短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★短縮版:4/15(水)◆いつまでも「現役で歩き続けている」こと。それが一番大切でしょうね。そのためには、自分の体を……

 

 

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     ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!

      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

       2020年04月15日(水)号

            No.3698

毎朝、早朝5時、全世界に向けて2配信スタンドから合計
約5200部を発行(日曜は休刊です)。創刊日は2004/10/5。

【注】まぐまぐ!から受信されると、上記に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社
新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会
員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、
人としての生きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。

 

 

      ~本誌は、「短縮版」の内容です~

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。
空にのんびりと流れる雲を眺めながら、ぼくはいつも
その方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。

 

 

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  んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
  いま足元にある大地は、世界中につながっております。
     → http://www.facebook.com/yamada.inochi
(内容に即した写真も掲載しています!ぜひご覧下さい)

 

 

            ▼目次▼


【1】月曜日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べ
   た、山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワ
   ンショット:

   それと、ぼくの「もぞもぞ独り言」が面白い!


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集(毎週、火水木に掲載! ぜひどうぞ):

   ★山積みの「コーヒーフレッシュ」を、ミルクと
    思っているお馬鹿な人たち!★
       (即実践マニュアル」第20話)

 

 

 


___________________________

【1】

  ★下記の文章は、先日の月曜日の「完全版・メルマガ
   暮しの赤信号」で述べた、山田の電子本「社会の裏
   側!」未公開原稿の「一部分」です。

 本文は、「短縮版」読者のかたは初めての文章になります。

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      先日の……4/13(月)号のタイトル

             ★★★ 
 
 「世界で一番貧しい大統領」から、いまこそ日本人が
          学ぶべきこと!

~彼が日本人の若者に講演した4つの教訓とは何か。「新型
 コロナウイルス」で差別化が一層進む日本社会で、それら
 を今後どう生かすのか。ぜひいっしょに考えてほしい~


 (下記は、上記「完全版」原稿の、ホンの一部分です)


……

2. 歩き続けよ

これは、「続ける」……ということ。

何が何でも、どんなことも、続けなくては、何の意味もない
んですね。

どれだけ優秀な人物でも、一過性では、そんなもの、多くの
かたの役に立つはずもないんです。

そのためには、いつも述べていますように、ある程度の人生
を生き続けなくてはなりません。

つまり、長寿とは、自分だけのためじゃなく、社会、そして
子孫たちのために、絶対に必要なわけです。

もし短命であれば、どれだけ続けたとしても、その年齢以上
は続けられませんからね。

そして、たとえ転(ころ)んで歩けなくなっても、這(は)
うこと。
そうすれば、1ミリでも前方に動くことができます。

だけど、その場に留(とど)まることになれば、何年経って
も同じ場所のままなんですね。

ぼくは昔から、このことをいつも肝(きも)に銘(めい)じ
てきました。

……


            (後略)


((((下記は、山田の「もぞもぞ独り言」))))


いやあ、この「続ける」ということ。

これが、ま、難しい、難しい、難しい、難しい(4回も言っ
てしもた。笑)。

かつて、社長だったんです。
かつて、重役だったんです。
かつて、大臣だったんです。
かつて、秀才だったんです。

へえ、そうですか、それで?

……なんて、ぼくは意地悪な顔をして、聞き返します。

ぼくは「元チャンピオン」なんて言う人の言動を信じません。

そんな過去のことなど、どうでもいいんです。

「よその人」は、誰一人、そんなあなたの過去の行為など見
ていませんし、知ろうともしませんし、それに期待もしてい
ないんですね。

             ★★★

だって、人間というのは、「毎日変化しますし、過去の人物
と現在の人物はすっかり変わっている」ものですから。

それより、いまの自分の言動を、「よその人」はしっかり見
ているものなんです。

そう、いつまでも「現役で歩き続けている」こと。

それが一番……(省略)。

 

 

             ★★★

(「短縮版」のメルマガでは、「完全版」と区別するために、
 このあたりを省略しています。でもお役に立てば嬉しいです)   
             ★★★

 

 

いまのような「新型コロナウイルス」なんかで、マスクをし
て顔を塞(ふさ)ぎ、みんなが心まで塞ぎ込んでいるときこ
そ、次の飛躍のために、「いつも心の中で歩き続ける」こと。

それができる人間は、偉大です。

大変なときに歩き続けること。

今度のこの「新型コロナウイルス」で学ぶことがあると言え
ば、それかもしれませんね。

そして、ほかの生きものたちに、少しでも人間しかできない
行動をして、恩返しをすることでしょうなあ。

             ★★★

ところで、ほかの生きものと言えば、あの「桜嬢」たち。

ぼくを一人残して、いったいぜんたい、どこへ引越をしてし
まったのやら(眉[まゆ]の上に手をかざして腰を低め、キ
ョロキョロする仕草。寂しい一人の舞台に、幕がゆっくり降
りてくる。あ、頭に当たりそうに)。

ふふふ……また、お逢いしましょう
今日は、これまで。
お元気で!
                    (山田博士


★★「短縮版」読者のかたで、その日だけの「完全版」をご
  希望のかたは、下記からお申し込み下さい(1回分500
  円)。ただし、頻繁な場合は、人手の関係でお送りでき
  ないこともありますので、その点は、ご了承下さい。
      → https://ws.formzu.net/fgen/S75876861/

 

 

 


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【2】
  あなたや、あなたの家族を、山田が命懸けで救います!
 
          ★山田博士作品集★
 
 より深く、より正確に、より楽しく、メルマガの内容を
 お知らせしたいため、ぼくの作品を、毎回この欄でご案内
 しています。
 
___________________________

 毎週「火水木」に、山田の作品をこの欄で掲載します。
 お楽しみに!
 

  今回は、下記の作品です。
            ↓  ↓  ↓
=======================

     「いのち運転“即実践”マニュアル」第20話

  ★山積みの「コーヒーフレッシュ」を、ミルクと思っている
           お馬鹿な人たち!★

  ~これは、水と油が原料だった。だけどじつは、乳ガンなど
   を呼ぶ「環ホル」でもあったのだ。そのほかの商品も含め、
   「環ホル」の数値を、商品名の実名でお伝えしよう~

=======================
     【注】「環ホル」とは、環境ホルモンのこと。

 

とくにご年配のかた。

カフェやレストランなどで、コーヒーや紅茶に、この「コーヒーフ
レッシュ」をたっぷり入れているかたが、なんとも多いですよね。

2つも3つも、それ以上も。
しかも、本当に嬉しそうに……(笑)。

そういうかたの幸せそうな顔を崩(くず)すのはイヤなので、ぼく
は何も言えず、ただただいっしょに微笑(ほほ)んでいるしかない
のですが、でも……。

そうなんです。

でも、事実だけは知っておいてほしい。

              ★★★

先日も、「社会の裏側!」第104巻で取り上げたのですが、その
タイトルは、下記のようなものでした。

それは、「社会の裏側!」104……漫画家さくらももこさんの「乳
ガン死」で思うこと。最近、この症状が女性に急増しているのはな
ぜなのだろう!

でもこれは、女性だけじゃなく、男性にもいまこうした「ホルモン
依存性症状」の病気が、日本では増え続けています。

たとえば、「前立腺ガン」など。

このような症状は、以前なら本当にマイナーな病気でした。
いまのように、右を向いても左を見ても、これほどこの名前が飛び
交(か)っているような社会ではなかったんですね。

以前は……。

なぜなのか。

その原因の一つを、今回、ぜひお知り下さい。

              ★★★

いま自分で持っているその「コーヒーフレッシュ」なるものが、け
っしてミルクなのではなく、それどころか「環ホル」(環境ホルモン
に染まった水と油の混ざった、ただの液体だった……なんて知れば
……多くのかたは……(省略)。

まままま、下記の「専用頁」をどうぞ……。

 

     第20話・専用頁→ https://goo.gl/vaABEv


          ★お求め方法★

   割引期間以外は上記の専用ブログで、お求め下さい。

          公開価格→ 2920円


    今回、割引期間内では、下記の割引価格でOKです。
              どうぞ!

   「短縮版」読者割引価格→ 2320円
「完全版」読者割引価格→ 1920円

 ★割引期間→ 4/15(水)~4/18(土)

 ★割引期間でのお求め方法:

  当事務局まで、お問い合わせ下さい。追って、送金情報を
  お送りします。事務局→ https://bit.ly/2DjSStg

   メッセージ欄に……4/15号を見ました。即20話を希望
   します……とご記入下さい。
   「短縮版」読者か「完全版」読者かもお知らせ下さい。

   スマホの場合は、必ず、パソコンからのメール受信拒否を
   いますぐに解除しておいて下さい。でないと、当方からの
   メールが届きません。

   割引期間以外は、上記の「専用頁」から、お願いします。

   ご連絡、お待ちしています。

   お元気で。

 

 

 

             ★★★
             ★★★
             ★★★

 

★山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
 さい。右側に並んでおります。

 メルマガ読者に対しては、時々、割引価格での提供や、無
 料号外などを配信いたします。どうぞお楽しみに!

「メルマガ専用ブログ」
     → https://inochimamorutameni.hateblo.jp/


★本誌「完全版」をご希望のかたへ。

世にも面白くてためになる、完全版メルマガ「暮しの赤信号」。
3大特典は、下記のとおりです。

1.毎回、メルマガ「暮しの赤信号」の100%が読めます。
  とくに大切な後半部分を、ぜひご覧下さい!

2.山田の作品が、「公開価格よりかなりの割安」で、何度
  でも手に入ります。これは貴重です!

3.アマゾンで、電子本「社会の裏側!」を発行するたび、
  それを一足早くPDF版にして「プレゼント」します。
  何度でも!

半年ごとの一斉課金です。ただ、途中入会の場合は、月割り
価格で請求します。1か月分は540円。入会当月は、月末
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       ★発行/山田博士いのち研究所★
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ます。皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆
さんのために活動したいため、ぜひその点、よろしくお願い
します。本日も、お読み下さり、ありがとうございました。