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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★3/28(水)◆「早く帰っておいで……」あの日、津波にさらわれ、行方が分からない娘に船の上から海に呼びかける母

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年03月28日(水)号
      No.3093

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。

 

 

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   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の未公開原稿:
   (この欄は「水曜日」に掲載します。お楽しみに!)

   「早く帰っておいで……」

【2】先週の「土曜日」に案内した作品(本日が案内最終
   日です!):

    ★ガソリンのような高価な水を買っているかたへ。
     「安全な水をタダで作る簡単な方法!」とは…
          (即実践・第2話)

    ~多くの人は間違った方法で、かえって害を高め
     ています。高価な水を買えば買うほど、水環境
     は悪くなるという事実をぜひ~


   【山田の作品集の案内】

 

 

 


______________________________

【1】

     ▼山田の電子本「社会の裏側!」の未公開原稿▼

          「早く帰っておいで……」

 ~あの日、津波にさらわれ、いまだに行方が分からない娘に、
  船の上から海に呼びかける母。そして、いま山伏姿で行脚を
  続ける元・東電副所長。東日本大震災原発と人の心と……~

______________________________

  (この欄は、毎週「水曜日」に掲載します。お楽しみに!)


  ~目次~

★(第1章)

今回の大地震は、過去の「阪神・淡路大震災」などとは、大きく異
なっていたわけですね。つまり「原発の存在」でした。崩れ落ちた
家屋から人を救うとか、津波で流された人を救うとかができなかっ
たのです。目の前の人を救えない。こんな悔(くや)しいことって、
ありますか。現在の行方不明者は、依然「2500人超」です……

★(第2章)

東電の福島第一原発の元・副所長が、「鎮魂(ちんこん)と謝罪の
ため」に、山伏(やまぶし)となって、東北への行脚(あんぎゃ)
を続けています。そして彼は、みずからを、「大罪の共犯者」と断
じているわけですね。彼の純粋さに打たれます……

★(第3章)

愛とか恋とかいう言葉さえどこかに置き忘れ、目の前にいる人間の
目さえ見つめようともせず、みんながみんな、スマホなんていう名
前の小さな箱しか見つめないような時代になりました。でも、今回、
この東日本大震災、そして原発大事件を体験したぼくたち日本人の
心には、「何か新しいもの」が芽生えたように思えます……


               ★
               ★
               ★

 

★(第1章)

今回の大地震は、過去の「阪神・淡路大震災」などとは、大きく異
なっていたわけですね。つまり「原発の存在」でした。崩れ落ちた
家屋から人を救うとか、津波で流された人を救うとかができなかっ
たのです。目の前の人を救えない。こんな悔(くや)しいことって、
ありますか。現在の行方不明者は、依然「2500人超」です……
 


「あの日」に起こったことが、まるで遠い遠い世界だったかのよう
に、目の前に、穏(おだ)やかな海が広がっています。

その女川(おながわ)湾沖の船の上から、海面にソッと花束を投げ
入れる一人の女性がいました。

「早く帰っておいで……」

そうつぶやく成田博美さん。

彼女の娘、絵美さんは、「東日本大震災のあの日」(2011.3.11)、女
川町(宮城県)の職場で、津波にさらわれたまま、いまも行方が分
かりません。

いま、この原稿を書いているのは、2018年の3月26日です。

「あの日」からちょうど7年経っていますが、「いまはいま」しか
ありませんので、この歴史上稀(まれ)に見る「災害数年後の現状」
を後世に遺(のこ)すべく、ここに書き記(しる)しておくことに
しました。

ぜひ、下記をご覧下さい。

あの震災直後の驚きや怒りや悲しさとは違い、これだけの年月が経
つと、ぼくの思いも若干変わってきました。

また、時代環境、それにさまざまな人たちの行動などがかぶさって、
いろいろと考えることも多々ありました。

ぼくは、「あの日」の直後に、●●が気になり、それこそ徹夜を続
けて、放射性物質にすぐに対処できる方法を、PDFにまとめまし
た(●●は、下記の設問をご覧下さい)。

ご存じかもしれませんが、それは、全文で58頁もあるほどのボリ
ュームで、すべて具体的に述べておいたものです。

ちなみに、そのタイトルは、『原発から飛散する放射性物質の、山
田流・明るい対処法!』……というもの。
        → https://goo.gl/SSv9aR

そのサブタイトルは、~大丈夫、心配はいらない。だけど今日から
の人生の第一歩はこう踏みだそう。3.11を乗り越えるために~

……というものでした。
 
とにかく、現地の人たちのためにも、放射性物質にすぐに対処でき
る方法を書いておこうと思い、全力で書き上げたのです。

幸いにも、海外からも多くの問い合わせが来まして、多くのかたに
読まれたようですが、そこで述べたことは、いまも何一つ、変わり
はありません(ロシアの「チェルノブイリ」周辺の人たちにも読ま
れたようです)。

じつはぼく自身、「あの日のあの時刻」、体が突然大きく揺れて、テ
ーブルの下に慌てて潜(もぐ)り込んだものでした。

しかし、そのテーブルの上では、食器棚からこぼれ落ちたガラス容
器や陶器の茶碗や皿などが次々に大きな音を立てて割れ落ち、周囲
に散らばって、もう、本当に、生きた心地がしなかった……。

でも、その瞬間、東北の当地ではそれどころじゃない光景が広がっ
ていたわけですね。
そのときは、とても、想像さえできませんでした。

原発の大事故と、大津波……。

とても、ひと言では言い表せないような、日本人が……いや「人類
が初めて体験する事態」が……刻々と起こっていたのです。

その当時、ぼくは、すぐ近くの東京に住んでいるのに、なにもでき
ないもどかしさ。

隔靴掻痒(かっかそうよう)とは、まさしく、このことでしょうね。
何もできない自分が、歯がゆくて仕方ない。

なぜなら、今回の大地震は、過去の「阪神・淡路大震災」や「関東
大震災」などと、その性格が大きく異なっていたわけですね。

つまり……「原発の存在」でした。

ただ単に、崩れ落ちた家屋から人を救うとか、津波で流された人を
救いに出る……なんていう範疇(はんちゅう)じゃなかったわけです。

原発の存在のために……その救出行動ができなかった。
放射性物質のために、近づくことさえできなかったのですね。

こんな悔(くや)しいことって、ありますか。

その当時、外国からの救援要請にも、「原発の存在のため」、完全に
応えることができませんでした。

もちろん、日本国内からのボランティアや自衛隊、それに米軍など
からの救援などについても、原発がどうなっているか不明のため、
一部を除いては、断るしかなかった……。

なにしろ、そのときは、放射性物質が地球上に拡散しつつありまし
たからね。

そして、なにしろ、当の東京電力(東電)がこれらの事実を隠蔽
(いんぺい)し、本当のことを国民に知らせなかったことが痛かっ
た。
その状態は、いまも、多かれ少なかれ、続いております。

こうした「東電の重罪」が、そのとき、もしなければ……。
そして、原発というものが、そのとき、もしなければ……。

何度、ぼくは思ったことか。

一刻でも早く、救助の手が差し出されれば、もっともっと多くの人
のいのちが助かったかもしれない。
そう思うと、この東電の行動には、いまも、いや当時以上に憤(い
きどお)りを感じてしまいます。

ただ、今回、こうして述べているのは、当時と少々異なっております。

あれから数年。

さまざまなドラマが生まれ、ぼくたちが「人間であることを証明」
するかのような素敵な出来事も現れました。

もちろん、冒頭で述べたような、現在も行方不明のかたがいらっし
ゃるわけですし、とても、そのような呑気(のんき)なことを言っ
てはおられません。

でも、少しだけ、いまの状況を言わせて下さい。

家族を失った悲しみ。
そして、東電にいた人たちのその後。

原発自身のその後の状態については、いまは述べません(ふだん、
メルマガなどでお話ししております)。

さて、冒頭で述べた成田博美さんのことです。

彼女の娘さんの絵美さん(当時26歳)は、震災当時、七十七銀行
女川支店に勤務していました。

そして、その建物の屋上で、津波被害にあったわけです。

つまり、もの凄い高さまで、「津波が押し寄せてきた」のだという
事実を、まず知って下さい。
建物の屋上まで、津波が押し寄せた……。

ちょっとやそっと、走って逃げただけでは、どんな人も、とても助
からないわけですね。
津波の怖さ。

今後の災害に備えて、ぼくたちも政府も、こうした事実をいつもふ
まえていたい。
そしてその対策を、常に考えていなければ、必ず、同様の事態が起
こり得ます。

そういうことをぜひ知ってほしいために、いま、この原稿を書いて
おります。

今後、関東地方、東海地方、南海地方に、必ず大地震が起こります。

過去の例を見ますと、それは間違いありません。
そのときに、今回の体験が、どう生かされるのか。

そして、再び、このような悲しみを味あわずに済むために……。

彼女は、絵美さんの好きだったという風船を海に投げ入れました。

そして、「えー、早く帰っておいで」と呼びかけたんですね。

この「えー」とは、絵美さんの愛称だと言います(朝日新聞デジタ
ル。2018年3月11日13時23分)。

 船で、海面に花束をソッと置く博美さんたち。
(動画)→https://www.asahi.com/articles/ASL3C44JLL3CUQIP03S.html

この絵美さんは、7年経ったいまも、見つかっていません。

それに、博美さんの夫の正明さんは、なんと「潜水士の資格」を取
得してまで、毎週のように周辺の海を捜索しているんだとか。

これを見ても、最愛の娘を失った悲しみが、痛いほど分かります。。

ぼくは、彼らの心境を思うたび、言葉が見つからなくなります。

正明さんは言います。

「まだまだ(海底には)車などの瓦礫(がれき)があるのだけど、
何か手がかりでも見つけてやりたいんです」

この大地震というのは、いわゆる「自然災害」なのかもしれない。

でも、もし、あらかじめ、こうした津波などが起こることを予測し
た政策が常に十分になされていたとしたら。
そして、非難訓練などが十分に行われていたとしたら。

そして、もし、原発が、無かったら。

もし、もし、もし……という言葉は、本当は、適切ではないかもし
れません。

でも、それでも、もし、もし、もし……という言葉が、ぼくの頭に
いつもよぎるのを抑(おさ)えることができないのです。

この東日本大震災での行方不明者は「2500人超」……だと言い
ます(警察庁。2017年3月調べ)。

行方不明者の内訳は、宮城県が最も多く1231人。

次いで岩手県の1122人。
そのほかに、福島県が197人。
千葉県が2人。
青森県茨城県がいずれも1人。

そして死者は……「1万5893人」。

合計で、なんと「1万8000人」ものかたが、実際に亡くなられ
たわけですね。

なんとも凄まじい大災害でした。

いままで述べてきたのは、「被害者」のことでしたが、でも、「加害
者」について、下記で少し述べてみます。

つまり原発を動かし、いま述べたように、放射性物質が存在するた
めに、被災者を早急に救うことができないようにさせた張本人の東
電の側。

この加害者側にも、若干の変化がありました。

まあ、会社というより、そこで働いていた人のことなのですが……。

次に、その件について、少し触れてみようかと思います。

それは……。

 

★(第2章)

東電の福島第一原発の元・副所長が、「鎮魂(ちんこん)と謝罪の
ため」に、山伏(やまぶし)となって、東北への行脚(あんぎゃ)
を続けています。そして彼は、みずからを、「大罪の共犯者」と断
じているわけですね。彼の純粋さに打たれます……

 

それは、東電の福島第一原発の元・副所長が、「鎮魂(ちんこん)
と謝罪のため」に、山伏(やまぶし)となって、東北への行脚(あ
んぎゃ)を続けているというお話しです。

これを聞いて、「何をいまさら」「まあ、いいご身分だこと」「会社
にいたときにすべきだったろう」……と、いろいろおっしゃるかた
が多いのは、ぼくも分かっております。

ぼくも、最初、そう思いましたから。

でも、それでもぼくは、いまとなっては、彼を「純粋に」信じたい。

80歳になって、こんなこと、誰にでもできますか。
しかも、裸足(はだし)でサンダル履きで……。
あなた、できますか。

それにその行脚費用も、「シルバーセンター」で働いてお金をみず
から作りだし、それを充(あ)てています。
なんとも凄(すさ)まじい。

多くのかたは、会社を定年で辞めたら、あとはゆっくり余生を楽し
むだけでしょう。
でも、彼は違った……。
他人からなんと言われようと、彼は違った。

ぼくは、そこに彼の純粋さを見ます。

彼……つまり、増田哲将(のりまさ)さん(80歳)は、いま住ん
でいる長野市から、毎年、東北への行脚を続けておられます。

彼は、みずからを、「大罪の共犯者」と断じて、そして歩き続けて
いるわけですね。
「大罪の共犯者」……として自分を断じている。

この増田さんは、当初は福島県の火力発電所などの増設促進に取り
組んでいたと言います。

そして……(省略)。

 

               ★★          

          ~本誌は「短縮版」です~

「短縮版」では毎回、この部分は「50%ほど」省略しております。
 もし、全文をご覧になりたい場合は、事務局までご連絡下さい。
 なるべく早急に、電子本を作成して「公開」いたします~

               ★★          

 

ただ、それでも、ぼくたちはこの地球上で生きてゆかねばならない。
そう、明日を信じながら、一歩一歩歩いて行かなくてはならないん
ですね。

増田さんが、「私は出口のないトンネルを掘り続けなければいけな
終身刑のようなものだ」……とおっしゃるように、ぼくも、過去、
いろいろな悪弊(あくへい)に染まっていました。

そういう意味では、出口のないトンネルを、ずっと掘り続けること
になるのかもしれません。

いつかは、未来へ通じるたった一筋の光が射し込んでくるその日を
心待ちにしながら……。

まあ、でもぼくの場合は、いつまでもトンネルを掘り続けるだけに
なるのでしょうなあ。

なにしろ、増田さんとは違って、どうも、性分が悪いものですから
……。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士

 


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「ぼくは、『あの日』の直後に、●●が気になり、それこそ徹夜
  を続けて、放射性物質にすぐに対処できる方法を、PDFにま
  とめました」

【選択語句→ 関電の原発汚染、九電の原発汚染、東電の原発汚染】


  ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
            答え→ 東電の原発汚染

 

 

 


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【2】
        ▼先週案内した作品の再案内です!▼

    ~ひょっとして、ご覧になっていないかたのために~

______________________________

 

       先週の「土曜日」にご案内した作品
         (本日が、案内の最終日です)
           ↓  ↓  ↓
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    ★ガソリンのような高価な水を買っているかたへ。
     「安全な水をタダで作る簡単な方法!」とは

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  ~多くの人は間違った方法で、かえって害を高めています。
   高価な水を買えば買うほど、水環境は悪くなるという事
   実をぜひ。あなたの家計簿が黒字に転換します~

    (「いのち運転“即実践”マニュアル」第2話)

       第2話の案内頁→ https://goo.gl/en7Cvu


            ★読者の声★

■美味(おい)しい水ができて、びっくりしています!
(S.Rさん、大阪府大阪市、女性、41歳、マッサージ指圧師)

■わざわざ努力して、一番発ガン物質が多い段階の水を飲んでいた
 んですね。目からウロコです!
(Y.Mさん、千葉県柏市、女性、35歳、主婦ときどきバイト)

■高価な水を購入しなくていいため、毎月の食費がグンと安くなり
 ました!
  (N.Sさん、東京都港区、女性、53歳、専業主婦)


       第2話の案内頁→ https://goo.gl/en7Cvu

 

 

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 ●●●山田の作品集●●●
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 単行本以外のPDF版や音声版を、毎回、この場でご案内します

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 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。