短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★短縮版:9/19(土)◆読者への返信:読者サンには内緒で言いますが、過去のぼくの活動に大小の力がかかったことは事実です

 

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     ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!

      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★
   
       2020年09月19日(土)号

            No.3833

毎朝、早朝5時、全世界に向けて2つの配信スタンドから
合計約5200部を発行(日曜のみ休刊)。創刊日は2004/10/5。

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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社
新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会
員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、
人としての生きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。

 


           ★お知らせ★

  ~昨日の号外は、もうご覧になりましたか。暮しの
   赤信号「幻の思い出号」の案内です。いまとは異
   なり、素敵な内容ですよ(笑)。

   下記を、再度、ご覧下さい。

 暮しの赤信号「幻の思い出号」→ https://bit.ly/33IpTLP

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。

空にのんびりと流れる雲を眺めながら、ぼくはいつも
その方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。

 

 

   ◆よかったら、「いいね!」をお願いします!◆
  (最近の内容に即した写真が載っています)

  下記は、「フェイスブック」です。もしよろしければ、
  「シェア」や「いいね!」をポチッしていただけませ
  んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
  いま足元にある大地は、世界中につながっております。
     → http://www.facebook.com/yamada.inochi
(内容に即した写真も掲載しています!ぜひご覧下さい)

 

 

            ▼目次▼

【1】読者への「おとぼけ返信!」:

  (この欄は、毎週、「土曜日」に掲載しています。読者
   からの声を「ダシ」にして、山田の思いを自由奔放に
   お話ししています。毎回、どうぞお楽しみに!)

   ■No.1676

    世間が深刻さを増すとともに、山田さんが伝えてく
    ださる内容がより一層わが身に刺さるような気持ち
    です……

   (Y.Y、大阪府豊中市、女性、45歳、会社員)


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集!ぜひどうぞ:

  (先日の水曜日にご案内しましたが、まだご覧になって
   いないかたのために、再度お載せします)

    ★「外食の裏側!」第1指南~第11指南

     それでも外食が止められないあなたに贈る「メ
     ニュの食べかた」。もちろん、自炊にこそ、大
     いに役立ちます!

 

 

 


___________________________

【1】
       ▼読者への「おとぼけ返信」▼

 毎週、この欄は「土曜日」に掲載しています。読者から
 の声をダシにして、山田の思いを自由奔放にお話しして
 います(笑)。毎回、どうぞお楽しみに!

___________________________


注:個人のお名前はイニシャルにし、個人情報などは割
    愛しました。
    文体はそのままですので、統一していません。読者
    の体温をそのままお楽しみ下さい。
    年齢や職業などは、そのときのままです。

    【なお、イニシャルは、姓と名の……順です】

        (例)美空ひばり→M.H

 

 ……………………………………………………………………
 ■No.1676

 世間が深刻さを増すとともに、山田さんが伝えてくださ
 る内容がより一層わが身に刺さるような気持ちです……

 ……………………………………………………………………
   (Y.Y、大阪府豊中市、女性、45歳、会社員)

 

世間が深刻さを増すとともに、山田さんが伝えてくださる内
容がより一層わが身に刺さるような気持ちです。

まぐまぐのメルマガが突然止められてしまった件なども、一
体どこからの圧力なのでしょうか。

本当のの事だから広められては困るという事なのでしょうけ
れど、考えるとキリがないですが、これからもメール配信、
どうぞよろしくお願い致します。


         ■山田からのお返事■


Yさん、こんにちは。
山田博士です。

まぐまぐ!」の件では、本当にご心配をおかけしました。

きっと、ほかの多くの皆さんも、そうでしょうね。

この「まぐまぐ!」からは、創刊号以来、2000部以上、
ずっと長い間、発刊してきたのです。

それだけ多くの読者さんが読んでいて下さったのですね

以前は、「殿堂入りマガジン」なんていう名誉ある(?)称
号までいただいていたほどなのですが、それだけに、ぼくも、
衝撃でした。

「あれっ?」

なにしろ、当日の夜明けに、あと数時間後に迫っている早朝
5時の配信予約をしようとしたのですが、「まぐまぐ!」のそ
の場所に、いつもの送信ボタンが無い……(笑)。

最初、何かの間違いかなと思っていました。

             ★★★

でも、本当でした。
ま、世の中、「いろいろ」……ありますなあ。

じつは、いまとなっては、読者の皆さんだけには内緒で言い
ます。

いままでのぼくの数十年の活動の中では、さまざまな力がか
かったことは事実です(詳しくは後述します)。

ただ、なにしろ、ぼくの性格は図太(ずぶと)いのです。

ちょっとやそっとでは、倒れない。

逆に、敵と「親しい仲間になってしまう」ほどですから。
なにしろ、相手も驚いています。

そのような「かつての敵たち」とは、いまも連絡があるほど。

でも、たぶん、神経の細(こま)やかなかただったら、いま
のぼくのような活動は、きっと続いていなかったでしょうね。

             ★★★

ぼくはいつも思っているのですが、どんな行動をするにして
も、頭が良いだけではダメなんです。

心が優しいだけでもダメ。

体が強靱(きょうじん)なだけでもダメ。

それらの一つだけでもダメですが、すべてが備わっていてい
てもダメなんです。

それだけでは、Yさんもおっしゃるように、「世間が深刻さ
を増す」いまの社会では、闘えません。

では、何が必要なのか。

             ★★★

それは……(省略)。

 

             ★★★
             ★★★
             ★★★

 (「短縮版」のメルマガでは、このあたりを短縮してい
  ます。でもお役に立てば嬉しいです)  

             ★★★
             ★★★
             ★★★

 

そのため、ホテルの部屋の机の上に置く明るい蛍光灯を、わ
ざわざぼくのために用意してもらったり、いろいろと個人的
にも助けてもらったモンです。

こうして、多くのかたのご支援で、いままで歩いてきたよう
なものなんですね。

ぼくなど、一人では、何にもできません。

Yさんのように、いつもご支援下さるかたがいらっしゃるか
ら、ナントカ、こうして歩き続けている次第です。

今後とも、どうぞ、メルマガをお楽しみ下さい。

お元気でね。

 

 

 

___________________________

【2】
   あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集! ぜひどうぞ。

 ~先日の水曜日にご案内しましたが、まだご覧になって
    いないかたのために、再度お載せしました~

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  先日の「水曜日」に案内したのは、下記の作品です。
          ↓  ↓  ↓


         今回は、下記の案内です!
           ↓  ↓  ↓
=======================

           ★「外食の裏側!」★

 それでも外食が止められないあなたに贈る「メニュの食べかた」
      自炊をする場合にこそ、大いに役立ちます!

           第1指南~第11指南

=======================

   「外食の裏側!」専用ブログ→ https://goo.gl/SOcZi6

 

山田博士です。

いま問題になっている「外食」の裏側が、すべて氷解します。

ただ、これは、あくまでも非常時ということで、ふだんは、できる
だけご自分で包丁を握って下さい(笑)。

山田サンの「外食の裏側!」があるから、もう大丈夫……ではいけ
ません。
外食は、なるべく避ける。

だって、外食は、他人(外食企業)が作ったものです。

どの企業たちも、見ず知らずのあなたの健康を願っているわけでも
ありませんし、それどころか、いかにコストを下げようかと、日々
悩んでいるわけです。

そんな他人(外食企業)に、あなたやあなたのお子さんたち(あ、
それに、大切な配偶者も……笑)のいのちを任せるわけにはいきま
せんからね。

              ★★★

これ、全部で150頁にもわたる内容なのですが、なに、すぐに読
めてしまいます(笑)。

なにしろ、ぼく自身が難しい文章を読むのはイヤなものですから、
いつもサッと読めるものしか書かない。

ぜひ、今回もお楽しみ下さい。

ところで、外で、周囲を走り回っている小さな子どもは、本当に可
愛いものです。
そう思いませんか。

でも、そばにいる母親の表情はいつも暗い。

だって、子どもが心配で仕方ないですからね。
もう、ヒヤヒヤです。

第三人者の目から見れば、よその子どもは可愛いのですが、実際に
自分が子育てをしているとなると、そんな悠長なことを言ってはお
れません。

なにしろ、街は危ない。
なにしろ、人も危ない(笑)。
どこに何が潜(ひそ)んでいるか分かりませんからね。

              ★★★

子どもは甘やかしてもダメ。
かと言って、厳(きび)しくし過ぎてもダメ。
もう、本当に、「親業」という仕事は……大変です。

それぐらい、教育、そして躾(しつ)けとは、本当に難しいもの。

神様のような親なんて、どこにもいませんし……。

親だって、育児など、生まれて初めての体験ですし、子どもといっ
しょに自分も育って行くわけですからね。

そう言えば、ぼくが息子を育てたときも……ああしたら良かった、
こうしたら良かったなんてことがいっぱいでしたね。

何十年も経ったいま、反省しきりの毎日です。

でも、息子を育てていた当時、外食をする場合があっても、そのメ
ニュの選択権だけは、本人に絶対渡しませんでした。

「おい、何食べるう?」
……なんてことは、絶対、しませんでしたね。

              ★★★

だって、子どもに、そのメニュの内容や意味が分かりますか。

それが海の向こうから届き、「遺組み」(遺伝子組み換え)であるも
のなのか。
そして、それが日本人の息子の心と体にあったものかどうか。

そんなこと、子どもに分かるはずもありません。
親だって、あらかじめ情報をつかんでいなければ、さっぱり分から
ないわけですからね。

当時、食べもの以外の服や靴やオモチャなどは、息子に好きなもの
を選ばせましたが、食べものだけは、親が両手を広げて「必死にな
って」選んでいました。

              ★★★

今回の「外食の裏側!」全11指南……。

当時、この「外食の裏側!」全11指南があれば、どれだけ良かっ
たことか(笑)。

ぜひ、子どもだけじゃなく、ご自分の外食のときにも、参考になさ
って下さい。
この中には、ぼくが育児当時、必死になって学んでいたことが詰ま
っております。

いま、そういうこともあってか、この「外食の裏側!」全11指南
をプリントアウトして、持ち歩いているかたもいらっしゃるとか。

と同時に、ご自宅で包丁を握るときに、この中身は凄く役立ちます。
社会に出られる子どもさん家庭などにプレゼントされるのもいいか
もね。

さあ、下記を、どうぞご覧下さい。

 

 

=======================

            全11指南の目次

 ~なんと、全頁で「150頁」ですぞ!もう何をか言わんや~

=======================

 

★第1指南
   ~~和食でも、強力な発ガン物質を生むこの「食べ合わせ
     だけは避けなさい~~

★第2指南
   ~~濃い茶色ばかりがメニュに載っていれば席を立ちなさい。
     心臓リスクを高めます~~

★第3指南
   ~~濃い緑色がメニュにほとんどなければ席を立ちなさい。
     赤い血液を作ります~~

★第4指南
   ~~このようなアレルギーを起こす物質や脳や目への影響が
     あるものは避けなさい~~

★第5指南
   ~~パスタやパンや中華麺より、ご飯が中心になっているメ
     ニュを選びなさい。なぜなら……~~

★第6指南
   ~~そのメニュに、乳製品を使っているものが多ければ、極
     力避けなさい。なぜなら……~~

★第7指南
   ~~行動を粗暴にさせる砂糖への配慮がされているかどうか
     チェックしなさい。なぜなら……~~

★第8指南
  ~~「遺組み」の心配がないものをこうして選びなさい。で
     なければ、抗生物質の耐性が強まって、薬も効かなくな
     ります~~

★第9指南
  ~~「環ホル」の心配がないものをこうして選びなさい。
     でなければ、子どもが出来にくくなり、前立腺ガンや
      乳ガンの心配が強まります~~

★第10指南
   ~~その店の窓から外をのぞきなさい。メニュの食材の故郷
     (ふるさと) がそこに見えますか~~

★第11指南
   ~~そのメニュの食材の声を聞きなさい。食べる寸前 までい
     のちが宿っていましたか~~

 

 

=======================

   ★そこで、作品の一部をご紹介しましょう!★

=======================
   (今回の見本はこれにしました。どうぞご覧下さい)

 

  ★第4指南★

 ~~このようなアレルギーを起こす物質や脳や目への
      影響があるものは避けなさい~~


              (前略)


 ●体温調節が出来ない子どもが増えている理由


 毎年、春先になると、「花粉注意報」なるものが流れます。


 医師たちへのアンケート調査によれば、現在、全国で約2200
万人もの花粉症有病者がいて、そのうち受療している人が約800
万人(!)とも推定されているんですね(出所:「2005年版ア
レルギー性鼻炎(花粉症)患者の動向」2005年)。

 すさまじい数字です。

 ぼくたちは、いったいどこに向かっているのでしょうか。
 この現実は、いったい何を現しているのでしょうか。

 ぼくは、いわゆる団塊(だんかい)と言われる世代です。

 でも子どものころ、そう昭和30年代ですが、団塊と言われるほ
ど多くの友だちに、アレルギーを持っている子など一人もいません
でした。

 もちろん、そのころは子どもたちも大人も、そんな名前さえ知り
ませんでしたし、もしそういう症状の子どもがいても、きっと少数
のため、いまのように目立つこともなく、大騒ぎをすることも少な
かったのだろうと思います。

              ★★★

 なぜなんだろうといまになって腕組みして考えてしまうのですが、
まあ思い当たるフシがないわけではありません。
 なにしろ、ぼくたち悪ガキたちの遊び場所なんて、ほとんど外で
したね。

 家の中に籠(こも)って遊んでいようものなら、親たちにシッシ
ッと、まるで蝿(はえ)みたいに追っ払われました。

 もちろんたまには、部屋の中で百人一首やカルタ、福笑い(古い
なあ)などをすることはありましたが、基本的にはみんな冬でも
青洟(あおばな)を垂(た)らしながら薄いシャツを着て、しかも
下駄履きで走り回っていました。

 時々、暴れすぎて鼻緒(はなお)が切れたりして困ったものでし
たが、なに、そうなればあとは裸足(はだし)という強行手段が残
っています(笑)。

 それに皆さん、いまでは驚かれるでしょうが、ぼくは中学校へ毎
日高下駄(たかげた)を履(は)き、カランコロン、コロリンと大
きな音を響かせて通学していました。

              ★★★

 真冬も、裸足です!

 高校時代は、さすがに靴を履いて通学することになっていました
が、いまもあの中学生のころの足の指先の感触を懐かしく思い出す
ほど。

 でもいまになって考えてみると、ぼくたちのこのような子ども時
代は、体温調節には非常にいい環境だったんですね。 

 屋外(おくがい)と屋内の温度差が、子どもの場合はプラスマイ
ナス5度C以上になると、自律神経が乱れてしまいます。
 そして、そのような環境にいれば、どんどん低体温化することも、
最近分かって来ています。

 でもとくに子どもの場合は、毎日が成長の渦中(かちゅう)にあ
るわけですから、成長のエネルギーを持続するためには体温が大人
よりむしろ高くなくてはいけません。

              (中略)

 ところが現在は、それに輪をかけるようなことが起こって来まし
た。

 外食やデパ地下、駅地下、スーパーなどで購入して来た食べもの
に、なんとアレルギーを起こす物質が堂々と使われるようになった
んです。

 しかも外食のメニュには、以下で述べるようなとくに5つの物質
など、どれだけ目を皿にして探しても、どこにも記載していないん
ですね。

 たとえ記載してあったとしても、「特定原材料」としての小麦、
卵、乳、そば、落花生などが含まれている、ぐらいの表示しかあり
ません(エビとカニも近く加わることになります。2008年現在)。

 でも、この「特定原材料」以上に大きなアレルギーを起こす物質
があります。
 しかも脳や目などにも影響を強く与えるものも……。

 多くのかたが何とも思わないで口にしているその物質とは、いっ
たい何なのでしょう。 

 ぼくがいま一番心配しているものは次の5種類です。
 これだけは、1歩譲っても、2歩譲っても避けてほしい。

              (中略)

 これはアニリンという有機溶剤を使って色を溶出させて作られる
ものですが、染色体異常試験では陽性、つまり異常反応があります
し、ぼくたち人間にもじんま疹(しん)が生じることが分かっています。

 とくにこの黄色4号は、体に入ってわずか1時間でアレルギーを
起こすほどの物質なんですね(先述の拙著「脱コンビニ食!」参照)。

 それに、イギリス最大規模の小児病院であるグレイト・オーモン
ド・ストリート病院で徹底的な食事調査をして、落ち着きのない子
どもの食事から、これらを抜いたら顕著な反応を示したことも分
かっています。

 しかもこれらのタール色素の多くには、過去に、発ガン作用、変
異原性作用があるということで使用禁止にされた暗い歴史がありま
す。

 なぜこんなものを食べものに塗る必要があるのか、ぼくはいくら
考えても分かりません。

 パソコンなどと異なり、いのちを作る大切な食べものは、不自然
な色をつけて勝負するよりも、その中身で勝負するべきものなの
じゃないのですか、ねえ食品加工企業さん。

              (中略)

 外国などではレタスなどの生(なま)野菜がしおれるのを防ぐた
めにこれがふりかけてあったりすることもありますが、これが体内
に入り、すでに体内で出来ていた抗体が異常反応して、血管を拡張
させたりして白血球を壊し、筋肉を収縮させていわゆるアレルギー
を起こすわけなんですね。

 どれだけアレルギー治療の薬をのんだとしても、ふだんこうした
根源的なものの元をそのままにしている限り、永遠にアレルギーの
症状は続くことでしょう。

 この亜硝酸塩は、食べ合わせで強力な発ガン物質のニトロソアミ
ンを生みますが、これらの詳しいことは、やはり先述のぼくの本な
どをご覧下さい。

 知らない間にこれで殺害された「殺人事件」についても述べてお
きましたぞ。

              (後略)

 

 

★……とまあ、このような文体ですが、皆さんがまったくご存じな
 い事実を「シレッとした顔をして」具体的な数字を挙げて縷々
(るる)、 述べております(笑)。

 上記は、ホンの一部分だけですが、ぜひ参考になさって下さい。

 

 

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           ★お求め方法★
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  なるべく、下記の専用ブログの中にある大手ASPから
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もし、当方からの直接送付を希望されるかたは、価格は
同じですが、当事務局までご連絡下されば、追って、送
金情報などをお送りします。

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(事務局へのご連絡は……○/○号を見ました。「外食の裏側!」
 を希望します……と、メッセージ欄にご記入下さい。「完全版」
 読者か「短縮版」読者かの旨もお知らせ下さい)

     当事務局へのフォームです→ http://goo.gl/t12Yx


  皆さんからのご連絡、お待ちしています。

  プリントアウトして、外食をする際に持参しているかたも
  いらっしゃるようですよ(なるべく自炊して下さい。笑)。

今後とも、どうぞ、メルマガを楽しんで下さい。

  お元気で。

 

 

 


             ★★★
             ★★★
             ★★★

 

★山田の電子本については、下記をご覧下さい。

 多数ありますので、ご自分の関心のある「キィワード」を、
 頁の検索欄に入れてみて下さい。ヒットすると思います。
 (例)→ スマートメーター 電磁波 スマホ など。

電子本「社会の裏側!」→ https://www.inochiyama234.net/


★山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
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 メルマガ読者に対しては、時々、割引価格での提供や、無
 料号外などを配信いたします。どうぞお楽しみに!

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           → https://inochimamorutameni.hateblo.jp/


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ます。皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆
さんのために活動したいため、ぜひその点、よろしくお願い
します。本日も、お読み下さり、ありがとうございました。