られたものだったのです。

これがスタートの合図で、いまでは、上記で述べましたように、な
んと麦芽さえまったく含まれていない「税逃れビール」が、堂々と
登場したというわけです。

こうまでされても、男は黙って……(笑)、「ビール」なるものを飲
みますか。

こういうことを、おかしいと思わないことがおかしい。

ぼくはいつもそう思うのですが、多くの国民は仕事に追われている
のでしょうか。
あるいは、すでに酔っぱらっていて、現実が見えなくなっているの
かなあ(笑)。

皆さんが、店などで出される生(なま)ビールなんて言うのも、こ
んなものは、「缶ビールと同じ内容」です。

ただ単に容器が異なっているだけなんですね。

いかにも、その生ビールは、樽(たる)のようなところから出て来
てはいますけれど……(笑)。

そのように、日本人たちは、何も考えず、与えられたものを飲食し
ているのが現実なんですね。

恥ずかしいことです。

さて、そこで、こうした「ビール」なるものに含まれた「副原料」
と言われるものに、ちょっと目を向けてもらいましょうか。
もう衝撃ですよ。



★(第3章)

ちょっと「ビール」の「副原料」を見て下さいな。そこに大切なこ
とが書かれております。それは「コーン・スターチ」。コーンとは、
トウモロコシのことなんですが、日本は、なんと世界最大のトウモ
ロコシ輸入国なんですね。ところが、そのアメリカからのトウモロ
コシの約8割は、モンサント社の「遺組み」農産物なんです……



こうした「ビール」なるものに含まれた「副原料」と言われるもの
に、ちょっと目を向けてみますと……。

先述しましたように、たとえば多くの「ビール」や発泡酒の材料
に、「コーン・スターチ」(あるいは、「コーン、スターチ」)という
ものがありました。

これが、まあじつは大問題な材料なんですね。

ちょっと、あなたの前に置いてある「ビール」なるもの(笑)……の
原材料の表示をご覧下さい。

そこに、「コーン・スターチ」……と、書かれていませんか。
ちょっと見てみて下さい……(省略)。



               ★★          

          ~本誌は「短縮版」です~
  長くなりますので、大切な部分もありますが、短縮しました。
     詳しくは、上記を参考にして検索なさって下さい。

 毎回「短縮版」では、この部分は「50%ほど」省略しております。
    もし、山田の思いを100%お知りになりたい場合は、
          事務局までご連絡下さい。
 なるべく早急に、電子本を作成して「公開」いたします~

               ★★          



今夏の猛暑で、皆さん、きっと「ビール」をかなり飲まれたのでは
ないかなと思いますが、今回の原稿をぜひ参考になさって下さい。

そして今後は、できれば、安全で、安心なホンモノの「ビール」を
十分楽しんでいただけたらなと思っています。

でも、どんなことも飲み過ぎてはダメですよ。

過ぎたるは及ばざるがごとし……。

……なんて、ぼくが言ってもね。

さあ、原稿も終わったようだし、グッと飲んでこようっと。

えっと……緑茶を、です……。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士




             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

     「それ以外は、『●●もどき』……なんですね」

      【選択語句→ ガン、ビール、あげは】

 
  ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
             答え→ ビール








______________________________

【2】

      ▼先週ご案内したものを、再掲載します▼

    ~まだご覧になっていないかたは、ぜひどうぞ!~

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          今回は下記の作品です。
           ↓  ↓  ↓
          今回は下記の作品です。
           ↓  ↓  ↓
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        「いのち運転“即実践”マニュアル」第16話

        ★『甘い麻薬「異性化糖」の正体!』★

   ~加工食品の甘味は、いまや砂糖じゃなくなった。活性酸素
    を生むこの「遺組み甘味料」で、日本人が壊され始めている。
    砂糖より血糖値を即上昇させる理由とは~

=======================


             ★目次★

  はじめに

1.コーラの甘味が、いつの間にか、砂糖から「異性化糖」に変わ
  っていたその2つの理由とは

2.ご存じでした?いまや加工食品の甘味のほとんどは砂糖じゃなく、
 「異性化糖」なんです。そして、体内で、活性酸素を生むという
  凄まじいものでした

3.この「異性化糖」の原料は、じつは輸入トウモロコシなんですね。
  そしてそれのほとんどが、なんと「遺組み」(遺伝子組み換え)
  だったとは……

4.北米などでは、このカロリーの高い果糖を含む「異性化糖」は、
  肥満の原因として槍玉(やりだま)に……。「異性化糖」を使っ
  た商品を探すにはここに注意すること。その簡単な見つけかた


   下記の専用ブログの中にあるASPからお求め下さい。
              ↓ ↓ ↓

        ★『甘い麻薬「異性化糖」の正体!』★

   ~加工食品の甘味は、いまや砂糖じゃなくなった。活性酸素
    を生むこの「遺組み甘味料」で、日本人が壊され始めている。
    砂糖より血糖値を即上昇させる理由とは~

      (山田博士作品集。即実践・第16話)

        専用ブログ→ https://bit.ly/2CeEeVC

          現在の価格→ 2916円

(VIP会員のかたは、お手数ですが、直接事務局まで「9/5号
 を見ました。第16話を希望します」と、ご連絡下さい)





               ★
               ★
               ★



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1.毎回、メルマガ「暮しの赤信号」の100%が読めます!「短
  縮版」では、とくに大切な後半部分が削除されています。もし
  「山田の全部」を知りたいかたは、ぜひどうぞ!
2.山田の作品が、「公開価格よりかなりの割安」で、何度でも手
  に入ります。これは貴重ですぞ!
3.アマゾンで、電子本「社会の裏側!」を発行するたび、それを
  一足早く、PDF版にして「無料で」プレゼント」します。現
  在、すでに100巻ほどになっております!

 半年ごとの一斉課金です。ただ、途中入会の場合は、月割り価格
 となります。1か月分は540円。入会当月は、月末まで無料で
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発行/山田博士いのち研究所

   105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F
  http://yamadainochi.com/

   事務局への連絡はこちらへどうぞ→ http://goo.gl/t12Yx

「メルマガ専用ブログ」→ https://inochimamorutameni.hateblo.jp/
         (右側に、山田の作品群の案内が載っています)
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★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。