短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★短縮版:9/16(月)◆あなた、時給「107円の世界」って、想像できます? あの「農福連携」の現場がこれとは!  


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     ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!

      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

       2019年09月16日(月)号
            No.3525

毎朝、早朝5時に、全世界に向けて、3配信スタンドから合計
約7000部を発行(日曜だけは休刊です)。創刊日は2004/10/5。

【注】まぐまぐ!から受信されると、上記に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社
新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会
員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、
人としての生きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。

空にのんびりと流れる雲を眺めながら、ぼくはいつも
その方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。

 

 

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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の本邦初原稿。後日、
   概略などを付け、電子本として公開する予定です:
   (毎週「月曜日」を、どうぞお楽しみに!)

   『あなた、時給「107円の世界」って、想像できま
    す? あの「農福連携」の現場がこれとは!』


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集!ぜひどうぞ(先日の木曜日にご案内しました
   が、まだご覧になっていないかたのために、再度お
   載せします):

   ★悲しい原発汚染時代の、ニッポンの魚の食べか
    た(即実践・第18話)

 

 

 


___________________________

【1】
    ▼山田の電子本「社会の裏側!」本邦初原稿▼

 (毎週「月曜日の早朝5時」を楽しみにしていて下さい)

後日、概略などを付けて、電子本として公開する予定ですが、
読者のかただけには、いち早く、こうしてご案内しています。
___________________________

 

  【タイトル】
           ↓ ↓ ↓

===========================

 あなた、時給「107円の世界」って、想像できます?
     あの「農福連携」の現場がこれとは!

~確かに、農業人口は減少し、障害者の働く場所もない。
 でも、この政策が、アベノミクス流「1億総活躍プラ
 ン」の一部だとすると、日本人全体の未来が心配です~

===========================


           【目次】


★(第1章)

まあ、その話はさておき、こうした障害者たちを農業の現場
で働かせようという「農福連携(のうふくれんけい)」という
動きが、まことしやかに広がっています。マスコミや地方自
治体などが、政府の言葉を真(ま)に受けて、盛んに宣伝し
ているようですね……

★(第2章)

農民の平均年齢については、現在すでに「67歳」です。そ
れも毎年毎年、こちらは確実に上がってきているわけですね。
農業人口が減り、農民の年齢は上がる。そして、放棄地の面
積は、ちょうど富山県一つの広さになりました。そして一方
の「障害者総数」は 936.6万人にまで増えています……

★(第3章)

それに比べて、障害の程度が重い人が就労する「B型事業所」
になると、給料の平均額は、月額1万5033円です。これ
はもちろん平均額ですが、この場合だと1日7時間、週5日、
4週だとして、時給が「107円」になります。時給です……

★(第4章)

以前、北関東にある農業高校で講演をしたときのことです。
そのお話しが終わってから、校長室で校長とお話しをしたこ
とがあります。そのとき、ぼくは、でもこの学校の卒業生は
みな農業をするんでしょう?……と聞いたとき、その校長は
突然うつむきました……


              ★
              ★
              ★

 

★(第1章)

まあ、その話はさておき、こうした障害者たちを農業の現場
で働かせようという「農福連携(のうふくれんけい)」という
動きが、まことしやかに広がっています。マスコミや地方自
治体などが、政府の言葉を真(ま)に受けて、盛んに宣伝し
ているようですね……

 

以前、ぼくが、小冊子版「暮しの赤信号」を発行していたと
きのことです。

その小冊子の制作や印刷などは、障害者たちが中心になって
働いていた、ある福祉法人に頼んでいました。

少しでも、障害者のかたに「喜んで働いて」ほしかったから。

そのときの営業担当であったOさんも、もちろん障害者でし
た。

小さいときに小児マヒを患(わずら)ったんだと、話してお
られたのを覚えています。

当時、彼、40歳ぐらいでしたか。

「山田サンねえ。ぼくたちは、健常者より年齢が20歳ほど
早くとるんですよお。だから現在、実際は60歳ぐらい」…
…なんて、寂しそうにしながらも、でもいつも未来を見つめ
て話しておられました。

彼、いまごろどうしているかなあ。
元気なのかしらん。

いつも、障害者用に改造されたシビック(ホンダ)を自分で
上手に運転して、大きな版下を脇(わき)に抱え、アゴをい
つも横に大きく突き出しながら、ドアを開けて入って来られ
たなあ。

ちなみに、この「版下」とは、当時の写植時代に、紙台紙に
写植や図版の紙焼きを貼り付けて、トンボや罫線などをレイ
アウトしたもののことです。

なんて言っても、いまの若いかたなど、お分かりにならない
でしょうなあ。

ぼくの編集者時代は、この版下こそが、宝物でした。

その彼に会うのが、いつも楽しみだった。

人間って、何を話したかはすぐ忘れますが、彼の、こうした
動作や仕草、微笑みなどは、いつまで経ってもなかなか忘れ
ないものです。

だから皆さんも、人に会うときは、心して会わなければいけ
ませんよ。
そう一期一会(いちごいちえ)。

相手に会うときは、一生に一度の出会いだということですよ
ね。
だから、たとえ客と店の関係であっても、互いに誠意を尽く
す心構えが必要なんです。

そのため、ぼくなど、いつも冗談半分で話しておりますが、
人と話すときはいつも真剣勝負です。

ほら、ここに真剣が……(笑)。

まあ、その話はさておき、こうした障害者たちを農業の現場
で働かせようという「農福連携(のうふくれんけい)」という
動きが、まことしやかに広がっています。

マスコミや地方自治体などが、政府の言葉を真(ま)に受け
て、盛んに宣伝しているようですね。

まあ、一見、良さそうです(笑)。

だって、農業人口は減少の一途(いっと)です。
そして、障害者たちの働く場所が少ない。

この両方を結びつければいいのじゃないか。

まあ、これらはすべて政府の無策の結果なのですが、そんな
ことは、誰もおくびにも出しません(笑)。

だから、この両者をあわせれば、きっと両方ともうまく行く
わい。
……そう考えた政府が打ち出した政策なんですね。

いわば、アベノミクス流「農福連携」とでも言いますか。

「農」とは農業、「福」とは福祉のことですが、とくにその
中でも障害者のことです。

簡単に言えば、障害者たちを、農業生産に関するさまざまな
活動に従事させること(連携させること)なんですね。

いったい、政府は、素面(しらふ)で考えているのでしょう
か。
ひょっとして、「酔っぱらって」いるのかも(笑)。

そして、それにならった各自治体も、どう考えているのでし
ょう。

確かに、いま、農民と障害者の数を見ますと、もう待ったな
しです。

なぜなら……。

 

★(第2章)

農民の平均年齢については、現在すでに「67歳」です。そ
れも毎年毎年、こちらは確実に上がってきているわけですね。
農業人口が減り、農民の年齢は上がる。そして、放棄地の面
積は、ちょうど富山県一つの広さになりました。そして一方
の「障害者総数」は 936.6万人にまで増えています……

 

昔から言われておりますが、本当の本当に、いま日本の農業
は、「大大大大……危機」です。

農民の高齢化と、深刻過ぎる労働不足。
もう、待ったなしの状態なんですね。

農業従事者の数は、2010年に205万人でしたが、わず
か5年後の2015年には、なんと175万人です。

まあ、2011年に東日本大震災がありましたが、それにし
ても、一気に減少しているんですね!

だって、今後もずんずんと高齢化が進んで行きますから、毎
年のように急減して行くのは想像に難(かた)くありません。

なにしろ、1995年には、この農業人口は、まだそれでも
●●万人もあったのです!(●●は、下記の設問をご覧下さい)。

ところがこの20年間で、なんと半分近くにまで減少してい
る(まあ「半分」というのは、ちと大げさですが)。

これを危機と言わずして、何を……。

いいですか、冗談じゃなく、ぼくたちの食糧が本当に無くな
るんですよ。
有機野菜や無農薬などの話では無くなります。

農薬まみれでも、「遺組み」(遺伝子組み換え)まみれでも、
とにかく、そこに存在するだけマシという時代になってしま
います。

食べものが無い時代が、どれほど苦しいことか。

ぼくの母が、いまでも戦争直後の食糧難について語るぐらい
ですから。
よほどだったのでしょう。

現在、頭が少しお花畑になっているようなかたが思っている
ように、どれだけオカネを出しても、食糧だけは、誰も売っ
てはくれません!

食糧は、すぐには作れないんです。

大雨や大風の中の、お百姓さんたちの毎日の苦労が伴(とも
な)わないとね……。

だって、外国で戦争や災害が起これば、遠い外国の日本に、
わざわざ食糧を輸出してくれる国なんて、あります?

どこの国でも「自国の国民」がまず第一ですから。

それに、高齢化。
こちらも、待ったなし。

農民の平均年齢については、現在すでに「67歳」です。
それも毎年毎年、こちらは確実に上がってきているわけです
ね。

農業人口が減り、農民の年齢は上がる。

どうしたらいいんです?

そのために、「日本全国の耕作放棄地面積」は、2015年
に、なんと42.7万ha(ヘクタール)にまでなっており
ます。

これ、20年前は、24.4万haでした。

たったの20年で、2倍近くも放棄地が増加しているわけで
すね。
ぼくなど、これからの日本の大地がとても心配です。

とても、夜、ゆっくり眠られない(大げさじゃありません)。

この放棄地の面積は、ちょうど富山県一つの広さなんですね
富山県の面積は、424760ha)。

富山県がそっくり荒れ地になっている! (富山県のかた、
ご、ごめんなさい。あくまでも、たとえですので。笑)。

このように、日本の農業は、もう後(あと)がありません。
崖(がけ)っぷちなんですね。

そして、一方の障害者たちの増加事情。

こちらも、待ったなしです。

たとえば、厚生労働省の資料によりますと……。

(このあたりの出所:厚労省、社会・援護局、障害保健福祉
障害福祉課、「農福連携の取組について」、2016年の
調査です)

日本の「障害者総数」は 936.6万人でした。

これは、日本の人口の約7.4%にあたるわけですね。
人口の「7%の人たち」が、いわゆる障害者です。
凄(すご)い数ですよね。

そのうち、在宅が886.0万人(94.6%)、施設入所
が、50.6万人( 5.4%)。

そして、障害者の内訳は、身体障害者(児)が一番多くて、
436.0万人。

次に精神障害者が392.4万人。
また、知的障害者(児)が、108.2万人……ということ
になっております。

ザッと見て、身体障害者が400万人、精神障害者が400
万人、知的障害者が100万人……ということですね。
合計で、約900万人。

いやあ、何度も言いますが、凄い数ですよね。

これだけのかたが、日々、心や体と闘っていらっしゃる。

そして同時に、そのご家族のかたたちもまた、いっしょに。

親族など含めると、いったい何千万人のかたが、こうした障
害者と行動を共にしていらっしゃるのか。

しかも、この厚労省の統計が述べていますが、「障害者数全
体は増加傾向にあり……」なんですね。

日本全体の高齢化の進行にともなって、今後、障害者も増え
て行くことでしょう。
とくに身体障害者では、「65歳以上のかたが74%」もい
ます。

そこで、この両者(農業と障害者)を結びつけよう……とい
う案が、政府の役人の頭から出てきたわけですね。

 

★(第3章)

それに比べて、障害の程度が重い人が就労する「B型事業所」
になると、給料の平均額は、月額1万5033円です。これ
はもちろん平均額ですが、この場合だと1日7時間、週5日、
4週だとして、時給が「107円」になります。時給です……

 

「うん、こりゃ、いい方法じゃわい、

きっと山田サン以外の多くの国民は、この本当の裏側など知
るはずもないし、広告代理店に頼んで、じゃんじゃんと広げ
てもらおうじゃないの。

ふふふ……」

と思ったのかどうか知りませんが(笑)、政府たちは、即実
行したわけですね。

ところが、よく考えてみて下さい。

この障害者たちを農地へ……という考え。
その前に、これらの障害者たちの意見を一度だって聞きまし
たか。

彼らの生(なま)の声を聞いたのでしょうか。

政府の面々が、ただ机上(きじょう)で考えた計画に過ぎな
いのじゃないのか。

障害者たちにも、一人ひとりの人生があります。
みんな能力は異なっています。
その性格も違う。

そのような人たちを、全員いっしょにして、農業へ送る。

もちろん、農業の現場は歓迎でしょう。
だって、若い人もいない。
田畑は荒れている。
未来がない。

そんなときに、「人手がありますよ」……なんて政府や自治
体から言われれば、そりゃ飛びつきますって(笑)。

でも、よく考えてほしい。

障害者だからって、全員が本当に農業をやりたい人たちだけ
なのかどうか。

土が好きで、自然が好きで、生きものが好きで、いい空気の
中で働きたいのかどうか。

もちろん、そういう人たちだけであれば、ぼくも賛成です。

その場合は、別に障害者じゃなくても、本当に心から農業を
始めたい人たちであれば、自治体などが手を貸して、彼らに
農業に飛び込んでもらうような施策をすればいい。

でも、そうじゃなく、ただ障害者の働く場所がないから、農
業にでも送ろうじゃないの……という考えであれば、必ず破
綻(はたん)します。

その光景が、ぼくの目には、はっきり見えています。

過去、政府の農業政策は、ことごとく失敗しているじゃあり
ませんか。

米の減反、干潟(ひがた)での村起こし。
その政策に乗った農民で、あとで泣いた人たちがいっぱいい
ます。

「むしろ、農林省(当時)の言うことの逆をすればいい」…
…なんていう、自虐(じぎゃく)めいた言葉を、当時、ぼく
は各地の現場でよく聞きました。

それほど、多くの国民は、政府の農業政策を信じていないん
ですね。

それなのに、また、今回、自治体なども巻き込んで、このよ
うな「農福連携」なんていう、訳の分からない政策を進めて
いる。

おまけに、そのような現場で働く障害者たちに支払われる給
料の、まあ安いこと。

もう、驚きです。

ぼくはこの部分に、一番の疑惑を感じます。

彼らを一人前に扱っているのなら、どうしてこれだけも安い
給料の数字が出てくるのです?

そして、なぜそういうことに、誰一人、異議を唱えないわけ
です?

ぼくには、それが分からない……(省略)。

 

 

             ★★★
             ★★★
             ★★★

(「短縮版」のメルマガでは、このあたりを省略しています。
 でも少しでも皆さんにお役に立てば嬉しく思います)

             ★★★
             ★★★
             ★★★

 

 

その給料の補填は、税金からすればいい。

いまのように、企業に障害者を強制的に押しつけるような方
法は、即止める必要があります。

官庁でさえ、障害者を入れていなかったことが分かったぐら
いですから、「利益を追求する企業」では、なおさらのこと。

そのためにこそ、いま述べたように、農業であれ、工業であ
れ、水産業であれ、すべての産業で働く障害者たちに、ぼく
たちの税金で補填できるようなシステムを構築すべきでしょ
うね。

ところで、冒頭でお話ししたOさん。

いまどうしていらっしゃるかなあ。

この文章をもしご覧になっていれば、ぜひぼくに連絡して下
さい。

そして、あのときの笑顔を、もう一度、ぼくに見せて下さい。

また、当時のように、笑いあいましょうよ。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士

 


           ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、
    選択語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らな
    い。

 「なにしろ、1995年には、この農業人口は、まだそれで
  も●●万人もあったのです!」

     【選択語句→ 156、256、356】

 
            ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さ
 い。その繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになる
 と思っています。
            答え→256


★★「短縮版」読者のかたで、その日だけの「完全版」をご
  希望のかたは、下記からお申し込み下さい(1回分500
  円)。ただし、頻繁な場合は、人手の関係でお送りでき
  ないこともありますので、その点は、ご了承下さい。
      → https://ws.formzu.net/fgen/S75876861/

 

 

 


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【2】
   あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集! ぜひどうぞ。

 ~先日の木曜日にご案内しましたが、まだご覧になって
    いないかたのために、再度お載せしました~

___________________________

 

     先日の木曜日に案内したのは、下記の作品です。
          ↓  ↓  ↓
   =========================

   ★悲しい原発汚染時代の、ニッポンの魚の食べかた!★

          (即実践・第18話)

  ~海藻の放射性物質汚染実態を見ればよく分かる。魚食民族
   の日本人は、今後、魚とどう付き合えばいいのだろう。そ
   の対処方法~

 詳しい内容は、第18話公開ブログを→ https://bit.ly/2sySAZr

   =========================

           ★お求め方法★

    割引期間内は、下記の割引価格でOKです。どうぞ!

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  当事務局まで、お問い合わせ下さい。追って、送金情報を
  お送りします。事務局→ https://bit.ly/2DjSStg

   メッセージ欄に……9/12号を見ました。即18話を希望
   します……とご記入下さい。「短縮版」読者か「完全版」
   読者かもお知らせ下さい。

   スマホの場合は、必ず、パソコンからのメール受信拒否を
   いますぐに解除しておいて下さい。でないと、メールが届
   きません。

   割引期間以外は、公開ブログから、お願いします。

  ご連絡、お待ちしています。

  お元気で。

 

 

             ★★★
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(山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下
 さい。右側に並んでおります。
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