短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★短縮版:4/1(水)◆いよいよ、「YouTube放送」をスタートさせました! 御用とお急ぎのかたもぜひ……

 

 

〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓

     ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!

      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

       2020年04月01日(水)号

            No.3686

毎朝、早朝5時、全世界に向けて2配信スタンドから合計
約5200部を発行(日曜は休刊です)。創刊日は2004/10/5。

【注】まぐまぐ!から受信されると、上記に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社
新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会
員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、
人としての生きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。

 

 

           ★お知らせ★

  ~いよいよ、「YouTube放送」がスタートしました!~


     さあさあ、お立ちあい、御用とお急ぎでな
     いかたも、お急ぎのかたも、ゆっくりと聞い
     ておいで(笑)。

     先日、ご希望のかたにお渡しした音声なの
     ですが、それに画像を付けて親しみやすいも
     のにして、YouTubeで公開しました。

     なかなか技術的にうまくできなくて、少し手
     間取りましたが、まあ最初ですので、大目に
     見てやって下さい。

     でも、何でもスタートしなければ始まりませ
     んので、これを元にして、今後もさまざまな
     「YouTube放送」を公開して行くつもりです。

     右も左も真っ暗闇(くらやみ)な、この社会。

     どこまで落ちるのか、誰にも分かりません。

     そのため、少しでも多くのかたに、身近に横
     たわっている「見えない事実」をお知らせし
     て、ご自分の今後の人生のために、堂々と這
     い上がってほしいなと、願っております。

     ま、お笑い下さい(イヤホンでどうぞ)。

→ https://youtu.be/EYTLXwrDc5s
(よかったらチャンネル登録なんかを……笑)

 

 

  〜本日は、「完全版」と「短縮版」の内容は同じです~
      お役立て下さい。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。
空にのんびりと流れる雲を眺めながら、ぼくはいつも
その方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。

 

 

   ◆よかったら、「いいね!」をお願いします!◆

  下記は、「フェイスブック」です。もしよろしければ、
  「シェア」や「いいね!」をポチッしていただけませ
  んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
  いま足元にある大地は、世界中につながっております。
     → http://www.facebook.com/yamada.inochi
(内容に即した写真も掲載しています!ぜひご覧下さい)

 

 

            ▼目次▼


【1】月曜日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べ
   た、山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワ
   ンショット:

   それと、ぼくの「もぞもぞ独り言」が面白い!


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集(毎週、火水木に掲載! ぜひどうぞ):

    ★「わずか月1万少々の食費で、何千億円もの健康
     を稼ぎ、あなたの一生の夢を実現させる健康長者
     養成10日間ナビ」(愛称「月1万~」)

     食費をかけるほど、「健康から遠ざかる意味」
     が氷解します。

     すでに実践している100名のかたの声を、
     どうぞお聞き下さい。
今回も、大幅に割引ました。ぜひどうぞ!

 

 

 

 

___________________________

【1】

  ★下記の文章は、先日の月曜日の「完全版・メルマガ
   暮しの赤信号」で述べた、山田の電子本「社会の裏
   側!」未公開原稿の「一部分」です。

 本文は、「短縮版」読者のかたは初めての文章になります。

   それに、ぼくの「もぞもぞ独り言」が……面白い。
 
___________________________


      先日の……3/30(月)号のタイトル

             ★★★ 
 
 自然人・芭蕉なら、この「新型コロナウイルス」社会を、
         どう見るのだろうか!

 ~三重(みえ)で生まれ、江戸の深川で暮らした自然人
  の松尾芭蕉は、いまの現代人に何を言いたいでしょう
  か。いまこそ、自分の行動を真剣に振り返りたい~


 (下記は、上記「完全版」原稿の、ホンの一部分です)


……

「舟の上に生涯を浮かべ、馬の口とらへて老(おい)をむか
ふる者は、日々旅にして、旅を栖(すみか)とす」

いやあ、いいですなあ。

一生を船の上で過ごす船頭さんも、馬子(まご)さんたちも、
みな毎日が旅のようで、そのものが住み家(か)のようなも
のだ。

ぼくも、本当に同感です。

だって、どんな人も仕事を持ち、朝家を出れば、ずっとその
仕事をして1日を過ごすわけですね。

つまり、その仕事自体が「旅のようなもの」じゃありません
か。

違いますか。

ぼくなど、いつもそう思いながら仕事をしています。

「そうだよなあ。
いまこうして鯉(こい)たちと会話をしている。
いまのこの瞬間こそ、旅だよなあ。
人生の旅……」

そして、芭蕉曰(いわ)く。

「古人(こじん)も多く旅に死せるあり。予(よ)もいづれ
の年よりか、片雲の風にさそはれて、漂泊の思ひやまず、海
浜にさすらへ……」

……


            (後略)


((((下記は、山田の「もぞもぞ独り言」))))


こうしたことを、芭蕉は、「奥の細道」で、縷々(るる)述
べているんですね。

きっと彼は、「ぼくの影響を色濃く受けていた」のでしょう
なあ。

え?

逆じゃないのかって?

まあまあ、そんなもん、どちらが先でもいいじゃありません
か(すぐに、こうして開き直るんですよね。まだまだぼくは、
芭蕉サンのようには人間が出来ておりません)。

でも、彼の言葉を聞くと、ぼくはグンと安心するんです。

そうか。

日本人の先祖サンたちも、ぼくたちがこの21世紀で思って
いることと同じことをみんな考えていたんだ。

そう考えると、「生きることに大いに自信」が湧いてきます。

そう思いませんか。

先祖サンたちも、いまのぼくたちと同じように、悲しみ、苦
しみ、そして笑っていたんだ。

             ★★★

一生を、川の上で過ごす船頭さんは、その行為自体が、旅な
のだ。

馬を操(あやつ)って生きる馬子(まご)さんたちは、そう
した馬との行為自体が、旅なのだ。

パソコンで原稿を書いているぼくたちも、店で客たちに笑顔
で商品を案内することも、それらの行為のすべてが、旅なの
だ……。

そのためにこそ、どのような仕事であれ、それらを自分の人
生の旅なんだと考えて、その一瞬一瞬を全力で生き抜く。

いやあ、いいですね。

いつもぼくが思っていることも、そのとおりです。

朝、目が覚(さ)めます。

一番先に思うことは、「さあ、今日はどこへ旅するかなあ」
……なんですね(笑)。

             ★★★

いや、別にどこそこへ新幹線などに乗って旅に行く……とい
うことじゃありません。

今日はどういう人物と会い、どういう生きものと接し、そし
てどのような風に触れ、どういう物質と過ごすのか。

そういうことを、おぼろげに想像したりします。

そのうち、その光景の中にいる自分の姿を思って、ニヤッと
笑えてくるんですね。

布団(ふとん)の中で、一人でニヤッとしている光景なんて、
まあ、ちょっと気味悪いかもしれない。

まあ、普通なら、そうでしょうなあ。

でも、誰がどう思おうと、そんなもの、何ですか。

自分の人生は、自分で操縦するものなんです。
隣に「副操縦士」なんて、どこにも座ってはいません。

人生の「主操縦士」は、いつだって、自分「一人」。

自分だけがハンドルを握っているわけですね。

いつもぼくはそう思いながら、いままで生きて来ました。
きっと、これからも、そういう気持ちで生きて行くことでし
ょう。

             ★★★

でも、布団の中で、今日これから自分が行動するような
ことをまるで舞台で立ち回る役者のように思い始めると、本
当に楽しくなります。

皆さんも、マネして下さい(あ、逃げないで……。笑)。

そして、そのときに話している相手の反応などを思うだけで、
自然と微笑(ほほえ)んでくるわけですね。

まだ見ぬ動物たちと顔をあわせていることを想像するだけで、
楽しいモンです。

彼らの瞳が見えてきますからね。

「舟の上に生涯を浮かべ、馬の口とらへて老(おい)をむか
ふる者は、日々旅にして、旅を栖(すみか)とす」

きっと芭蕉サンも、ぼくと同じことを想像していたのじゃな
いですか。

とくに、この文章の最初……「舟の上に生涯を浮かべ」なん
て、いいですよね。

その小さな舟の上で、その船頭さんは、自分の人生を浮かべ
ている。

そして、みんな自分の人生を歩いている。

このような立派な人間って、いますか。

             ★★★

いまの社会、親の財産をそのまま受け取り、自分の遊びだ
けのために使い果たしている人の、なんと多いことか。

政治家などには、そういう人ばかりですよね。

いわゆる世襲(せしゅう)制度(笑)。

毎月、自分は汗水も流さず、親から黙って1千万円ももらっ
て総理大臣になる(これ、以前の総理大臣のことです)。

そんな環境であるなら、誰でも大臣にだってなれます。

だけど、多くの人たちは、自分の一生を一所懸命に生き、し
かも社会に貢献しているわけ。

だから、そのような人間は「素晴らしい」んですね。

あ、いま述べていることは、けっしてぼくのことを言ってい
るわけではありませぬ(笑)。

あくまで客観的に、一般的に、よそから眺めた感じで話して
いるだけ。

でも、芭蕉サン、いまの日本社会に現れれば、どのように嘆
くのかなあ。

マスクをした人たちの群れを眺めて、ただただ、うううう…
…となりますかなあ。

「よし、一句、浮かんだぞ!」……だなんて、突然、ポケッ
トからボールペンとメモを取り出したりして。

ふふふ……また、お逢いしましょう
今日は、これまで。
お元気で!
                    (山田博士


★★「短縮版」読者のかたで、その日だけの「完全版」をご
  希望のかたは、下記からお申し込み下さい(1回分500
  円)。ただし、頻繁な場合は、人手の関係でお送りでき
  ないこともありますので、その点は、ご了承下さい。
      → https://ws.formzu.net/fgen/S75876861/

 

 

 


___________________________

【2】
  あなたや、あなたの家族を、山田が命懸けで救います!
 
          ★山田博士作品集★
 
 より深く、より正確に、より楽しく、メルマガの内容を
 お知らせしたいため、ぼくの作品を、毎回この欄でご案内
 しています。
 
___________________________

 毎週「火水木」に、山田の作品をこの欄で掲載します。
 お楽しみに!
 

 
          今回は下記の作品です。
            ↓  ↓  ↓
   =======================
 
   いまのような「新型コロナウイルス」の事態だから
   こそ、ぜひ、この作品を読んでほしい。

   そして、こういうときだからこそ、根本的に自分の
   人生を振り返ってほしい。
きっと、下記が役立ちます。

   まままま、どうぞ、「100人のかた」の声を……。

 

 
山田博士執筆の「究極の」全3巻
┌───────────────────────────
│           
│  「わずか月1万少々の食費で、何千億円もの健康を稼ぎ、
│       あなたの一生の夢を実現させる
│        健康長者養成10日間ナビ」

│         (愛称「月1万~」)

│       ~本書は、「PDF版」です~

└──────────────────────────
 
 =======================
 
 
 
山田博士です。
 
この「月1万~」が、ますます読者のかたに喜ばれているよ
うで……嬉しく思っています。

じつは、この作品を書こうと思い立ったのは、ほかでもない。

ただ単に毎回の食事内容をどうのこうの……という範疇(は
んちゅう)じゃなかったのです。

そんなものは、毎回のぼくのメルマガを一所懸命読んで下さ
れば、きっとお分かりのはず(本当? 笑)。

もちろん、それはそれで大切なことですので、具体的にその
選びかたから料理の仕方、それより何より、日本人であるな
ら、何が大切で、何を求めるべきなのか。

多くのかたは、かなり勘違いをされているようですので、そ
のあたりも含めて、力を入れました。

             ★★★

ただ、先述しましたように、それだけの内容ではないんで
す、この「月1万~」というのは。

現在の日本は、先日も述べたのですが、たとえば子どもに起
こっている悲しい状況など見れば分かりますように、この日
本という国がいま、以前とはかなり異なった国になってしま
ったんですね。

その悲しい現実に、気づいてほしい。

そして、ぼくたち大人がどう動けばいいのかどうか。
そうしたことを、皆さんとともに、考えたかったのです。

戦後数十年。

ぼくたちが、「日本は先進国なんだ……」なんて浮かれてい
る間に、じつは、足元から火の粉(こ)が上がっていまし
た。

             ★★★

弱者の状態を見れば、その国の程度が分かります。

いじめがピークになっている子どもの状態。
そして一人親の悲しさ。
またまた、若者たちの働く環境の貧しさ。

こうしたことを考えますと、再度、ぼくたちは原点に戻るべ
きだと思うわけですね。

そう、戦後の廃墟に立ったあの日に戻るべきなんです。

そして、「人生の本当の生き方」とはどうあるべきなのか。
ぼくたち個々人にできることは何なのか。

ただ単に、有機だとか、国産だとか、自分だけがそういうも
のを得て幸せだと思うことだけが、本当に正しいことなのか
どうか。

みんなが幸せでなければ、そんなもの、本当の幸福ではない
んです。

そういうことを考えてみたかったんですね。

             ★★★

先日もお話ししたように、いま、子どもの「口腔(こうくう)
崩壊」が、大変なことになっています。

たかが、口の中のことじゃないの……なんて言うなかれ。

それらの原因が、もし家庭の貧困状態にあったのだとすれ
ば、各家庭の内部までは、ぼくなどが簡単に解決策を口に出
すことはできません。

でも、誰でも、「今日いますぐに行動できることを提起する」
ことは可能です。

ぼくが、そのようなかたの家庭の経済的なものを応援するわ
けにはいきませんが、できることが一つ、あります。

それは、毎月の食費をグンと減らす方法。

しかも、それにもかかわらず、毎月の医療費を、グンを減ら
す方法。
そう、経済的にも助かり、家族も健康になれる。

こうすれば、結果的に、家計の「収入」がグンと増えます。

そうですよね。

             ★★★

今回の、この「月1万~」というぼくの作品。

いままで、どれだけの数が読まれたのか、ぼくも分かりませ
ん(笑)。

なにしろ、超ロングセラー……なんですね。

きっと、世界中の多くの家庭で、いつものぼくのような顔を
して、ニヤニヤして居座っている(?)のではないでしょう
か(笑)。

そして、この「月1万~」こそ、きっとそのようなかたの背
中を、グイグイと強力に押すことになるのだと思っています。

まあ、騙(だま)されたと思って、ぜひ実行してみて下さい。

そして、もしそうなれば、子どもさんの「口腔崩壊」など、
完全に消えていることだろうと思います。
じつは、「口の中の状態」は、一生を左右します。

             ★★★

いまは詳しくは述べませんが、ぼくの電子書籍「社会の裏側
!」96巻で、それらについては、詳述しています。

口の中が、体や今後の一生にこれだけ影響を与えるなど、誰
も考えたこともないはず。

ご関心があれば、ぜひ、下記の巻をのぞいてみて下さい。
 「社会の裏側!」96→ https://bit.ly/2JRKoKR

まあ、そういう意味でも、子どもさんがいらっしゃるご家庭。
一人親のご家庭。
ご年配のご家庭……などなど、この「月1万~」を読まれた
その日から、ぜひ、具体的に動いてみて下さい。

そして、どうぞ、いまから楽しみになさって下さい。

下記の「専用ブログ」をご覧になると、実践されている読者
の笑顔がズラリと並んでいます。

             ★★★

それをご覧になるだけで、この内容はもうお分かりだとは思
いますが、ぜひ楽しみながら、ご覧下さい。

今回案内する「月1万~」は、そのため、いままでのほかの
作品とはちょっと違った舞台になるかなと、思っています。

あとで、きっと気づくと思います。

いったい、いままでの食費のあの金額は、何だったんだ……
と、ね。
 
ささささ、まず、すでに実践されているかたの「声」からど
うぞ。

そのあとに、各巻の内容を述べておきます。
 
 
 
 
 
───────────────────────────

    ★読者の声を、下記で少しばかり……★

───────────────────────────

漢字や送り仮名などの文体は、ほぼそのままです。一部略。
      イニシャルは、姓名の順になっています。
        【例:美空ひばり→ M.H】


■先日、息子を小児科に連れて行ったところ、喘息の発作が
 でたのは、悪いものを食べさせたからだ!と……山田先生
 の本のコピーをいただきました!なんかうれしかったで
 す!小児科の先生も薦めているんですね!
    (N.K、福島県広野町、女性、42歳、主婦)

■1万円生活を読んでから、大豆の素晴らしさに感動してい
 ます。大豆ご飯がこんなにおいしいなんて…できたての豆
 乳やおからもとてもおいしいです。出来るとこから実践し
 ています。いつも貴重な、いのちのおたよりをありがとう
 ございます。
  (Y.Mさん、青森県十和田市、女性、29歳、無職)

■「わずか月1万円少々の食費で」を始めて3日も立たずに、
 手足の冷えが、改善されてるのを感じました。今では、朝
 起きる頃に布団の中で、手足がぽかぽかしてます。貧血気
 味で、手足が冷えているのは当たり前でした。……常用し
 ていた、1万円のサプリメントはやめました。ありがとう
 ございます……。
   (I.Tさん、愛知県瀬戸市、男性、69歳、自営業)

■「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」
 全3巻のレシピがとても役に立っています。レシピ部分は
 印刷して使っています……。
   (H.Tさん、群馬県館林市、女性、46歳、主婦)

■第2巻あたりから、(自分で言うのも何ですが)いつの間
 にか顔つきが変わっていました。そうです、内容のすごさ
 に真剣になって読んでいたんです。……子どもが寝付いて
 から読み始めたものですから、気づいたら山田先生がお目
 覚めになる時間近くまで…。
   (T.Iさん、千葉県佐倉市、女性、42歳、主婦)

■公開講義の概要楽しみにしております。余談ですが、山田
 先生のレシピが大活躍しています。ひじきが煮なくてもこ
 んなにおいしいなんて!と感激して毎日頂いています。生
 姜(しょうが)とにんにくが入った味噌汁もとてもおいし
 いです。感謝しています。これからもよろしくお願いしま
 す……。
     (K.Sさん、女性、31歳、専業主婦)

■今までの先生の著作で読んで来たことを確認できる情報も
 あって、楽しく読めました。これはもう身についているぞ、
 なんてにやにやしながら読んだ箇所まで、もうすっかり山
 田先生のファンです。……先日、兄に先生の本を贈りまし
 た……。
  (N.Mさん、神奈川県横浜市、女性、21歳、大学生)

■「月1万~」を申し込みました。この正月は、先生の本を
 読み実行に移し、あと10年現役で働きながら、土と親し
 み自給自足が出来るよう仲間達とやっていきたい。夢の夢
 かな!!……これからも、人間本来の自然の姿で生きられ
 る世の中にする為に警告を……。
   (U.Tさん、広島県尾道市、男性、61歳、会社員)
 
■「月1万~」、早速読みました。現在、進めている療法で
 多くの価値観が重なるところがあり、とても嬉しく頼もし
 く思えました。子どもたちにも明るい未来を!と、切に願
 います……。
   (F.Kさん、和歌山県九度山町、女性、医師)
 
■読めば読むほどはまってゆく山田ワールド、さすがです。
 お忙しいのにこんなコメントにもお返事をいただき恐縮し
 ています……。
  (K.Hさん、東京都世田谷区、男性、46歳、会社員)
 
■早速思い立って土日に大豆からきなこを作り、安倍川餅
 にしておやつにしました。……35歳の夫は、きなこが大
 豆から作られるなんて知らなかったそうです。……夫のボ
 ーナスが出たので、プレゼントと思って購入を……。
  (M.Mさん、広島県広島市、女性、43歳、看護師)

 
 
 
 
 
───────────────────────────
 
      ★大手のASPで公開している頁です★
 
  上記でご案内した声だけでなく、ほかにも実践している
     70名ほどのかたの声も掲載しております
 
───────────────────────────
 
 
      専用ブログ→ http://goo.gl/w9wkik

 (割引期間以外は、上記でお求め下さい。下記の申込みフ
  ォームからだと、今回だけ、大幅割引にしています)

  (見本文なども紹介しています)
 
上記のブログは、概要や目次なども載せていますので、かな
り長い頁です。「公開価格」だけでも、ザッとご覧下さい(笑)。
 
【注】お手数ですが、今回のお申し込みは、このメルマガに
   再び戻ってきて下さい。上記の頁からでは、公開価格
   になってしまいます。まあ、ぼくはどちらでもいい…
   なんてことはありませんが……(笑)。
 
 
 
 
 
───────────────────────────
 
      ★今回の、「読者限定価格」とは★
 
───────────────────────────
 
 
              ↓
              ↓
              ↓
 
 
 ┌─────────────────────────


│   公開中のASPでの価格→14300円(全3巻)


│ ================

 │      ★今回の特別価格→ 7150円★

 │         (50%引きです!)

│  ================


 │  一生を考えれば、「数十万円ほどの価値」が本当に
 │  あると信じています。
 │  いや一生どころかわずか1カ月で、この購入費は
 │  まかなえるほど、食費は浮きます。それぐらい衝
 │  撃的な内容です(「完全版」読者はさらに千円割り
 │  引いております!)。


 │        ▼今回の特別割引期間▼

 │        4/1(水)~4/4(土)
 │ ===================
 │
 │  この全3巻は、上述したように、ASPでの公開価
 │  格が「14300円」です。多くの外部のかたが、
 │  この金額で求められています。割引期間が過ぎた場
 │  合は、公開頁からお求め下さい。
 │
 │  読者の皆さんのお役に立てば、嬉しいです。
 │
 └─────────────────────────
 
 
 
 
 
___________________________

      ★ご希望のかたは、こちらへ★
          お申し込みフォーム
___________________________
 

      ★「月1万~」お申し込みフォーム
       ~本書は、「PDF版」です~

 パソコン用→ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P99559658
 
(割引期間が過ぎている場合は、上記のフォームは絶対に使
 わないで下さい。公開頁からお願いします)

 あなたからのご連絡、お待ちしています。

 お元気で。

 

 

 


             ★★★
             ★★★
             ★★★

 

★山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
 さい。右側に並んでおります。

 メルマガ読者に対しては、時々、割引価格での提供や、無
 料号外などを配信いたします。どうぞお楽しみに!

「メルマガ専用ブログ」
     → https://inochimamorutameni.hateblo.jp/


★本誌「完全版」をご希望のかたへ。

世にも面白くてためになる、完全版メルマガ「暮しの赤信号」。
3大特典は、下記のとおりです。

1.毎回、メルマガ「暮しの赤信号」の100%が読めます。
  とくに大切な後半部分を、ぜひご覧下さい!

2.山田の作品が、「公開価格よりかなりの割安」で、何度
  でも手に入ります。これは貴重です!

3.アマゾンで、電子本「社会の裏側!」を発行するたび、
  それを一足早くPDF版にして「プレゼント」します。
  何度でも!

半年ごとの一斉課金です。ただ、途中入会の場合は、月割り
価格で請求します。1か月分は540円。入会当月は、月末
まで無料。
  「完全版」申し込みフォーム→ https://goo.gl/c6S6EQ

 

 

___________________________

       ★発行/山田博士いのち研究所★
 105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F

メルマガ案内    → https://inochimamorutameni.hateblo.jp/
「社会の裏側!」案内→ https://syakainouragawa234.blogspot.com/
メインHP     → http://yamadainochi.com/
事務局への連絡   → https://bit.ly/2DjSStg
___________________________

★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れ
ます。皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆
さんのために活動したいため、ぜひその点、よろしくお願い
します。本日も、お読み下さり、ありがとうございました。