短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開ページ(つれづれに掲載)

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

●号外です(第4弾)。このコロナ不透明時代を生き抜くため、山田作品の「絶対必読note公開記事5点」を、特価で提供します

◆◆━━━━━━━━━━━━━━◆◆
ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!

★メルマガ「暮しの赤信号」★


2022年11月13日(日)

(号外です

毎朝、早朝5時、全世界に向けて2つの
配信スタンドから合い計約5200部を発行。
(日曜のみ休刊)
創刊日:2004/10/5

【注】まぐまぐ!から受信されると、
上部に[PR]と記載した広告が掲載され
ますが、当方とは無関係です。
◆◆━━━━━━━━━━━━━━◆◆

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や
『危険な食品』(宝島社新書)などの著
者で、食生態学者、そして日本危機管理
学会員でもある山田博士(ひろし)が配
信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラス
な文体が人気のようで……。

 

 

★号外です!(第4弾) 

このコロナ不透明時代を生き抜くため、山
田作品の「絶対必読note公開記事5点」を、
特価で提供します

 

 


やあ、こんにちは。
山田博士です。

お元気でしょうか。

先日、仕事をしていたある場所で、トイレ
に行きました。

そこの窓から空を見上げますと、綺麗なお
月サンが明るく笑っています。

でも、よく見ますと、どうも、左側が黒く
なっており、イビツなんですね。
黒い雲がかかったようになっています。

おっかしいなあ。
雲など、どこにも出ていないのに……。

そう思って何度も目をこすりながらよく見
たのですが、ふと思い出しました。

あ、そうかあ。
今夜は皆既月食(かいきげっしょく)なん
だ。

★★★

ちょうどぼくが窓から外を眺めていたのは、
その日の夜の19:00ごろ。

つまり、そのころが皆既月食の始まりだっ
たのです。

そのときは、天王星が陰に入る天王星食も
見られたようですが、このような、皆既食
と惑星食が同時に見られるのは、なんと442
年ぶりなんだとか(日本での場合)。

442年前の1580年と言えば、あの織田信長
が、桶狭間(おけはざま)の戦いで今川氏
を破った年ですよね。

う~むむむ。

きっと、信長サンも、ぼくと同じようにト
イレから月を眺めていたのかも……(笑)。

でも、このように、宇宙たちが素晴らしい
演舞を繰り広げてくれているのに、人類た
ちと言えば、戦争ばかり……。

恥ずかしくて、思わず、うつむいてしまい
ますよね。

★★★

まままま、そういう現世ではありますが、
ここで、エイッと気を取り直して、今回の
号外の中身を、どうぞ、ご覧下さい(笑)。

これらは、先日の「第3弾」と同じく、ま
電子書籍にしてはいないけれど、早く読
者のかたや、一般のかたに伝えたい記事を、
まとめて5点、先行提供しようと思いまし
た。

ぼくには、なかなか電子書籍にまとめる時
間がないため、こうして、読者のかただけ
には早く、先行して読んでいただきたいな
と思った次第です。

★★★

「完全版」読者のかたは、すでにご存じか
もしれませんが、noteには写真も載ってお
りますし、全体をPDF版にしております
ので、保存したりプリントするにはいいの
かなと思っています。

いずれにしろ、いまの社会に緊急に広く伝
えたいため、そして子孫たちに遺したいが
ため、今回特別価格で、この号外を出すこ
とにしました。

今回の内容は、下記のとおりです。
ぜひ、ご活用下さい。

 




 

 

___________________

★第4弾の内容。全5点とは……
___________________


【全5点】……下記の案内頁では、写真も
見られます。

 

1.
===================
◆健康調査に応じない「原発」作業員たち
の悲しさに思う! 使い捨てにした東電や
ゼネコンたち

~当時は彼らを英雄だともてはやし、使い
捨てにした東電やゼネコンたち。これらの
企業はいま、核ゴミを商売にしています~

===================

案内頁→ https://note.com/222334/n/nd191c9da0f90

(詳しくは、上記をご覧下さい。途中で省
略されていますが、今回は、その全文を
PDFで提供します)


★(第1章)

再稼働など論外ですが、いずれにして
も、作業員を大切にしなければ、今後の
原発行政の行方(ゆくえ)が、非常に
心配ではありますよね……

★(第2章)

あの美しい北海道が、「核ゴミ」で溢
(あふ)れようとしています。政府から
の莫大な交付金に群がる町や村があるよ
うですね。ナントモ寂しいことですが…

★(第3章)

ぼくが懸念しているのは、これらの受注
業者が、東電や、三菱重工日立造船
JFEなど原発を作ってきた大手のプラ
ントメーカーやゼネコンだということ…

 

 

2.
===================
◆なぜ精神科医が、「新型コロナワクチン」
に関して、同調圧力強化を受けないよう
注文をつけるのだろう!

~ワクチンに「個人ナンバー」が紐付け
られたり、「追跡マーカー」が混入され
る話が出てくる理由。そして「遺伝子ワ
クチン」の実態を、ぜひ知ってほしい~

===================

案内頁→ https://note.com/222334/n/n90b677d9a0aa

(詳しくは、上記をご覧下さい。途中で省
略されていますが、今回は、その全文を
PDFで提供します)


★(第1章)

そのため、いま日本でも、この「ワクチ
ン」が少しずつ広がろうとしている現実
の中で、少しでも多くのかたに、その真
実を知ってほしいと願いました。先に述
べておきますが、マスコミの叫ぶ内容は、
あまり信じないでほしい……

★(第2章)

ただ、問題なのは、以前にも述べました
が、今回のこの「新型コロナウイルス
クチン」は、人類が初めて体験するもの
なんですね。ぼくたちは、だから、いつ
でも謙虚にならなくてはならない……

★(第3章)

彼は、億万長者ですから、中国の「武漢
研究所」に巨額を投資し、また、「ワク
チン」製造の製薬会社の株も大量保有
ています。そのあたりに、何か 腑(ふ)
に落ちないところがあるような気がする
んですね。近いうちに、きっと真実は明
らかになるだろうと思っています……

 

 

3.
===================
◆「はちみつ100%」の食品が中国産なの
に、その表示もされず、堂々と売られる
「日本のはちみつ事情」

~ホンモノの「はちみつ」は、風邪に
もいいし、抗菌作用もあります。だけ
ど、大半は、「ネオニコチノイド系農
薬」にまみれ、コーデックス規格とは
ほど遠くなっています。どうすれば~

===================

案内頁→ https://note.com/222334/n/n01c14b6e05a2

(詳しくは、上記をご覧下さい。途中で省
略されていますが、今回は、その全文を
PDFで提供します)


★(第1章)

1歳未満のわが子に、「はちみつ」を与
えている親がいるんですね。これには、
もうショックです。「乳児ボツリヌス症」
を発症するのですが、これは、最悪の場
合、死亡することさえあります。ぜひ……

★(第2章)

「はちみつ100%」という飴(あめ)が
あります。コンビニで売られているほど、
広く出回り、しかも安い。でも、国産で
あるという表記はどこにもないんですね。
じつは中国産やメキシコ産の「はちみつ」
であることが分かっています……

★(第3章)

現在、「はちみつ」の国内流通量は約4
万1千トン。そのうち、国産「はちみ
つ」の生産量は、わずか約2800トン。
しかも、輸入の9割は「中国産」でし
た。ただ、それだけでなく、国内に出
回っている「はちみつ」の問題点を、少
し述べてみます。驚きますよね……

★(第4章)

1990年代に、ヨーロッパで始まった
この現象は、「蜂群崩壊症候群」と呼ば
れています。その大きな原因が、ある農
薬の存在でしたが、いま世界中で、ミツ
バチたちの大量死が騒がれています。そ
してそれらこそ、ホンモノの「はちみつ」
を少なくさせた原因だったわけですね……

 

 

4.
===================
◆ホンモノの「カツオ節」を食べて、ホン
モノの「人生節(ぶし)」を唄おうよ! 見
分けかたとは……

~市販の安価な「カツオ節」は、ほとんど
が「カビも存在しないニセモノ」です。
しかも表示が、わざわざ分かりづらくな
っている。危険な「添加物」を控えるた
めにも、本来の舌に戻ってほしい~

===================

案内頁→ https://note.com/222334/n/nf68a903b1afd

(詳しくは、上記をご覧下さい。途中で省
略されていますが、今回は、その全文を
PDFで提供します)


★(第1章)

だから、ただ単に、保存食品を作るとい
うだけに留(とど)まらず、日本料理に
欠かせない、あの旨さを、この「カツオ
節」が作り出しているわけです。これら
は、「枯節(かれぶし)」のほうが勝って
いますので、ぜひとも……

★(第2章)

カツオたちは、南からの黒潮に乗って、
プランクトンを追いながら、どんどん
と北上します。しかし鹿児島や土佐、
焼津あたりではまだ脂が乗っていない。
そのため、「カツオ節」にするわけです
が、「カビ」が付いているかどうかで、
ホンモノとニセモノが生まれます……

★(第3章)

「枯節」と「荒節(あらぶし)」の違い
は、この表示を見れば分かります。高級
料亭では「枯節」を使っているのですが、
魚臭くもなく、コクもありますしね。ホ
ンモノのダシをいつも口にしていれば、
おかしな食べものを遠ざけることにも……

 

 

5.
===================
◆欧州では、ニワトリのケージ飼いが禁止
になりました。だけど日本では世界標準と
逆方向に進んでいます

~BBFAW(評価機関)によれば、日本
の「タマゴ」は最低レベルです。それ
に、市販「タマゴ」の表示も問題が多い。
たとえば、森での平飼いでもないのに、
まるでそのような名前を付けている「タ
マゴ」もあります。なぜ、行政は、「業
界のほうばかり」向くのでしょうね~

===================

案内頁→ https://note.com/222334/n/nfe1dee22bb8b

(詳しくは、上記をご覧下さい。途中で省
略されていますが、今回は、その全文を
PDFで提供します)


★(第1章)

日本人は、一人当たり年間338個もの
「タマゴ」を食べる世界第2位の消費
国です。なのに、日本の「タマゴ」の現
状は、世界標準の「逆方向」へ向かって
いるんですね。なぜなのか……

★(第2章)

よくニュースで流れる、「鳥インフル
の殺処分」報道。その「殺処分数」が約
345万羽……だなんて、もうショックを
通り越して、ぼくは目が回りそうです。
世界の「タマゴ」事情と日本は、どのよ
うなところが異なっているのか……

★(第3章)

日本の「採卵鶏(さいらんけい)」の総
飼育数は、約1億3000万羽です。しか
し、そのほとんどが、「バタリーケージ
飼育」なんですね。だから、ぼくたちが
「タマゴ」を求めるとき、何に注意し、
どのように業界に接すればいいのか……

 

(上記の5点です

 

 

___________________

★第4弾

今回の「特別価格」と、お求め方法
___________________


★今回限定の「5点特別価格」
→ 1980円(税込み)

(「公開価格」は@680円ですので、
5点合計が3400円……となります)

★割引期間
→ 11/13(日)~ 11/16(水)


★割引期間でのお求め方法

下記のフォームで、当事務局まで、お問い
合わせ下さい。

事務局→ https://bit.ly/2DjSStg
  
メッセージ欄に、「11/13の号外を見ました。
第4弾の5点を希望します」……と、ご記
入下さい。

追って、送金情報をお知らせします。

スマホの場合は、必ず、パソコンからのメ
ール受信拒否をいますぐに解除しておいて
下さい。でないと、メールが届きません。

割引期間以外は、公開ブログから、お願い
します。

あなたからのご連絡、お待ちしています。

お元気で。

 

 

★★★
★★★
★★★


今回は、以上です。

ご連絡、お待ちしております。

お元気で……。


(山田)


__________________

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105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5
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著作権法に触れます。皆さんには関係が
ないと思いますが、山田が今後も皆さんの
ために活動したいため、ぜひその点、よろ
しくお願いします。