短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★短縮版:8/5(水)◆病院が建て替えられてからLEDになり、付き添いで行くのも辛(つら)いです……という読者の声

 

 

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     ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!

      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

       2020年08月05日(水)号

            No.3794

毎朝、早朝5時、全世界に向けて2配信スタンドから合計
約5200部を発行(日曜は休刊です)。創刊日は2004/10/5。

【注】まぐまぐ!から受信されると、上部に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社
新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会
員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、
人としての生きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。

 

 

 〜本日は、「完全版」と「短縮版」の内容は同じです~
      お役立て下さい。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。

空にのんびりと流れる雲を眺めながら、ぼくはいつも
その方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。

 

 

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  んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
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(内容に即した写真も掲載しています!ぜひご覧下さい)

 

 

            ▼目次▼


【1】月曜日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べ
   た、山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワ
   ンショット:

   それと、ぼくの「もぞもぞ独り言」が面白い!


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集(毎週、火水木に掲載! ぜひどうぞ):

山田博士返信語録・補筆集 「実話・食卓の事
     件簿」第17巻
     ……の案内です!

全部で、なんと、165頁!

    山田博士の世界が、ササッと、そしてフフッと
     読めるなんて、もう感激ものです(笑)。
     これほど、タメになるものって、ありますか。

     見本として、下記の一部も入れておきました。

 (見本)■No.1539
      病院が建て替えられてからLEDになり、付き
      添いで行くのも辛(つら)いです……
    (K.Sさん、北海道北見市、女性、45歳、主婦)

 

 

 


___________________________

【1】

  ★下記の文章は、先日の月曜日の「完全版・メルマガ
   暮しの赤信号」で述べた、山田の電子本「社会の裏
   側!」未公開原稿の「一部分」です。

___________________________


        8/3(月)号のタイトル

             ★★★ 
 
      「レモンブーム」の落とし穴!

 ~使用禁止の強い農薬成分が、食品添加物の名前で輸入柑
  橘類に認められています。9割が輸入レモンですが、そ
  の輪切りを紅茶に浮かべて飲むなんて素敵ですなあ(笑)~


 (下記は、上記「完全版」原稿の、ホンの一部分です)


……

そこの「レモン」売り場。

そこには……「OPP、TBZ、イマザリル使用」などの表示が
大きく書かれていませんか。

あるいは、梱包されている袋に、そう書いてあるはずです。

なぜなら、これらの物質は、日本では「食品添加物」のため、
表示する義務があるからなんですね。

ところが、じつはこうした物質のほとんどが、日本では使用
禁止の農薬の成分なんです。

なんじゃこれは……。
と、思いませんか。

一方で禁止されている成分を、堂々と「食品添加物」として
使うことができる。

どうしてこのような矛盾したことが平気で行われているかと
言いますと、「たまたま間違ったんです、スンマヘン」……
じゃないんですね。

これは、先述したように、「レモン」などを熱帯地方を通過
して日本に運んでくる間にカビが生えるのを防ぐため、絶対
に使う必要があるからなんです。

でも、日本ではそのような「強い農薬」は禁止されている。

そこで「食品添加物」として使うのを認めたわけなんです。
その代わり、しっかり表示をしなさいよ……というわけなん
ですね。

でも、これではねえ(笑)。

……


            (後略)


((((下記は、山田の「もぞもぞ独り言」))))


誰がどう考えてみても「おかしい」(奇怪な……という意味
です)ようなことって、世の中には、たくさん、ありますよ
ね。

でも、それらは、「誰かの利益」になるために、大声では誰
も言わず、ソッと平気で放置されています。

そういう事実が分からないと、何も知らずに自分の人生を終
えてしまい、この世を去る瞬間になって、大いに悔(く)や
むことになってしまいます(笑)。

その一つが、今回、ここで取り上げた「レスカの彼」……い
や、違った……「輸入レモン」の実態でしょうね。

そう言えば、「レスカの彼」……。

いまごろあの世でどうしているのかなあ(窓の外の猛暑の青
空を、またまた眺める。いつも外を眺めて妄想[もうそう]
ばかりしているため、なかなか原稿が進まない山田クンです)。

             ★★★

上記で述べたようなことも、本当に、「おかしい」ですよね。

体に与える影響が凄いために、農薬では禁止されたりしてい
るのじゃありませんか。

違いますか。

何も問題がなければ、禁止などしないでしょう。

でも「食品添加物」としてなら認める。
そして、いろいろな「言い訳」を、役人たちは考えるわけで
すね。

そのため、いつもぼくは、この国は日本人の、日本人による、
日本人のための政策が本当に行われているのか、不思議なん
です。

日本以外の「どこかの国」の人間がもし操作しているなら、
すぐに変革しなければ、そこらで走り回っている可愛い日本
人たちの未来はなくなりますからね(まあ、中には、小憎ら
しいガキっ子もいますが……)。

そして、一方で危険なためという理由で禁止されている成分
を、堂々と「食品添加物」として使わせる。

             ★★★

そのため、「輸入レモン」などに、今回、「完全版」でも述べ
たような、人間にもの凄い影響を与える「防カビ剤」のいく
つかが、港に着くたびにエアーシャワーされるわけです。

アメリカやチリから、大型船で日本へ「レモン」を運ぶには、
熱い熱い熱帯地方を通過してきますからね。

「レモン」はとくに傷(いた)みやすい。

だから、そうした国や企業たちの圧力に負けて、日本政府は、
日本人の健康などまったく考えず、こうした物質を「輸入レ
モン」に使えると、認めました。

なんとも、悲しいこと。
なんとも、悔(くや)しいこと。

そして、日本国内に流通している「レモン」の9割は、こう
した「輸入レモン」になってしまったわけですね。

             ★★★

それらが、いつもあなたが飲んでいる「その飲みもの」や、
いつも食べている「その食事」や、嬉しそうに頬張っている
「そのお菓子(先述のおかし……ではありません)」などに
使われている。

こりゃ、どう考えても、「本当におかしい」……ですよね。

「完全版」でも述べましたけど、いま、日本で使用が許可さ
れている「防カビ剤」は、8種類あります(以前より、いつ
の間にか、増えました)。

ぼくたちが気が付かない間に、今後も、少しずつ増えること
は間違いありません。

だって、いままでの「防カビ剤」が、少しずつ耐性を得た虫
たちには、「効果が無くなっています」から。

そしてまたまた、新しい薬剤を作る薬剤メーカーが、陰で、
イヒヒヒ……となるわけですね。

ふふふ……また、お逢いしましょう
今日は、これまで。
お元気で!
                    (山田博士


★★「短縮版」読者のかたで、その日だけの「完全版」をご
  希望のかたは、下記からお申し込み下さい(1回分500
  円)。ただし、頻繁な場合は、人手の関係でお送りでき
  ないこともありますので、その点は、ご了承下さい。
      → https://ws.formzu.net/fgen/S75876861/

 

 

 


___________________________

【2】
  あなたや、あなたの家族を、山田が命懸けで救います!
 
          ★山田博士作品集★
 
 より深く、より正確に、より楽しく、メルマガの内容を
 お知らせしたいため、ぼくの作品を、毎回この欄でご案内
 しています。
 
___________________________

 毎週「火水木」に、山田の作品をこの欄で掲載します。
 お楽しみに!
 

          回は、下記の案内です!
            ↓  ↓  ↓
   =======================
 
       ~山田博士返信語録・補筆集~

       「実話・食卓の事件簿」第17巻
全部で、なんと、165頁です!
 
 =======================

 


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             見 本           
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 …………………………………………………………………………
 ■No.1539

  病院が建て替えられてからLEDになり、付き添いで行く
  のも辛(つら)いです……

 …………………………………………………………………………
    (K.Sさん、北海道北見市、女性、45歳、主婦)

 

病院が建て替えられてからLEDになり、付き添いで行くのも辛
(つら)いです。

図書館も、これから建て替える小学校も、LEDにするとか。

流れが変わって、白熱電球になればと、思います。


        ■山田からのお返事■

 

Kさん、こんにちは。
山田博士です。

北海道の北見市のお天気は、いかがですか。

オホーツク海沿岸にある町ですから、きっと、東京の比じゃないの
でしょうね。

でも、こちら東京地方でも、ここ数日、晴天が続いているのです
が、風などがとても冷たく、外を歩いているだけで、もう指がしび
れてきます。

いや、屋内で仕事をしていても、そう。

パソコンを打つ指が、いつの間にか、白くなり、痺(しび)れてい
たりします。

ぼくは、机の右側に立てかけてある、ヤマハ製ミニギターを、仕事
の合間にいつもボロンボロンと、つま弾(び)いているのですが、
こうも寒いと、指が思うように動いてくれません。

そのため、コードの外れた何やらワケの分からないメロディを奏
(かな)でていることになり、「おっかしいなあ。寒いからかなあ
……」なんて、ひとりごちています。

ま、自分の「ギターの修行」の不足がその大きな原因なのですが、
これをちょうど、寒さのせいなどにして、なんとか心を落ち着かせ
ております、はい(冬さん、ごめ~ん。笑)。

              ★★★

でも、いやあ、冬ですね。

日本には四季があるのでいい……なんて、こう寒すぎると、とても
言えません。

暑ければ、寒いほうがいい。
寒ければ、暑いほうがいい。

人間とは、なんとも、わがままなもので……(笑)。

こういう季節ですが、どうか、お体と心を、温(あたた)かくし
て、お過ごし下さい。

春も、もうすぐです……。

「病院が建て替えられてからLEDになり、付き添いで行くのも辛
(つら)いです」……。

そうなんですか。

病院の照明が、とうとう、この「LED」になってしまったのですか。
辛いですよね。
そして、悲しいですよね。

              ★★★

ただ単に、目の前の光熱費が安くなる……というだけで、将来のこ
とも考えず、やみくもに照明器具を変更する。

病院だけじゃなく、役所なども、そうですよね。

役所の全部の建物のすべての照明を、この「LED」に一気に変更
してしまった自治体もありましたし……。

どうして、その前に、この「LED」について少しでも調べたりし
ないのでしょうか。

もし、このメルマガ「暮しの赤信号」を、その役所の全員が読んで
いたなら、経済的にも健康的にも、そんな無駄なことはけっしてし
なかったでしょうに……(笑)。

              ★★★

この「LED」……。

いまは、コンビニなどの照明や、自動車のヘッドライト、歯科用の
医療用照明、映画館や劇場用照明、スコアボード、携帯用ライト、
クリスマスツリーのライト、街灯、懐中電灯……など、幅広く使わ
れるようになりました。

そしていまは、恐ろしいことに、病院や、なんと「一般家庭の居
間」の照明にまで……。

この「LED」とは、電圧をかけた際に発光する半導体素子(電子
部品)の意味……なんですね。
発光ダイオードとも言います。

英字の……Light Emitting Diode……の略字になりますかね。

赤やオレンジ、緑などさまざまな色に発光するのですが、日本でと
うとう青色光を出すLED素子が開発されました。

そのため、ついに、色の「三原色」が揃(そろ)ったというわけで
すね。

              ★★★

三原色が揃えば、それらを混ぜ合わせて、いろいろな色ができます。

ぼくなども、学校の図画の時間に、この3原色を習ってから、いろ
いろな色を作った覚えがあります。

いつも、何か面白いことがないかとキョロキョロしているぼくは、
このような不思議なことを知り、へえ……なんて、感心していたも
のです。

ふだんの勉強は、いつも、なるべく離れようと思っていたのですが、
こうした不思議な現象には、他人以上に興味がありました。

そのためか、「キミは、なんでも驚くんだねえ……」なんて、社会
に出てから入った企業の上司に呆(あき)れられていたことを、い
ま思い出しています。

              ★★★

ところが、この「LED」、あちらこちらで使われ始めましたが、
そうそう浮かれているわけにもいかない(笑)。

と言うのは、この「青色光」には、以前から大問題が横たわってい
たんです。

多くのかたは紫外線による影響については、よくご存じかもしれま
せんが、じつは、波長が「紫外線に近接しているこの青色光」も、
人体に傷害を及ぼす可能性が非常に大きいなんてことは、ほとんど
ご存じないようですね。

マスコミなども、そんなことは、大々的に叫ぶことはしません。

何を怖れているのでしょうね。
誰の顔色を窺(うかが)っているのでしょうか。

いま多くの場所で使われている普通の蛍光灯でさえ、白熱電球に比
べると「青色光」や紫外線が非常に強いものなんです。

だから、ヨーロッパなどではいまだに幼稚園や小学校ではこの蛍光
灯を使用していないところもあるぐらいなんですよ。

そのためか、メーカー側もそれをよく知ってかどうかぼくは知りま
せんが……(省略)。

 

      ……まだまだ続きますが、後略します……

 

 

              ★★★

 

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             も く じ           
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はじめに/
  量が質に転化する「素敵な瞬間」を、どうぞお楽しみ下さい。


(下記のナンバリングについては、省略することもあるため、
    飛び番号がある場合もあります。ご了承下さい)

 

 ■No.1530

 とうとう、私が勤める会社にも「スマートメーターへの交換」の
 連絡がきて、交換されてしまいました。アナログメーターに交換
 して欲しいのですが、ラチがあきません。もしよろしければ、メ
 ルマガ上でアドバイスいただけたら幸いです……

  (M.Iさん、静岡県浜松市、女性、30代、会社員)


 ■No.1531

  カナダに住んでいますので、産地が書いてない小売店が多く、
  仕方なく買っています……。外食は、あまりしていませんが、
  食材を選ぶ時なるべく中国産は避けています……

   (Y.Rさん、カナダ、女性、53歳、歯科技工士)


 ■No.1532

 「ほんとは怖い食品」の分かりやすいお話に身につまされなが
 らも、食品添加物の少ない食品を選んだり、できるだけ自炊を
 するようになりました……

   (H.Hさん、愛知県瀬戸市、女性、39歳、学生)


 ■No.1533

 発行回数も多くて大変かと思いますが、回数を減らして頂いて
 も構いませんので継続して下さい……

  (O.Tさん、埼玉県さいたま市、女性、50歳、自営業)


 ■No.1534

 3000号おめでとうございます。スマートメーターの情報あり
 がとうございます。我が家はアナログメーターのままです……

   (K.Yさん、兵庫県加古川市、男性、49歳、会社員)


 ■No.1535

 紅茶、大好きですが、「インドの紅茶農園の実態」は知りませ
 んでした……

    (S.Kさん、埼玉県北本市、女性、59歳、無職)


 ■No.1536

 でも、そんな風にあれこれ怪しんでいると、必ずと言っていい
 ほど取り上げて下さるのが何とも嬉しく、有り難いです(>人<)…

   (T.Iさん、千葉県佐倉市、女性、52歳、パート)


 ■No.1537

 健康寿命を考えながらの生活で、知らなかったことや参考に
 なる記事に、山田博士の執拗さを感服しながら……

   (K.Hさん、富山県滑川市、男性、82歳、なし)


 ■No.1538

 私はもともと肉が苦手なので、先生のレシピはぴったりです……

   (K.Sさん、北海道札幌市、男性、68歳、無職)


 ■No.1539

  病院が建て替えられてからLEDになり、付き添いで行く
  のも辛(つら)いです……

    (K.Sさん、北海道北見市、女性、45歳、主婦)


 ■No.1540

 ごくごくっと飲んで、スカッと異性化糖の甘さだー!と、甘み
 の違いに気付いて味わえる⁉ のも、メルマガのお陰です……

   (O.Kさん、宮崎県延岡市、女性、50代、家政婦)


 ■No.1541

  花粉症について、参考にして対処してみたいと思います……

   (W.Nさん、愛知県名古屋市、男性、49歳、教師)


 ■No.1542

 TVで、「LED」で野菜を作る、というのが紹介されていま
 した。これに関してはどう考えたら良いのか?

  (F.Nさん、神奈川県川崎市、女性、68歳、パート)


 ■No.1543

 テレビでは言わない本当のことを伝えてくれるので、頼もしく
 思います……

   (H.Kさん、千葉県印旛郡、女性、60歳、パート)


 ■No.1544

 最近よく耳にする「働き方改革」は、働く人にとって、これ
 からの若い世代にとって、本当に良い案なのか気になって…

   (N.Tさん、新潟県小千谷市、女性、48歳、会社員)


 ■No.1545

 LEDの事については色々考えされられました。自分でも調べ
 て見ましたが、思ったのは、政府はエネルギー節約を理由に、
 国民の身体を壊(こわ)す様な事を推し進めている……

     (I.Kさん、スイス、女性、45歳、主婦)


 ■No.1546

 健康関連は全て、です。政治も見ています。「異性化糖」の話
 も、勉強になりました。食べ物等は特に役に立っています……

   (Sさん、栃木県矢板市、女性、30歳、家事手伝い)


 ■No.1547

 昨年末、仕事を辞めたので、ゆっくり(メルマガ「暮しの赤信
 号」を)読めるようになりました……

   (M.Kさん、山口県周南市、女性、81歳、無職)


 ■No.1548

 砂糖について、考えさせられました……

   (O.Mさん、神奈川県茅ヶ崎市、女性、43歳、主婦)


 ■No.1549

 私たちの知らない世界の事を知ることができました……

   (H.Mさん、愛知県春日井市、男性、74歳、無職)


 ■No.1550

 以前送って頂いた「腰痛・ぎっくり腰」対策の作品は、自分の腰
 のケアに重宝させて頂いています。

  (N.Eさん、埼玉県深谷市、男性、38歳、鍼灸師


 ■No.1551

 電気自動車の電磁波について詳しく知りたいです……

    (S.Kさん、埼玉県北本市、女性、60歳、無職)


 ■No.1552

 私、視覚障害のため、このメルマガをいつも音声ソフトで
 聞いているんです……

   (M.Yさん、大阪市此花区、女性、72歳、無職)


 ■No.1553

 毎朝、先生のメルマガを読んでから仕事に出掛けるのが習慣に
 なっています……

   (O.Yさん、兵庫県相生市、女性、45歳、会社員)


 ■No.1554

 先日、山田博士先生ご本人から、CD-ROM版&小冊子の
 セット……について、電話にて了解いただきました。ご連絡、
 感謝です……

  (Y.Yさん、埼玉県新座市、女性、62歳、私立大学職員)


あとがき/
 「実話・食卓の事件簿」を各巻ズラリ揃えると、具体例満載 の
 「いのち運転百科事典」になります!

 

 

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★お申し込みフォーム★
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    =====================
            3480円
    =====================
   (「完全版」読者は、2980円です)


 ★「実話・食卓の事件簿」第17巻のお申し込みは、
        下記の事務局へご連絡下さい。

       事務局→ https://bit.ly/2DjSStg

(メッセージ欄に……8/4号を見ました。「実話・食卓
 の事件簿」第17巻を希望します……と、ご記入下さい。
 送金情報などをお送りします。

 スマホなどからの場合は、必ずパソコンからの受信拒否設
 定を解除なさっておいて下さい。そうでないと、こちらか
 らの連絡が届きません。お願いします)


この作品が、あなたと、あなたのご家族をよりハッピーにさ
せることになれば幸いです。

お元気で。

 

 

 


             ★★★
             ★★★
             ★★★

 

★山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
 さい。右側に並んでおります。

 メルマガ読者に対しては、時々、割引価格での提供や、無
 料号外などを配信いたします。どうぞお楽しみに!

「メルマガ専用ブログ」
     → https://inochimamorutameni.hateblo.jp/


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3大特典は、下記のとおりです。

1.毎回、メルマガ「暮しの赤信号」の100%が読めます。
  とくに大切な後半部分を、ぜひご覧下さい!

2.山田の作品が、「公開価格よりかなりの割安」で、何度
  でも手に入ります。これは貴重です!

3.アマゾンで、電子本「社会の裏側!」を発行するたび、
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まで無料。
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 105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F

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ます。皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆
さんのために活動したいため、ぜひその点、よろしくお願い
します。本日も、お読み下さり、ありがとうございました。