短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★短縮版:8/3(月)「レモンブーム」の落とし穴! いやあ、熱い紅茶に、輪切りの「輸入レモン」を浮かべる。いいですなあ  

 

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     ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!

      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

       2020年08月03日(月)号

            No.3792

毎朝、早朝5時、全世界に向けて2配信スタンドから合計
約5200部を発行(日曜は休刊です)。創刊日は2004/10/5。

【注】まぐまぐ!から受信されると、上部に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社
新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会
員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、
人としての生きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。

 

 

           ★お知らせ★

 ~「まぐまぐ!」から本誌を受信されているかたへ~

     お元気ですか。

     日本列島は突然の猛暑日が続いています。
     セミ君も、突然、元気になりました。

     でも人間サマのほうは、今後はマスク姿の
     「熱中症」に、留意が必要なようです。

     ところで、本誌を、「まぐまぐ!」から受
     信されているかたへご連絡です。

     8/1(土)の朝から、突然、本誌が「休
     刊扱い」になっており、発送が不可能にな
     りました(そのため、8/1号は届いていない
     はずです)。

     現在、その理由を問い合わせ中です。

     もちろん、本誌の「独自配信」のほうは、
     大丈夫です(「短縮版」と「完全版」とも)。

     今後も同様のことが起こるかもしれません
     ので、この機会に、下記の当方の独自配信
     のほうに登録なさるといいかもしれません。

     配信スタンドには、毎月、当方が高価な料
     金を払っていますので、こちらは確かです。

     できれば、読者の皆さんも、こちらのスタ
     ンドを利用されたほうがいいかもしれませ
     ん。

     もちろん、読者の皆さんは、「短縮版」は無
     料です。
     そうだ、この機会に、思い切って有料の「完
     全版」もいいのかもしれないなあ……(笑)。

  ★独自配信の「短縮版」登録→ https://bit.ly/2HCV8zf
★独自配信の「完全版」登録→ https://goo.gl/c6S6EQ

 

 

       ~本誌は、「完全版」です~

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。

空にのんびりと流れる雲を眺めながら、ぼくはいつも
その方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。

 

 

   ◆よかったら、「いいね!」をお願いします!◆

  下記は、「フェイスブック」です。もしよろしければ、
  「シェア」や「いいね!」をポチッしていただけませ
  んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
  いま足元にある大地は、世界中につながっております。
     → http://www.facebook.com/yamada.inochi
(最近の原稿に関連した写真を載せていますので、どうぞ)

 

 

             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の本邦初原稿です:

      「レモンブーム」の落とし穴!


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集!ぜひどうぞ:
  (先日の木曜日にご案内しましたが、まだご覧になって
   いないかたのために、再度お載せします)

   「社会の裏側!」の全巻を揃えるには、いい機会です。
   すべてPDF版に制作して、提供します!

    → 今回は、【12回目】第11巻~第20巻

   第11巻のタイトルは、

   「香料」のせいで死ぬ思いの人たちへ! 日本人の
   母乳や脂肪から初めて検出された「人工のムスク」

 

 

 


___________________________

【1】
    ▼山田の電子本「社会の裏側!」本邦初原稿▼

 (毎週「月曜日の早朝5時」を楽しみにしていて下さい)

後日、概略などを付けて、電子本として公開する予定ですが、
読者のかただけには、いち早く、こうしてご案内しています。
___________________________

 

【今回のタイトル】
           ↓ ↓ ↓

===========================

      「レモンブーム」の落とし穴!

 ~使用禁止の強い農薬成分が、食品添加物の名前で輸入柑
  橘類に認められています。9割が輸入レモンですが、そ
  の輪切りを紅茶に浮かべて飲むなんて素敵ですなあ(笑)~

===========================
 ★毎回、ただ単にタイトルの内容だけじゃなく、山田の
  思いを、各所で述べています。お役立に立つことを…。


           【目次】


★(第1章)

とくに外食で使われる「輸入レモン」の果皮(かひ)には、
いまなお、トンデモナイ薬品が使われています。そう、この
「レモン」は、まさしく、「農薬の塊(かたまり)」だった
んですね……

★(第2章)

そして各地での調査によりますと、こうした「輸入レモン」
の90%以上に、この「防カビ剤」が使われていました(た
とえば横浜市では93%だとか)。普通に生活をしていれば、
もう、この「防カビ剤」から逃げることができません……

★(第3章)

このように製薬会社をせっせと儲けさせるために、いまのよ
うな「輸入レモン」をせっせと日本に運ぶ政策を続けている
のでしょうね、税金を使って……。その間に、ぼくたち日本
人の体がどんどんと壊(こわ)れる……


              ★
              ★
              ★


★(第1章)

とくに外食で使われる「輸入レモン」の果皮(かひ)には、
いまなお、トンデモナイ薬品が使われています。そう、この
「レモン」は、まさしく、「農薬の塊(かたまり)」だった
んですね……

 

ぼくの学生時代(……遠い遠い、はるか昔のことです)。

そのころ、いつも仲間たちと、ワケの分からないことをしゃ
べるためにサテン(喫茶店のことです)で「3密」をしてい
ました(笑)。

当時は、薄暗いサテンでした。

いまのような明るい雰囲気じゃないのですが、なぜか、いつ
も、ぼくは一人でも、そのような店が好きで、本を読んだり、
良からぬ考え事をしたり(?)、政治や社会のことを勉強し
たりするために、使っていたものです。

そのサテンで、仲間の一人がいつも、テーブルに座るなり、
店員さんに向かって叫んでいた言葉を、なぜかいまも思い出
します。

「レスカねっ!」

ところで、あなた、レスカ……って、ご存じ?

そんな飲みもの、あったけなあ……なんて首をひねっておら
れるかもしれませんが、なに、「レモンスカッシュ」のこと(笑)。

それを格好良く略して、彼は得意がっていたわけですね。

まあ、いまから考えれば、可愛いモンです。

ぼくはそのころからいつも、内容のワケの分からないものより、
中身がよく見える熱い「ブレンドコーヒー」が大好きでした。

おっと、でも、香りもなくまずいものは絶対に飲みませんで
したね。香りが優しくて、味わいがよく、しかも店員さんが
可愛くて、値段の安いもの。いやあ、いま思っても、欲張り
ですなあ(笑)。

でも、その「レスカの彼」も、いまはもうこの世にいないん
です。

卒業後、わずか数年経って、故郷の山形県で交通事故死をし
てしまいました。

その訃報(ふほう)を聞いたとき、ぼくはショックでした。

え?
事故死?
ヤツが?

いつも、「流れ流れて東京を……」なんていう歌を歌ってい
たヤツで、どこか風来坊的な性格があり、でもなぜか、ぼく
はアイツとはよく気があって、「ぼくの知らない社会」のこ
とをよく教わったものです。

でも、20代の前半という、そんな若くしてこの世を去って
しまった……。

ぼくは人生の「無常さ」を、そのとき初めて強く思い知った
ものです。

その「事件」を体験してからぼくは、毎日を絶対に無駄にし
ないよう、必死になって生きようと思いました。

そう、ヤツが、そのことを身をもって教えてくれたのですね。

いま、あの世で、元気にやっているのかなあ(ふと、遠い目
になる。相変わらず「流れ流れて東京を……」を、神さまた
ちといっしょになって歌っているのかしらん。マスクはある
のだろうか。笑)。

……ところで、その「レスカの彼」が好んでいた、その「レ
モン」なんですが、いま「レモンブーム」なのだとか。

紅茶に輪切りレモンを浮かべる。
いいですねえ。

缶チューハイやレモンサワー、ハイボールなどのアルコール
類から始まり、スイーツなどのケーキ・菓子類はもちろんの
こと、各種清涼飲料水など、周囲にはいつの間にか、このレ
モン商品があふれています。

また、居酒屋だけでなく、レモンの「輪切り」を、麺(め
ん)が見えなくなるほど載せたラーメンなど、多くの店でレ
モンが使われ始めましたよね。

みんな、よく、いろいろと「レモン系のアイデア商品」を考
えるモンです(笑)。

でも、とくに外食で使われる「輸入レモン」の果皮(かひ)
には、いまなお、トンデモナイ薬品が使われています。

そんなこと、ご存じでしたか。

この「レモン」は、まさしく、「農薬の塊(かたまり)」だ
ったんですね。
昔から知っている人は、知っています(笑)。

ぼくなど、もう20代のころに、この「レモン」に使われる
「ある●●の薬品」が気になり、それを知った日から、紅茶
にレモンを浮かべることは、絶対にしなくなりました(●●
は、下記の設問をご覧下さい)。

いまも、そうです。

ぼくの周囲の人たちにもそれを話し、みんな全員、同じよう
にしております、はい(笑)。

いつだったかも述べたように、「イチゴ」は絶対食べない…
…という農水省の役人の話をしましたが、この「レモン」も、
まさしくそれと同様の、いやそれ以上の農薬問題が隠れてい
ました。

ところで隠れていた……と言えば、皆さん、「レモン市場(し
じょう)」という言葉、聴いたことがあります?

そう、「レモン市場」……。

いや、これ、「レモン」そのものとはまったく関係はありま
せん。

いわば、ビジネスやマーケティングの文脈でよく使われるこ
とが多いんですね。

でも、そういう方面に疎(うと)いかたは、そんなこと知り
ませんよね。

じつは、この言葉、アメリカでは、購入したあとに欠陥が判
明した「中古車」を意味するスラング(俗語)でした。

でも、いまでは、それが広く使われて、ほかの商品にも適用
されているようですね。

つまり、どういうことかと言いますと、「レモン」は、中身が
見えず、外部からその鮮度や品質を判断することが難しいで
すよね。

そこから、由来しています。

それに反して、外部から、その品質がすぐに分かる商品は、
英語で桃(もも)を表す「ピーチ」と呼ばれます。

つまり、「ピーチ市場」(?)……(笑)。

そのように、この「レモン」は、外部から眺めているだけで
は、その内部がどうなっているのか、粗悪品なのかどうか、
分からない。

先ほどの中古車は、まさしくそうでした。

そのクルマを買う人は、そのクルマの性能や過去の事故など、
何も分かりませんよね(書類だけでは不明なところもありま
すから)。

販売する人は、自分では欠陥が分かっていても、黙っていれ
ばいい。
でも、それではクルマを買った人は、あとで故障したりして、
困ってしまいます。

でも、もしそのようなことが、どこでも当たり前のようなこ
とになれば、どうなります?

誰もそんな商品を買おうとはしなくなるでしょうし、もしそ
うなると、販売者も消費者も両方とも困ることになります。
つまり、社会は滞(とどこお)ってしまうわけです。

そうですよね。

やはり、長い目で見ても、正直が一番(笑)。

ところが、この中古車じゃなく、実際に「レモン」を購入す
る場合が、そうでした。

この「レモン」は、外側からどれだけ眺めてみても、何も見
えません。
固い皮で覆(おお)われていますから。

まさか、内部が腐っていても分かりませんし、今回述べてい
るような衝撃的な薬品が使われていても、何も見えません。

それどころか、中古車なら購入しても、欠陥が分かれば返品
すればいい。

でも「レモン」はそういきません。

だって、欠陥が分かった時点では、もうすでに自分の体に、
その欠陥商品は入っているわけですからね。

どうしてそれを「返品」……できます?(笑)。

 

★(第2章)

そして各地での調査によりますと、こうした「輸入レモン」
の90%以上に、この「防カビ剤」が使われていました(た
とえば横浜市では93%だとか)。普通に生活をしていれば、
もう、この「防カビ剤」から逃げることができません……

 

先述しましたように、いま、「レモンブーム」なのだとか。

「レモン」って、なんとなく、「健康っぽい」ですよね(笑)。

色や香りや手触りなど、ついそう思ってしまいます。

確かに、この「レモン」には、素晴らしい栄養素が含まれて
いますが、それは、否定できません。

たとえば、シミを防いだり、免疫力を高めるなど、美肌にも
いいですしね(笑)。

この「レモン」1個には、果汁だと15mg、丸ごとだと100mg
ものビタミンCが含まれています。

クエン酸カリウムも豊富ですしね。

このクエン酸は、カルシウムや鉄の吸収を助けますし、それ
カリウムは美肌を保って、「デトックス(解毒)」作用も
ある。

しかも、「レモン」のあの黄色い皮(果皮)が、「これがまた
いい」……んですよね(あとで述べますが、じつはここにこ
そ大問題が。笑)。

この皮には、腸内環境を改善する食物繊維(しょくもつせん
い)や、中性脂肪の吸収を抑(おさ)える「フィトケミカル
も豊富です。

ちなみにこの「フィトケミカル」……とは、野菜や果物(く
だもの)の色素や香り、辛味(からみ)や苦味(にがみ)な
どに含まれる機能性成分のこと。

だから、できれば、この「レモン」も、皮ごと食べたい。

「レモン」も……と言いましたが、本当は野菜などはすべて
皮ごとがいいんです。
たとえば、ダイコンやニンジン、サツマイモなども、みなそ
う。

でも、現在は、農薬や放射性物質、中国から飛来する黄砂
(こうさ)など、昔の知恵だけでは、とても生き延びること
ができなくなりました。

そのため、仕方なく、いまは皮をむかざるを得ませんが、ぼ
くなども、若いころは、ダイコンやニンジンの皮などむきも
しませんでした。

そのまま、エイッと、かぶりついていた(笑)。

でもいま。

そんなこと、とてもできません。
いくら有機野菜だなんだと言っても、「東日本大震災」以降、
世の中は大きく変わってしまったわけですね。

そう、世界は、180度変貌(へんぼう)しました。

それに、隣国の中国からは「放射性物質を満載した黄砂」な
る怪物がたくさん飛んでくるようになり、昔のようにはいか
なくなってしまったのです。

まあ、余談にはなりましたが、そのようなことで、本当はこ
の「レモン」も、皮ごと頬張りたい(笑)。

ところがその皮に……。

そう、いま大問題が発生しているわけですね。

それが何かと言いますと、この「レモン」は、先述したよう
に、じつは、「農薬の塊(かたまり)」だったのです。

もちろん、国産の「無農薬レモン」なら、話は別です。

でも高価ですし、なかなか手に入りにくい。
もし手に入れば、ぜひそちらを手にしてほしい。

いま周囲で見られるほとんどの「レモン」は、輸入ものなん
ですね。

たとえば外食や、市販のお菓子などに使われている「レモン」
だと、輸入ものにしなければ、生産者の採算が取れません。

国産の無農薬「レモン」を使って、大量のお菓子が作れます
か。
一つ1000円もすれば、誰が買いますか。
もし作れたとしても、当然、富裕層だけになるでしょうね。

大量に売れません。

だから仕方なく、業者も、輸入「レモン」を使わざるを得な
くなりました……(省略)。

 

 

             ★★★
             ★★★
             ★★★

 (「短縮版」のメルマガでは、このあたりを「完全版」の約
  1/2に短縮しています。でもお役に立てば嬉しいです)  

             ★★★
             ★★★
             ★★★

 

 

これは比較的水に溶けやすい性質で、ほかの「防カビ剤」に
比べて、強いカビ防止効果があると言われているもの。

ヒト(人間)の「推定致死量」は20~30g。
そして、動物実験では、神経行動毒性が認められているほど
のものなんですね。

凄(すご)いシロモノです。

この「イマザリル」の中に含まれている不純物のために、こ
の「イマザリル」には肝臓ガンや甲状腺腫瘍(こうじょうせ
んしゅよう)などの心配があると指摘もされています。

まあ、トンデモナイ物質が、「輸入レモン」に使われている
ものです。

改めて衝撃ですよね。

さてっと、まだまだ書き足りないのですが、ただ、紙幅も尽
きましたので、原稿もそろそろ書き終えようと思います。

そこで、熱い紅茶に輪切りレモンをソッと1枚浮かべて飲み
干し、グッスリと眠ることにしますかなあ。

おっと、この「レモン」は、国産もので農薬などはまったく
心配ないものですぞ。

ただ、形が少し……誰やらの顔みたいにいびつですけれど。
 
なに、人間と同じで、問題は、中身です……。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士

 


           ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、
    選択語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らな
    い。

 「ぼくなど、もう20代のころに、この『レモン』に使わ
  れる『ある●●の薬品』が気になり、それを知った日か
  ら、紅茶にレモンを浮かべることは、絶対にしなくなり
  ました」

      【選択語句→ 美味、猛毒、微毒】

 
            ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さ
 い。その繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになる
 と思っています。
            答え→ 猛毒


★★「短縮版」読者のかたで、その日だけの「完全版」をご
  希望のかたは、下記からお申し込み下さい(1回分500
  円)。ただし、頻繁な場合は、人手の関係でお送りでき
  ないこともありますので、その点は、ご了承下さい。
      → https://ws.formzu.net/fgen/S75876861/

 

 

 


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【2】
   あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集! ぜひどうぞ。

 ~先日の木曜日にご案内しましたが、まだご覧になって
    いないかたのために、再度お載せしました~

___________________________

 

  先日の「木曜日」に案内したのは、下記の作品です。
          ↓  ↓  ↓


         今回は、【12回目】

     下記の第11巻~第20巻の提供です。

        (合計10巻の全巻です)


11.社会の裏側! 11……「香料」のせいで死ぬ思いの人たちへ!
  日本人の母乳や脂肪から初めて検出された「人工のムスク」

  ~化学物質過敏症患者の8割が「香料」を発祥物にしている~
専用ブログ→ https://bit.ly/2KvRq8F


12.社会の裏側! 12……子どもの「健康格差」が凄まじい!な
  んと「就学援助」の小中学生が142万人になった

  ~食事内容をこう変更すれば、解決につながることも~
専用ブログ→ https://bit.ly/2HLXvjy


13.社会の裏側! 13……TPPと私設法廷。じつはこの「IS
  D条項」こそが日本乗っ取りの要だった!

  ~なぜ弁護士たちが、この問題に関して「緊急に結束」しよう
   としているのか~
専用ブログ→ https://bit.ly/2JMdGKb


14.社会の裏側! 14……築地市場移転の本当の狙い!この裏に、
  電通と日本TV、そしてGS社が蠢いていた!

  ~豊洲の汚染問題の陰で、水産物の流通を外国資本に支配させ
   ようという試みがある~
専用ブログ→ https://bit.ly/2FDpH2b


15.社会の裏側! 15……ミツバチたちが消えたら、人間は「4
  年も」生きられない!

  ~ネオニコチノイド系農薬が日本で規制されない理由は、お米
   問題だった……~
専用ブログ→ https://bit.ly/2rgXVEv


16.社会の裏側! 16……偽装食品がなぜ広がるのか!阪急阪神
  ホテルズのニセ食材事件なんて、氷山の一角に過ぎない

  ~あなたが外食に溺れている限り、今後も被害者になるだろう。
   それを防ぐ方法とは……~
専用ブログ→ https://bit.ly/2KwWRnK


17.社会の裏側! 17……過去最大の「米偽装事件」。それは米
  離れの若者が原因だった!

  ~イオンやダイエーの国産米弁当などに外国産米が使われた「三
   瀧商事」事件は、氷山の一角だ~
専用ブログ→ https://bit.ly/2HJ7sOK


18.社会の裏側! 18……総合ビタミン剤などのサプリメントは、
  ガンや心疾患のリスクを高める!

  ~米国国立がん研究所の最近の調査で、明らかになった事実と
   は~
専用ブログ→ https://bit.ly/2w4ZY3m


19.社会の裏側! 19……海に漂うプラスチック破片には、人類
  が過去生産してきた多くの有害化学物質、とくに「POPs」
  が含まれていた!

  ~太平洋の真ん中に、日本列島10倍大の「プラゴミ島」があ
   るのをご存じか~
専用ブログ→ https://bit.ly/2HJbmXP


20.社会の裏側! 20……高血圧症患者が、「人為的に量産」さ
  れている!

  ~国民の「4000万人」が高血圧だなんて、こんな滑稽なこ
   とはない。厚労省が1社を刑事告発したことで明らかになっ
   た癒着とは~
専用ブログ→ https://bit.ly/2FCBiyz


(本日は、以上の合計10巻を、特別に「50%引き」で提供します)

 

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        ★今回だけの特別価格★

   公開価格は@585円→ 今回は、@290円です

     全10巻ですので、2900円

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       7/30(木)~8/3(月)
(本日までです。期間外は、「各巻の頁」からお願いします)

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  期間以外は、各巻の「専用ブログ」をご利用下さい)

 

皆さんからのご連絡を、お待ちしています。
そして、ごいっしょにお歩き下さい。

お元気で。

 

 

 


             ★★★
             ★★★
             ★★★

 

★山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
 さい。右側に並んでおります。

 メルマガ読者に対しては、時々、割引価格での提供や、無
 料号外などを配信いたします。どうぞお楽しみに!

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     → https://inochimamorutameni.hateblo.jp/


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       ★発行/山田博士いのち研究所★
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メルマガ案内    → https://inochimamorutameni.hateblo.jp/
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事務局への連絡   → https://bit.ly/2DjSStg
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ます。皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆
さんのために活動したいため、ぜひその点、よろしくお願い
します。本日も、お読み下さり、ありがとうございました。