短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開ページ(つれづれに掲載)

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★短縮版:9/16(土)◆林芙美子のポエムに、次のようなのがあります。まるでぼくのよう(笑)。当時の女性が書いたなんてね

 

林芙美子記念館



◆◆━━━━━━━━━━━━━━◆◆
ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!

★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★


2023年9月16日(土)号

No.4719

毎朝、早朝5時に、全世界に向けて2つの
配信スタンドから、合計約5200部を発行
(日曜のみ休刊)。

創刊日:2004/10/5

【注】まぐまぐ!から受信されると、
上部に[PR]と記載した広告が掲載され
ますが、当方とは無関係です。
◆◆━━━━━━━━━━━━━━◆◆

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や
『危険な食品』(宝島社新書)などの著
者で、食生態学者、そして日本危機管理
学会員でもある山田博士(ひろし)が配
信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラス
な文体が人気のようで……。

 

 


本日の「完全版」は100%掲載です。

本日の「短縮版」は同じ内容にしました。

(なお、ここしばらくは、「短縮版」がダ
ブって配信されるかもしれません。配信
スタンドの変更がうまくいきませんので、
どうぞ、しばらくご了承下さい)

本日も、ぜひ、お楽しみ下さい。

 

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
                              
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる
涙をストップさせたい。

空をのんびりと旅する雲たちを眺めなが
ら、ぼくはいつもその方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度
変え、家族を変え、文明を変え、歴史を
変えてきた重い事実を、知ってほしい。

 

 


▼本日の目次▼


【1】

読者への「おとぼけ返信!」(毎週、土曜日
に掲載):

___________________
■No.1825

セミナーなどで、何度か(山田に)お会い
しています……
___________________
(S.T、東京都葛飾区、男性、63歳、自営)


【2】

あなたやあなたの家族を命懸けで救う、
山田博士作品集

★「外食の裏側!」第1指南~第11
指南

まだご覧になっていないかたのために、
先日の内容を、再度、案内しています。


それでも外食が止められないあなたに
贈る「メニュの食べかた」。もちろん、
自炊にこそ、大いに役立ちます!

(今回の見本文は、下記の部分です)
  
(第9指南)

~「環ホル」の心配がないものを、こう
して選びなさい。でなければ、子どもが出
来にくくなり、前立腺ガンや乳ガンの心配
が強まります~

(注:「環ホル」とは、環境ホルモン
ことです)

 

 

 

 


===================
【1】

読者への「おとぼけ返信!」:
(毎週、土曜日に掲載)。

読者からの声をダシにして、山田の思いを
自由奔放にお話ししています。

毎回、どうぞお楽しみに!
===================


この欄は、ぼくの作品「実話・食卓の事件
簿」第9巻に載せたものです(すべてでは
ありません)。

その上に、現在の思いを書き加えました。

このコロナ禍で、ますます人々が孤立しつ
つありますが、少しでも多くのかたと、こ
のメルマガの読者さんの温かい声を共有し
たいなと思いました。

個人のお名前はイニシャルにし、個人情報
などは割愛しました。

文体はそのままですので、統一していませ
ん。
読者の体温をそのままお楽しみ下さい。

年齢や職業などは、いただいたときのまま
です。

【なお、イニシャルは、姓と名の順】

(例)美空ひばり→ M.H

 


___________________
■No.1825

セミナーなどで、何度か(山田に)お会い
しています……
___________________
(S.T、東京都葛飾区、男性、63歳、自営)

 
大変ご無沙汰しておりますが、お元気でご
活躍のことと思います。

セミナーなどで、何度かお会いしています。
 
またお会いできることを、楽しみにしてお
ります。

 

■山田からのお返事■


Sさん、こんにちは。
お元気でしょうか。

お久しぶりですね。

以前は、私の開いたセミナーで何度かお会い
しました。
 
いま、再度、以前のようなセミナーも開いて
みたいなと思っています。

ただ、ここ数年、もうメルマガの原稿だけ
で「精一杯」だったのです(笑)。

なんとか、多くのかたに、ぼくの思いを伝え
たいと願いながら、さまざまな企画を作り、
それを実践して来たのですが、同時に、もっ
ともっと、皆さんの前に身をさらさなくては
とも思っています。

★★★

そのため、YouTubeなども、少しずつ取り組
んではいるのですが、能力の無さのために、
なかなか進みません。

イデアだけはあるのですが、それらを一つ
ずつ調べ、一つずつ実践し、一つずつ失敗を
重ねている間に、忘れてしまいます(笑)。

だって、ほかのことに熱中していると、いま
している操作などを忘れてしまうわけですね。

そうなると、またゼロからスタートです。

それに、いまのネット状況は、ネットの操
作方法が、なにしろ小さい文字で細かいこと
がズラリと書かれていたりするものですか
ら、それを理解するだけで、頭はいっぱい
です。

新しいことに挑戦しようとすれば、みなそう
なんですね。

★★★

しかもそれらはみな、昨日には「この世に無
かった」ものが多い。

そのために、身近の誰も分からない。

尋ねる人もいないわけですね。

そのような些細(ささい)なことを調べて
いる間に、1日は、容赦(ようしゃ)なく、
遠くへ過ぎ去ってしまいます。

窓の外は、もう白くなって……(笑)。

ぼくの貴重な人生の時間を、どうしてくれる
のだ……と、つぶやいてもどうしようもあり
ません。

ま、その繰り返しですから、人生、時間の経
つのは本当に速い。

いつの間にか、猛暑だった周囲の雑草などで
は、秋の虫たちが大きな声で合唱をしたりして
いて、飛び上がって驚いております(笑)。

★★★

でも、ぼくは、根がアナログ人間ですので、
最終的には、「ナマの人たち」と接したい。

その方法をいつも模索しているんです。

そして、いつも社会に向かって、チカラも
無いのに、啖呵(たんか)を切りなが歩いて
いるわけですね(笑)。

若いころから、そうでした。

その意味では、昔から、ちょっと変わった
子どもだったのです。

そうそう、林芙美子(はやし・ふみこ)の
ポエムに、次のようなのがあります。

まるで、ぼくのようです……(笑)。

毎日の暮らしに疲れた芙美子が、千葉の外
房(そとぼう)を放浪し、東京に戻って来
てから書いたものなんですね。

★★★

「富士を見た。
富士山を見た。
赤い雪でも降らねば、
富士をいい山だと賞(ほ)めるには当たら
ない。

あんな山なんかに負けてなるものか。

汽車の窓から何度も思った回想。
尖(とが)った山の心は、私の破れた生活
を脅(おびや)かし、私の眼を寒々と見下
ろす。

……(中略)……

富士山よ!

お前に頭を下げない女がここに一人立って
いる。
お前を嘲笑(ちょうしょう)している女が
ここにいる」

……(後略)……


いやあ、すごいですねえ。

この芙美子は、反骨精神が強くて、このポ
エムのように、「日本で一番高い富士山に
まで」、啖呵を切っています(笑)。

★★★

明治36年生まれの……彼女ですよ。

当時の男尊女卑の日本の社会で、これだけ
のことが平気で書ける女性がいたんですね!

現在とは、まったく様相が違う社会です。

いま述べたように、この芙美子は、反骨精神
が非常に強い女性でした。

なにしろ、富士山にまで啖呵を切っている(笑)。

もう、恐れ入りやした……というしかない
のですが、でも振り返れば、ぼくの人生も、
芙美子とまったく同じだったなあ……と、
いま思っています。

誰にもそんなこと言いませんが、啖呵、啖
呵、啖呵……の歴史だったのです。

だって、そうでもしなければ、ぬるま湯の
ような、いまの社会では、流されてしまう
わけですね。

油断すれば、「負けて」しまうのです。

★★★

まあ、いずれにしても、そのようにして、
この社会を生き抜くためには、やはり「ナ
マの人たち」と接しながら、新しい社会を
作って行きたいわけですね。

そのために、いままでも、読者の会「博々亭」
(ひろびろてい)で、いろいろな人たちと
出会ってきました。

そこから新しい企画も生まれましたし、多
くのインスピレーションをいただいたりし
て、ぼくにとっては貴重な場所であり時間
だったのです。

いまは、コロナ禍(か)のために、残念な
がらお休みしていますが、早く再開したい
ものです。

そして、多くのかたとまたお会いして、手
を取り合い、来たる明日の夢について、語
り合いたいなと思っております。

Sさんも、ぜひご参加下さい。

今後とも、どうぞ、メルマガをお楽しみ下
さい。

お元気でね。

 

 

 

 

 

==================
【2】

あなたや、あなたの家族を、山田がいのち
懸けで救います!
 
山田博士作品集★
 
より深く、より正確に、より楽しく、メ
ルマガの内容をお知らせしたいため、ぼ
くの作品を、毎回、ご案内しています。
==================

まだご覧になっていないかたのために、先日
の内容を、再度、案内しています。


今回は下記の作品です。
↓↓↓
___________________

★「外食の裏側!」★

それでも外食が止められないあなたに贈る
「メニュの食べかた」。自炊をする場合に
こそ、大いに役立ちます!

第1指南~第11指南
___________________

今回の見本文は、下記の部分です。


(第9指南)

~「環ホル」の心配がないものを、こう
して選びなさい。でなければ、子どもが出
来にくくなり、前立腺ガンや乳ガンの心配
が強まります~

(注:「環ホル」とは、環境ホルモン
ことです)


★★★


山田博士です。

いま問題になっている「外食」の裏側が、
すべて氷解します。

ただ、これは、あくまでも非常時という
ことで、ふだんは、できるだけご自分で
包丁を握って下さい(笑)。

山田サンの「外食の裏側!」があるから、
もう大丈夫……ではいけません。

外食は、なるべく避ける。

だって、外食は、他人(外食企業)が作った
ものです。

どの企業たちも、見ず知らずのあなたの健康
を願っているわけでもありませんし、それど
ころか、いかにコストを下げようかと、日々
悩んでいるわけです。

そんな他人(外食企業)に、あなたやあなた
のお子さんたち(あ、それに、大切な配偶者
も……笑)のいのちを任せるわけにはいきま
せんからね。

★★★

これ、全部で150頁にもわたる内容なので
すが、なに、すぐに読めてしまいます(笑)。

なにしろ、ぼく自身が難しい文章を読むのは
イヤなものですから、いつもサッと読める
ものしか書かない。

ぜひ、今回もお楽しみ下さい。

ところで、外で、周囲を走り回っている小さ
な子どもは、本当に可愛いものです。

そう思いませんか。

でも、そばにいる母親の表情はいつも暗い。

だって、子どもが心配で仕方ないですから
ね。
もう、ヒヤヒヤです。

第三人者の目から見れば、よその子どもは
可愛いのですが、実際に自分が子育てを
しているとなると、そんな悠長なことを言
ってはおれません。

なにしろ、街は危ない。
なにしろ、人も危ない(笑)。

どこに何が潜(ひそ)んでいるか分かりま
せんからね。

★★★

でも一番危ないことは、ふだんの外食です。

それを一番に気を付けなくてはならないの
ですが、そうしたことについては、ナンと
も無頓着(笑)。

もちろん、最初から「神様のような親」なん
て、どこにもいません。

親だって、育児など、生まれて初めての
体験ですし、子どもといっしょに自分も
育って行くわけですからね。

そう言えば、ぼくが息子を育てたときも
……ああしたら良かった、こうしたら良か
ったなんてことがいっぱいでしたね。

何十年も経ったいま、反省しきりの毎日
です。

でも、息子を育てていた当時、外食をする
場合があっても、そのメニュの選択権だけ
は、本人に絶対渡しませんでした。

「おい、何食べるう?」

……なんてことは、絶対しませんでしたね。

★★★

だって、子どもに、そのメニュの内容や
意味が分かりますか。

それが海の向こうから届き、「遺組み」
(遺伝子組み換え)であるものなのか。

そして、それが日本人の息子の心と体に
あったものかどうか。

そんなこと、子どもに分かるはずもあり
ません。

親だって、あらかじめ情報をつかんで
いなければ、さっぱり分からないわけ
ですからね。

当時、食べもの以外の服や靴やオモチ
ャなどは、息子に好きなものを選ばせて
いましたが、食べものだけは、親が両手
を広げて「必死になって」選んでいました。

★★★

今回の「外食の裏側!」全11指南……。

当時、この「外食の裏側!」全11指南
が、そばにあれば、どれだけ助かったこ
とか(笑)。

ぜひ、子どもだけじゃなく、ご自分の外食
のときにも、参考になさって下さい。

この中には、ぼくが育児当時、必死になっ
て学んでいたことが詰まっております。

いま、そういうこともあってか、この
「外食の裏側!」全11指南をプリント
アウトして、持ち歩いているかたもいらっ
しゃるとか。

と同時に、ご自宅で包丁を握るときに、
この中身は凄く役立ちます。

社会に出られる子どもさん家庭などにプレ
ゼントされるのもいいかもね。

さあ、下記を、どうぞご覧下さい。

 

___________________

全11指南の目次

~なんと、全頁で「150頁」ですぞ!
もう何をか言わんや~
___________________

 

★第1指南

~~和食でも、強力な発ガン物質を生むこの
食べ合わせ」だけは避けなさい~~

★第2指南

~~濃い茶色ばかりがメニュに載っていれば
席を立ちなさい。心臓リスクを高めます~~

★第3指南

~~濃い緑色がメニュにほとんどなければ席
を立ちなさい。赤い血液を作ります~~

★第4指南
   
~~このようなアレルギーを起こす物質や脳
や目への影響があるものは避けなさい~~

★第5指南

~~パスタやパンや中華麺より、ご飯が中心
になっているメニュを選びなさい。なぜなら
……~~ 

★第6指南

~~そのメニュに、乳製品を使っているもの
が多ければ、極力避けなさい。なぜなら……~~ 

★第7指南

~~行動を粗暴にさせる砂糖への配慮がされ
ているかどうかチェックしなさい。なぜなら
……~~

★第8指南

~~「遺組み」の心配がないものをこうして
選びなさい。でなければ、抗生物質の耐性が
強まって、薬も効かなくなります~~

★第9指南

~~「環ホル」の心配がないものをこうして
選びなさい。でなければ、子どもが出来にく
くなり、前立腺ガンや乳ガンの心配が強まり
ます~~

★第10指南

~~その店の窓から外をのぞきなさい。メニュ
の食材の故郷(ふるさと) がそこに見えますか~~

★第11指南

~~そのメニュの食材の声を聞きなさい。食べ
る寸前 までいのちが宿っていましたか~~

 


___________________

★そこで、作品の一部をご紹介しましょう!★
___________________

(第9指南)

~「環ホル」の心配がないものを、こう
して選びなさい。でなければ、子どもが出
来にくくなり、前立腺ガンや乳ガンの心配
が強まります~

(注:「環ホル」とは、環境ホルモン
ことです)

 

……(前略)……


ぼくたち人間は、1個の受精卵からスター
トするわけですが、その元は、精子と卵
子ですよね。

もう少し詳しく述べますと、それぞれが
23本の染色体を持った精子卵子が合体
して受精卵を作り、父親が半分、母親が
半分の存在としてこの世に生を受けるわけ
です。

子どもが男で生まれるのか女で生まれるのか
は、じつは精子いかんで決まります。

父親のほうはX染色体とY染色体を持って
いますから、作られる精子はXかYかの
どちらかになりますよね。

一方の母親のほうはX染色体だけの卵子
持っていますから、精子いかんで子どもは
XXとしての女性になるか、XYとしての
男性になるかというわけです。

このように非常に大切な精子が、いま壊れ
ています。

……(中略)……

男性の精子の数は、昔から最近まで、1億
2千万個から1億3千万個/mlほどあり
ました(大昔は……知りません)。

ところが、1938年から1990年まで
の世界中の61の文献を調べた結果、この
期間で精子は約半分の数になっていたこと
が分かったのです!(出所は本書の中)

約50年間で精子の数が半減しているわけ
ですね。

……(中略)……

身近をご覧下さい。

若い人で、妊娠出来ない人が多くありませ
んか。

昔はすべてそれらの原因は、女性の不妊
症にあるとして責められたものでしたが、
現在は男性のほうにも同じように大きな
原因があることが分かって来ました。

●メニュの中身に、精子を殺す「環ホル」
作用のあるものがある

それがこのメニュ選びとどのように関係が
あるの、っていう声が聞こえてきそうで(笑)。

じつは、ぼくたちがふだん口にしている
メニュの中身に、いま述べたような精子
殺す作用があるものがあるんです。

これらは男性だけへの影響じゃなく、もち
ろん女性の体にも、乳ガンや卵巣(らんそう)
ガンなどを作る深刻な影響を与えます。

その犯人の名前は、もう皆さんどこかでお聞
きになったことがあるでしょうが、環境ホル
モン(以下、「環ホル」と略)というもの
なんですね。

正式な名称は、「外因性内分泌(ないぶんぴ
つ)かく乱物質」という、ぼくたちの頭を
「かく乱」させてしまうような、ややこしい
名前なんですが、何のことはない、体の外、
つまり環境にある物質が原因で、体の中の
血液や体液に分泌するホルモンをかく乱させ
るもの、という意味なんですね。

……(後略)……


★……とまあ、このような文体ですが、皆さん
がまったくご存じない事実を「シレッとした顔
をして」具体的な数字を挙げて縷々(るる)、述
べておりまする(笑)。

上記は、ホンの一部分だけですが、ぜひ参考に
なさって下さい。

 

 

____________________

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て下さい。でないと、メールが届きません。

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お元気で。

 

 

 

 

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