短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★短縮版:12/14(金)◆ぼくは、けっして「外国人嫌い」でも、何でもありません。いやむしろ、原稿の冒頭で述べたように…

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年12月14日(金)号
      No.3309

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。





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             ▼目次▼

【1】水曜日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べ
   た、山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワ
   ンショット。

   それと、ぼくの「もぞもぞ独り言」:

   ★もぞもぞの、冒頭部分……

    ぼくは、けっして「外国人嫌い」でも、何でもあ
    りません。

    いやむしろ、今回の原稿の一番冒頭で述べたよう
    に、コンビニで働いている「スリランカ人クン」
    との会話などを、もっともっと楽しみたい。

    なにしろ、子どものときから、「人間」が好きな
    ので、たとえ日本人の悪いヤツらとも、平気で親
    しくなるほどなんです(笑)。

    まあ、そのために、いままで周囲の人たちから、
    多くの誤解を受けましたなあ。

    ひょっとしたら、山田サン、あの「悪い人たち」
    の味方じゃないのお……なんてね(笑)。

    でも違うんです。
    ぼくは……(省略)。


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士
   品集(毎週、木金土に掲載! ぜひどうぞ):

   ★「プチ脳梗塞」を防ぐ“一増四減一禁”の黄金則!
   (「いのち運転“即実践”マニュアル」第19話)








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【1】
           ★下記の文章は、
 
   この水曜日の「完全版・メルマガ暮しの赤信号」で述べた、
 山田の電子本「社会の裏側!」未公開原稿のワンショットです。

       それに、ぼくの「もぞもぞ独り言」も……。
 
______________________________


        今週12/12(水)号のタイトル
 
               ★
               ★
               ★
 
   日本人を、低賃金奴隷にさせる「移民法」は、不要です!

 ~人手不足なのに賃金アップをしたくない。こうした企業側の
  思惑で出て来たのが「移民法」です。じつは、「ある人物」が
  背後で利権を得ようとしています。あなたの子孫にも影響が~


     (下記は、本文の中の、ほんの一部分です)


              (前略)


まあ、以上の5種類なんですが、先述しましたように、新たな在留
資格が、今回、設けられました。

それが、「特定技能1号」と「特定技能2号」というわけです。

改めて述べますと、「特定技能1号」は、一定の技能を持つ人を対
象にしたもの。
「特定技能2号」は、熟練した技能を持つ人が対象です。

前者の1号は、在留期限が通算5年です。
しかも、家族帯同は認められていないんですね。

しかし、2号は、配偶者と子供の帯同も可能ですし、条件を満たせ
ば永住にも道が開けるというものです。

とくに、この2号のほうは、「移民」と、どこがどう違うのでしょ
うか。
ぼくには、まったく「移民」であると思うのですが、どうも政府は
そう言いたがらない。

あくまで、「特定技能2号」とだけ説明しています。

安倍晋三首相は、「深刻な人手不足に対応するため、即戦力を期限
付きで受け入れる」んだとして、「移民政策ではない」との見解を
表明していますよね。

だけど、国際連合広報センターによりますと、「移民」とは、下記
のように定義されています。
なかなか、はっきりとしています(笑)。

「多くの専門家は、移住の理由や法的地位に関係なく、定住国を変
更した人々を国際移民とみなすことに同意しています。3カ月から
12カ月間の移動を短期的または一時的移住、そして1年以上にわ
たる居住国の変更を長期的または恒久移住と呼んで区別するのが一
般的です」


              (後略)



              ★★★

((((下記は、山田の「もぞもぞ独り言」))))


ぼくは、けっして「外国人嫌い」でも、何でもありません。

いやむしろ、今回の原稿の一番冒頭で述べたように、コンビニで働
いている「スリランカ人クン」との会話などを、もっともっと楽し
みたい。

なにしろ、子どものときから、「人間」が好きなので、たとえ日本
人の悪いヤツらとも、平気で親しくなるほどなんです(笑)。

まあ、そのために、いままで周囲の人たちから、多くの誤解を受け
ましたなあ。

ひょっとしたら、山田サン、あの「悪い人たち」の味方じゃないの
お……なんてね(笑)。

でも違うんです。

ぼくは、若いころから、たとえ悪い企業や政府の省庁で働く人に対
しても、平気で「友だち」になってしまうんですね。

まあ、それが良いところでもあり、悪いところでもあるようです。

悪いヤツらに対して、真剣に対峙(たいじ)できない……。

              ★★★

でも、いいじゃないですか。

こんな小さな星の上で、いっしょの時代に生まれ、育ち、そして、
たまたま、「運命的に」相手と出会って顔を合わす。

これほど、嬉しいことって、ないじゃありませんか。

もし、同じ地球上でも、互いに違う時代に生まれていたら、いまそ
の人に会うことは絶対にありません。

たとえばぼくが戦国時代の勇敢(ゆうかん)な美青年の若武者(わ
かむしゃ)であり、相手が平安時代のヤワな貴族であったら、とう
てい出会うこともないんですね。

ん、誰です?

山田サンは、勇敢な美青年の若武者じゃなく、きっと、逃げ足の早
いヨロヨロの足軽(あしがる)だったんじゃないのおっておっしゃ
っているかたは……(まあ、実際のところは、ぼくにも分かりませ
んので。笑)。

              ★★★

そのため……(省略)。






(★★★「短縮版」のメルマガでは、このあたりを省略していま
 す。でも少しでも皆さんにお役に立てば嬉しく思います★★★)






しかも、日本はすでに、世界第4位の「移民大国」になっているわ
けなんですね。
その事態こそ、先に変革しなくてはなりません。

そのため、今回の「移民法」を契機に、双方が幸せになる社会を、
ごいっしょに、ぜひ考えて行きましょうよ、ご同輩!

ふふふ……また、お逢いしましょう。
今日は、これまで。
お元気で!
                       (山田博士


★★もし、先日の水曜日の「完全版」をご希望のかたは、事務局ま
  でご連絡下さい。500円だけいただきますが、お送りしても
  かまいません。水曜日の号であれば、過去の分でも結構です。
  メッセージ欄に、……何年○月○日号の「完全版」を希望しま
  す……とご記入下されば、追って、送金情報をお送りします。
  ご遠慮なく、どうぞ。→ http://goo.gl/t12Yx








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【2】
   あなたや、あなたの家族を、山田が命懸けで救います!
 
           ★山田博士作品集★
 
 より深く、より正確に、より楽しく、メルマガの内容をお知らせ
 したいため、ぼくの作品を、毎回この欄でご案内しています。
 
______________________________

毎週「木金土」に、山田の作品をこの欄で掲載します。お楽しみに!
 

 
          今回は下記の作品です。
           ↓  ↓  ↓
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    ★「プチ脳梗塞」を防ぐ“一増四減一禁”の黄金則!★

 ~いまや、30代で始まり40代の4分の1、50代の3分の1、
  60代の半分がこの症状だ。半身不随を防ぐ絶対の方法とは~

   ~「いのち運転“即実践”マニュアル」第19話~

=======================



ぼくが子どものころ。

脳梗塞(のうこうそく)なんていう話は、かなりのオジンか、オバ
ンのことでした(笑)。

その言葉を聞いただけで、どこの年配者のことなんだろうと思った
ものでした。

でもいま。

今回の作品にもあるように、「プチ脳梗塞」だなんて言葉が会話にも
出るようになった時代なんですね。

もちろん、若い世代に多い。

ぼくたちは、西洋医学で、一所懸命に体を細かく分析して病気の原
因や治療を学んで来たはずなのに、どうして、こうも次々に「新し
い病気」が湧(わ)いてくるのか。

病院へ一度行ってみて下さい。
まあ、皆さん元気なこと……。

いや、「元気」……という言葉は適切ではないのですが、多くの老
若男女(ろうにゃくなんにょ)サンたちがたくさん待合室に座って
ザワザワしています。

まあ、これは、別に元気がいい……ということではないのですが……。

              ★★★

とにかくこれだけも病人が増えている。
そして、そのほとんどのかたたちが、高価なクスリをもらって帰宅
するわけですね。

抗生物質などをこれだけも販売して、いったい誰が喜んでいるわけ
です?
しかも、なかなか治癒(ちゆ)しない。

原因も治療法も分からない
そのような病気が溢(あふ)れています。

ふだん、自分が倒れないためにはどうすればいいのか。
あるいは、「すでに倒れている」場合、どうすればいいのか。

そういう意味でも、とくにこの作品は、多くのかたに見てもらいた
いな、と思っております。

              ★★★

体さえなんとかなれば、人生、「なんとか」なります。

ささささ、下記をどうぞ。


   「いのち運転“即実践”マニュアル」第19話

        専用ブログ→ https://goo.gl/EAOuvG





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           ★お求め方法★

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          現在の価格→ 2919円

 (「完全版」読者のかたは、お手数ですが「12/14号を見ま
  した。第19話を希望します」と、事務局まで直接ご連絡下さい)

  ======================

  連絡、お待ちしています。

  お元気で。





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 (山田の作品群については、下記の「専用ブログ」をご覧下さい。
  右側に並んでおります。
  メルマガ読者に対しては、時々、割引価格での提供や、無料号
  外などを配信いたします。読者のかたは、どうぞお楽しみに!)
  「メルマガ専用ブログ」→ https://inochimamorutameni.hateblo.jp/


★本誌「完全版」をご希望のかたへ。

 世にも面白くてためになる、完全版メルマガ「暮しの赤信号」。
 3大特典は、下記のとおりです。

1.毎回、メルマガ「暮しの赤信号」の100%が読めます。とく
  に大切な後半部分を、ぜひご覧下さい!

2.山田の作品が、「公開価格よりかなりの割安」で、何度でも手
  に入ります。これは貴重です!

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  一足早くPDF版にして「プレゼント」します。何度でも!

 半年ごとの一斉課金です。ただ、途中入会の場合は、月割り価格
 で請求します。1か月分は540円。入会当月は、月末まで無料。
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発行/山田博士いのち研究所

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