短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★5/30(水)◆日本車メーカーよ。欧州への輸出車にはそうしているのに、なぜ国内でPN排ガス規制車を走らせない?

 


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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年05月30日(水)号
      No.3147

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。

 

 

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   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の未公開原稿。後日、
   さらに整理して概略を付け、電子本として公開する
   予定です。どうぞ、先にご覧下さい:

   (この欄は、毎週「水曜日」に掲載。お楽しみに!)

   日本の車メーカーよ。欧州への輸出車にはそうして
   いるのに、なぜ国内で、「PN排ガス規制車」を走
   らせないのか!


【2】先週の「土曜日」に案内した作品(見落とされたか
   たのために、再度、ご案内します):

   ★『リニア新幹線計画に見る電磁波後進国ニッポン。
    暮らしの中でできる簡単な電磁波対策とは』
          (即実践・第17話)
    ~なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣
     40%に、ヒナがいないのだろう!~


 ●●毎回、メルマガの最後部に、山田の作品をズラリ掲
   載しています。ご希望作品は、各ブログからどうぞ。

 

 

 


______________________________

【1】

     ▼山田の電子本「社会の裏側!」の未公開原稿▼
 

  日本の車メーカーよ。欧州への輸出車にはそうしているのに、
   なぜ国内で、「PN排ガス規制車」を走らせないのか!

~じつは、ごく微小粒子こそ、呼吸器などに重大影響を与えます。
 日本国民のいのちを考えない「日本企業」とは何なのでしょう~

______________________________

  (この欄は、毎週「水曜日」に掲載します。お楽しみに!)


  ~目次~

★(第1章)

けっして空から降ってくるのじゃなく、あなたのこんな身近に「P
M2.5」が存在していたことに、まず驚いて下さい。そして、な
ぜかマスコミたちはこれらについては触れたがらないのです。そし
て、日本の車メーカーたちが、日本人より欧州人を大切にしている
事実を、ぜひお知り下さい。なぜ国内の車はこれだけも……

★(第2章)

現在の「PM規制」には、大問題が隠れていました。それは、粒子
状物質(PM)の排ガス規制は、排出された粒子状物質の重さを規
制するものだったわけですね。だから車メーカーは、粒子を小さく
してクリアしてきたわけです。しかし、微小粒子のほうが、人間の
体には大きな影響を与えることが分かってきました……

★(第3章)

微小粒子を、より小さくすれば規制に通るというのでは、意味もあ
りません。そこで、今回のこの規制を、……「PN排ガス規制」と
言うようになりました。つまり、PN(Particulate Number)規制。
そして、その個数を減らそうというわけです。ヨーロッパでは、す
でに2014年9月から、この「PN排ガス規制」が実施されてい
るわけなんですね。でも日本では……

★(第4章)

ドイツの「フォルクスワーゲン社(VW社)」のディーゼル車にお
ける、「不正排ガス事件」がありましたよね。そのため、現在は、
欧州では、「公道における実走行時の排ガス」を測定する新しい試
験サイクル(RDE)の採用が大枠で決定しています。再度言う。日
本の車メーカーよ。欧州への輸出車にはそうしているのに、なぜ国
内で、「PN排ガス規制車」を走らせないのか!……


               ★
               ★
               ★

 

★(第1章)

けっして空から降ってくるのじゃなく、あなたのこんな身近に「P
M2.5」が存在していたことに、まず驚いて下さい。そして、な
ぜかマスコミたちはこれらについては触れたがらないのです。そし
て、日本の車メーカーたちが、日本人より欧州人を大切にしている
事実を、ぜひお知り下さい。なぜ国内の車はこれだけも……

 

ひところ、なぜなのか「PM2.5」という名前が、マスコミで頻
繁(ひんぱん)に騒がれましたなあ。

覚えていらっしゃいます?

ぼくたちはそのとき、それが海外からだけ飛んでくるものだと知ら
されたこともあり、毎日、空を見上げて浮かぬ顔をしていたように
思います。

まあ、確かに、「中国から」多くの「PM2.5」が飛来してくる
のは間違いはなかったのですが、でも、そのほかの「犯人」につい
ては、あまり知らされていませんでした。

いや、多くのマスコミたちはダンマリでした。

じつは、驚かないで下さい。

ぼくたちの「きわめて身近なところ」に、その「PM2.5」とや
らの発生源があったのです。

しかも、子どもや赤ちゃんさえいつも存在している場所に。

このPMとは、「粒子状物質(りゅうしじょうぶっしつ)」のことな
んですね。

英語では……Particulate matter……と言いますので、略してPM。

マイクロメートル (μm)というごく小さな固体や液体の微粒子の
ことを言っております。

ちなみに、このマイクロメートルとは、0.001 ミリメートルのこと
で、いくら目の良い人でも、とても肉眼では見分けがつきません。

PM2.5とは、その2.5倍の大きさ……となりますか。

よく比較して言われるのは、髪の毛の直径が80~100μmぐ
らいですので、PM2.5とは、髪の毛の30~40分の1となり
ます。

あなた、それ、見えます?(笑)。

じつは、そのような「PM2.5」という存在は、ぼくたちの身近
なところにもかなりあるんですね。

当時、マスコミは、そちらほほうへは、なるべく国民の目を向かわ
せないように、していたのかもしれません。

たとえば、タバコもそう。
車もそう。
もっと言えば、東京湾を往来する貨物船もそう。
それに、家庭内で調理するときもそう。

かなり、身近にこの「PM2.5」が発生しているわけですね。

いま述べたタバコなど、禁煙でない飲食店であれば、「北京市内並
み」の濃度と言いますから、いやあ、たいしたものです(冗談)。

そんな身近に、その「PM2.5」が存在しているわけなんですね。

ところで、その中でも一番の問題は、今回、ここでとくに述べる
車……です。

そう、クルマ、クルマ、クルマ……。

多くのかたは、ふだん、当たりまえのような顔をして、車を車庫か
ら出し入れして使っていらっしゃるのでしょう。
そして、いろいろと、「自分だけに都合のいい言い訳」を、ポケッ
トにたくさん詰めて、乗っていらっしゃる(笑)。

違いますか。

たとえば、小さな子どもがいるんですう、駅まで遠いんですう、買
い物があるんですう、雨が降るんですう、風が吹くんですう、足腰
が弱いんですう、歩くのが面倒なんですう、ワンコがいるんですう、
ニャンコが、コンビニが、桶(おけ)が……(笑)。

まあ、いいでしょう。

でも、理由はいろいろとおありでしょうが、確実なことは、車を使
うほど足腰が日ごと弱くなり、筋肉が動かなくなって、そのうち本
当に歩けなくなるというオマケが付くこと。

それだけは、ぜひ頭に入れておいて下さい。

ぼくは、そういうことを知った日から、車は手放しました。
いまは、もっぱら「テクシー」(テクテクと歩くこと)を利用して
おります、はい(笑)。

いったん体が、そのように弱くなってしまえば、回復は本当に難し
いことを、ぜひお知り下さい。
そして、さらに車依存へ……という悪循環になります。

まあ、今回は、そのことよりも、とくに日本の自動車メーカーが、
なぜか、PMじゃなく、「PN……排ガス規制」への対策をせずに、
日本人のいのちを縮めていることについて、述べてみたいと思います。

日本企業なのに、●●を大切にしない(●●は、下記の設問をご覧
下さい)。

そして、欧州への輸出車に対しては、ヨーロッパの人たちのいのち
を、しっかり守るような対策をしている。

だけど、日本人には、していない。

こりゃ、いったい、なんじゃ……と、言いたくなりませんか。

ところで、PMじゃなく、この「PN」とは何ぞや……について
は、このあとで述べてみます。

きっと、皆さん、まず驚き、そして呆(あき)れ、そして怒り心頭
になるのじゃないかと思いますよ(笑)。

まままま……どうぞ、ご覧下さい。

 

★(第2章)

現在の「PM規制」には、大問題が隠れていました。それは、粒子
状物質(PM)の排ガス規制は、排出された粒子状物質の重さを規
制するものだったわけですね。だから車メーカーは、粒子を小さく
してクリアしてきたわけです。しかし、微小粒子のほうが、人間の
体には大きな影響を与えることが分かってきました……

 

ところで、あなた、この名前をご存じですか。

「東京……大気汚染……公害……訴訟(そしょう)」。

これ、2007年に、やっと幕が降りたものなんですが、ぜん息患
者たちが、「東京都と日本の自動車メーカー7社」に対して起こし
た長くて苦しい……裁判でした。

そして、涙の中で、やっと勝利を勝ち取った裁判でもありました。

これは、1996年から2007年までという11年にもわたった
長い裁判だったのですが、これを提訴した当時は、じつはまだ「P
M」の排ガス規制さえほとんど無く、道を歩けば、もう口を押さえ
るしか無かったわけですね。

よくそんな時代があったものだと、いまになれば思い出したりします。

でも、当時は、そんなこと、「当たり前」だったのです。
車より、歩行者が我慢をする。
車より、家たちが我慢をする。

そんな時代だったのですね。

きっと若い皆さんでも、「公害」という名前だけは教科書などでお
習いになったと思います。

じつはこの日本でも、深刻な「公害」というものが長年、各地で広
がっていたのです。

4大公害事件としては、水俣(みなまた)病、新潟水俣病、イタイ
イタイ病、四日市ぜん息……などがありましたしね。

皆さんがいま見上げているような青い空や白い雲、そして、まがり
なりにも澄んだ空気や水など、どこにもありませんでした。
それらは、みな、先達(せんだつ)たちが、血と汗と涙で勝ち取っ
たものなんですね。

道を歩けば、「黒いケムリ」をモウモウと後ろから噴(ふ)き出し
ながら、バスやトラックたちが走っていました。

いつも、そのそばを、ハンカチで口を押さえながら、人々は歩いて
いたもんでした。
なんとも悲惨でした。

とくに、ご老人や小さな赤ちゃん連れ、病人のかたなどにとって
は、近所の小さな道を歩くのさえ、もう「戦争」だったのです。
そう、生きるか死ぬか。

でも、いま述べた裁判のように、多くのかたのご努力で、なんとか
一つずつ、この日本でも、欧州などと同様の「PM規制」が行われ
るようになったわけですね。

本当に、ありがたいものです。

そういう意味では、とくに若いかたたちは、いま述べたように先達
のかたたちの行動を尊敬する必要があります。

けっして、年配のかたたちの努力を……バカにしてはいけません。

そのかたたちの行動があったお陰で、現在があり、あなたがたが存
在し、子孫たちがいることになるわけですから。

当時は、現在の中国と、まったくそっくりだったわけですね。
いや、先例が無いためもあり、その意味では、もっともっと酷(ひ
ど)かったと言ってもいいのかもしれません。

なにしろ、「良いお手本」がなかったわけですから。
そういうお手本を、日本人たちは、一人ずつ「人体実験」となりな
がら、築いてきたわけです。

そして、多くのかたが倒れ、帰らぬ人となりました。

ただ……。

ただ、そうして一つずつ決められた現在の「PM規制」は、もちろ
ん大切ではあるのですが、これにも、一つ、大問題が隠れていました。

それは、粒子状物質(PM)の排ガス規制は、排出された粒子状物
質の重さ(mg/km)を規制するものだったわけですね。

そこで、車メーカーは、排出される粒子を小さく、そして軽くして
規制をクリアしてきたわけです。

そうなると、どうなりますか。

かつてのようなモクモクたる黒煙こそなくなりましたが、目に見え
ない「PM2.5」や、もっと小さな「ナノ粒子」などが、むしろ
増大する傾向になったわけですね。

つまり、「PM規制」されても、いっこうに「PM2.5」などは
減らないことが、だんだん分かってきたわけですね。

自動車メーカーたちは、粒子をより小さくしよう……と、なります
よね。
そして、軽くして、なんとか規制をクリアしようとなります。

そうなりますと、いままでの「PM規制」がどれだけ強化されて
も、いや強化されるほど、こうした小さな微小粒子は、社会に広が
ることになります。

そうですよね。

事実、「PM2.5」(直径が、だいたい2.5μm以下のもの)
や、もっと小さな微小粒子は、全国に広がってしまうことになりま
した。

ところが、いままでのPMの中でも、こうした微小粒子のほうが、
人間の体には大きな影響を与えていることが分かったのです。

まあ、そりゃあ、そうですよね……(省略)。

 

               ★★          

          ~本誌は「短縮版」です~

「短縮版」では毎回、この部分は「50%ほど」省略しております。
 もし、全文をご覧になりたい場合は、事務局までご連絡下さい。
 なるべく早急に、電子本を作成して「公開」いたします~

               ★★          

 

そして、「日本人の、日本人による、日本人のための」企業になっ
てほしい(はて、どこかで聞いたような文言[もんごん]だなあ)。

そして、日本でも、「PN排ガス規制」を導入して、日本の環境を
美しくしてほしいなと、心から願っています。

再度、言います。

日本の車メーカーよ。欧州への輸出車にはそうしているのに、なぜ
国内で、「PN排ガス規制車」を走らせないのか!

……おっととと。

これ、今回のタイトル、そのままだったか。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士

 


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

      「日本企業なのに、●●を大切にしない」

      【選択語句→ 月下美人、日本人、原始人】

 
  ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
              答え→ 日本人

 

 

 


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【2】
        ▼先週案内した作品の再案内です!▼

    ~ひょっとして、ご覧になっていないかたのために~

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       先週の「土曜日」にご案内した作品
           ↓  ↓  ↓
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   ★『リニア新幹線計画に見る電磁波後進国ニッポン。
     暮らしの中でできる簡単な電磁波対策とは』

           (即実践・第17話)

    ~なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、
     ヒナがいないのだろう!~(即実践・第17話)

=======================


             ~目 次~

   はじめに……予言します!

 1.ヨーロッパでは「電気使用はなるべく控えよう……」という
   動きが普通になっているのに、どうして日本はその逆の方向
   へ走っているのだろう。「電磁波過敏症」がこのところ急増
   して……

 2.エジソンが、もし論争に勝っていたら、この電磁波問題は
   なかったかもしれないと、ふと思ってしまう。
   ところで、この「電磁波」とはいったいどういうものなんだ
   ろう。その影響とは……

 3.電力会社が強引に進める「オール電化」とは何なんだろう。
   原発で余った電気を、どう利用するかという考えで進められ
   たこの「オール電化」作戦に、それでもあなたは乗るのか

 4.なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、
   ヒナがいないのだろう。
   300m以遠(いえん)では、ほとんどがちゃんとヒナ
   がいたと言うから(いないのはたったの3.3%)、そ
   の差は歴然だ……

 5.あの「夢のリニア新幹線計画」に夢があるのだろうか。
   なぜ、JR社長が、原発の推進をしているのだろう。
   それに電磁波が車内で人体に与えるもの凄い影響とは


   ★『リニア新幹線計画に見る電磁波後進国ニッポン。
     暮らしの中でできる簡単な電磁波対策とは』

         案内頁→ https://bit.ly/2kygyjq


お役に立つことを、願っています。

お元気で。

 

 

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 ●●●山田の作品集●●●
~ご希望のものがあれば、下記のそれぞれの各専用頁からどうぞ~

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      作品集の専用頁→ https://goo.gl/qdYqR2

 

 

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には関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。