短縮版メルマガ「暮しの赤信号」公開のページ

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)などの著者で、食生態学者、元・大学名誉教授、そして日本危機管理学会員でもある山田博士(HIROSHI YAMADA)が配信。日本人としての生きかたを考えます。(全号掲載ではありません)

★6/20(水)◆「浮き指」のあなたは、自分の足で歩けなくなる。100歳でも自分の足で歩くために!

 

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

     ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

    2018年06月20日(水)号
      No.3165

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。

地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。

 

 

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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿。後日、
   さらに整理して概略を付け、電子本として公開する予定
   です(毎週「水曜日」を、どうぞお楽しみに!):

   「浮き指」のあなたは、自分の足で歩けなくなる。
   100歳でも自分の足で歩くために!

 

 

 


______________________________

【1】

    ▼山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿▼


  「浮き指」のあなたは、自分の足で歩けなくなる。100歳
         でも自分の足で歩くために!

 ~現在、女性の8割が「浮き指」です。それが原因の鬱(うつ)
  や首のコリや不眠などが蔓延していますが、このままでは老後
  に歩けなくなります。そこで、簡単な解決方法を伝授します~
 _____________________________

(後日、いつになるか不明ですが、さらに整理して概略を付け、
 電子本として公開する予定です。毎週水曜日を、お楽しみに!)

 

  ~目次~

★(第1章)

ぼくは、かなり早足なのですが、誰にでもそれが実行できるわけじ
ゃありません。歩くのは大切なのですが、あなたが、「100歳ま
で自分の足で歩く」には、いったい何をどう留意すればいいのか。
いま、「浮き指」という現象が、とくに女性に広がっております。
このままでは、老後、自分の足で歩けなくなるでしょうね……

★(第2章)

「浮き指」について、少し述べてみましょう。いま、足に「タコや
魚の目」などがあるかた、挙手をお願いします。「浮き指」のせい
かもしれません。それに、いま小学生ぐらいの子どもでも、肩コリ、
首コリなどが増えているようですが、こうした症状もそう。ところ
で、なぜ女性に「浮き指」が多いのでしょうか……

★(第3章)

あなたが「浮き指」であるかどうか調べるには、1枚の紙があれば
OKです。簡単に、お金もかけず、すぐに分かります。そして、そ
の症状を、いくつか述べてみることにします……

★(第4章)

「浮き指」になるのを防ぐ方法として、ぼくは、この足指体操を、
この30年間、毎朝、愚直に、実行しています。足の指を動かすこ
とは、その内臓を揉(も)んでいるのと同じわけなんですね。だって、
足の指は、内臓のそれぞれに対応しているわけですから。内臓も、
そのとき、自分といっしょに喜んでいるわけですね……


               ★
               ★
               ★

 

★(第1章)

ぼくは、かなり早足なのですが、誰にでもそれが実行できるわけじ
ゃありません。歩くのは大切なのですが、あなたが、「100歳ま
で自分の足で歩く」には、いったい何をどう留意すればいいのか。
いま、「浮き指」という現象が、とくに女性に広がっております。
このままでは、老後、自分の足で歩けなくなるでしょうね……

 

以前にもお話ししたと思いますが、ぼくは「かなりの」早足(はや
あし)です。

なにしろ、ふだん、ほかの人から追い越されることが、ほとんどあ
りません。

しかも単身じゃなく、いつも、重いカバンを載せた4輪キャスター
を引っ張りながら歩いているのですが、それでも、たいていは、前
に歩いている人を追い抜いているんですね。

ぼくは昔、きっと将来、時間的なことで運動不足になるに違いない、
そのために、ふだん、短時間でそれを補うためにはどうすればいいか。

いつもそれを考えていて、編(あ)み出した(?)のが早足でした。

これだと、なにしろ、わざわざ、時間を取って高価なお金まで払っ
てトレーニングジムなどに通うこともない。
しかも、いつでも短時間で、できる。

まあ、お金を使わずに体力を付ける方法……と言ったほうがいいで
すか。
その結果、このように早足で歩くことにしたんですね。

効果はてきめんです。
健康的な汗をかきますし、冬でも寒くない。
まあ、夏は……大変ですが……(笑)。

それに、いつも体が燃えているため、頭の中身も燃えるようになり
ました。
それが、いつも「おっかしな山田クン」を作っているのだと思います。

もちろん、いつもそうじゃありません。

たとえ早足で歩いていても、道ばたにニャンコや小さな花や小鳥た
ちがいたり、あるいは、空の雲の形が素敵であれば、スッと立ち止
まります。

後ろの人は驚きますが……。

そして、彼らと対話をしたりして、のんびり過ごし、また、早足に
歩き始めるわけですね。

その強弱を付ける方法は、ぼくの編(あ)み出したものなんです。

普通一般には、健康のためだとか、いろいろな理由を付けて体力を
鍛(きた)える方法はあるでしょうが、ぼくのように、突然、のん
びりしてもいい方法など、きっとどこにもないのじゃないでしょう
か(笑)。

まあ、そうして、いつも早足で町を「颯爽(さっそう)」と、歩い
ております(自分でそう思っているだけですが……)。

そうそう、今朝(けさ)も、家を出て駅までの細い道で、ゴトゴト
……じゃなく、ゴオゴオッと轟音(ごうおん)を響(ひび)き渡ら
せながら歩いていました。

すると、突然、横丁から若い男性がぼくの前に飛び入りしてきたの
です。

ところが、ナップを背負い、ランニング姿のようなその彼も、かな
り早足なんですね。

だからきっと、彼は、そのうち、ぼくのほうがかなり後ろになるだ
ろうなと思っていたのでしょうが、そうは問屋が卸(おろ)しませ
ん(笑)。

細い道ですので、ぼくは彼を追い越すこともできず、ずっとそのあ
とを歩くことになりました。

彼、驚いて、もっと早足になりましたが、ぼくも、もっと早足に……。

すると、突然、彼は、駆け出しました(笑)。
なるほど、若い彼にとっては、そういう「奥の手」があったんですね。

ふふふ、面白いわい。
意地悪なぼくは、思わず笑(え)みを浮かべましたが、それでもス
ピードは絶対に落としません。

逆に、車で言えば、いままではギアをトップにして走っていたのを、
さらに「オーバートップ」にグイッと入れることにしたのです(笑)。

しばらく彼は走っていたのですが、また歩き始めました。

そのうちに、またぼくに後ろにまで追いつかれ、また走って……と
いう状況がしばらく続くことになったのです。

なかなか楽しいですよね。

背中しか見えなくても、彼の顔と気持ちが、よく見えました。

まあ、そうこうしているうちに駅にたどり着き、彼との二人の楽し
いゲームは「めでたく終了(?)」となったのですが……。

このように、早足で歩きますと、ときには他人とゲームをすること
にもなり、なかなか楽しいものなんですが、まあそんなことより、
かなり体調にもいいものなんです。

だけど、もちろん、みんなに薦(すす)めて、いますぐに誰にでも
できるというものでもありません。

だって、いますぐに、超スピードで歩き出すことなど、できないで
しょうし……。

きっと、多くのかたは、そんなこと不可能だと思いますよ。

早足で歩くには、ふだんの暮らしかた、そして食べかた、あるいは
体の動き、姿勢、そして、いつも「明日の社会」や「他人の幸せ」
などを考えているかどうかなど、さまざまなことが影響しますから。

だって、「自分の体のことだけ」を考えていれば、絶対に続きません。

ウソだとお思いなら、周囲のかたを眺めてみて下さい。

本当の意味で、自分の体を大切にしているかたは、皆さん、心優し
くて、自分のことだけ考えず、社会に何らかのコミット(かかわ
り)をしている人ばかりです(ぼくは……別ですが)。

そこで、あなたが、「100歳まで自分の足で歩く」には、いった
い何をどう留意すればいいのか。

さまざまな情報が乱れ飛んでいる社会で、ちょっと立ち止まって、
考えてみたいなと思います。

じつは、ある問題が、いま日本社会に静かに広がっております。

それは……「浮き指(ゆび)」。

この名前、お聞きになられたこと、あります?

じつは、いま女性の8割がこの「浮き指」だという調査もあるんで
すね(関心のあるかたは、お調べ下さい)。
8割だなんて、「ほとんどの女性」がそうじゃありませんか。

しかも、小学生などの「子どもたち」にまで広がっている。

この症状だと、早足に歩くどころか、普通の状態でも、しっかりと
歩くことができません。
いかに、早足で歩こうと頭で思っていても、体が動かないわけです
ね。

これは大変なことです。

こういう日本人が増えますと、100歳まで●●の足で歩く……な
んてことは、夢のまた夢になります(●●は、下記の設問をご覧下
さい)。

いったい、いま、何がこの日本で起こっているのか。

もちろんそうなると、皆さんの「老後」が非常に心配。

だって、もし現在の子どもにこの「浮き指」が広がっているとなると、
将来、その子どもたちは、あなたの老後の面倒を見ることができな
くなります。

そうですよね。

肝腎(かんじん)の子どもさんが「車イス」を使っているのでは、
親の介護なんて、とてもできません(笑)。
自分の介護さえ、できないのに……。

ところで、話は突然、変わります。
あなた。

最近、首がこったり肩がこったり、ヘルニアになったり、鬱(うつ)
になったり、自律神経が変調したり、あるいは不眠だったりしませ
んか。

えっと……それ、みんな、私に当てはまるって?

そ、それは……ひょっとすると、ひょっとするかも……(笑)。

 

★(第2章)

「浮き指」について、少し述べてみましょう。いま、足に「タコや
魚の目」などがあるかた、挙手をお願いします。「浮き指」のせい
かもしれません。それに、いま小学生ぐらいの子どもでも、肩コリ、
首コリなどが増えているようですが、こうした症状も……。ところ
で、なぜ女性に「浮き指」が多いのでしょうか……

 

いったい、この「浮き指」とは何のことなのか。

まあ、その名前のとおりなんですが……(笑)。

歩くたびに、いや立っていても、足の指が浮いてしまうのが、「浮
き指」という症状なんですね。

足の指が浮いているため、体の重心が後ろにあります。

つまり踵(かかと)にあるわけですね。
これでは、早足どころじゃありません。
重心が後ろにあれば、前に進みませんから。

普通に歩くことさえ、できない。

そのうち、人類は、みんな後ろに倒れてしまい、とても二本足走行
どころじゃなくなるのでは……という笑い話も以前から出ています
が、でも、いまとなれば、これって、真実味がありますよね。

そうすると、手が使えなくなり、パソコンやスマホが使えなくなって、
ぼくたちは、「人類とはまた別のワケの分からない生きもの」として、
進化……いや退化してしまうのかもしれません。

そのあたりは不明ですが、でも、そうなる日をふまえて、現在まだ
「人類」という存在である自分を大切にして、大いに楽しみたいも
のです(笑)。

さてっと。

あとで詳しく述べますが、いま、足に「タコや魚の目」などがある
かた、いらっしゃいますか。

ちょっと挙手(きょしゅ)を……お願いします?(笑)。

そういうかたは、まず要注意でしょうね。

だって、すでに「浮き指」になっている可能性が大だからです。

いま、小学生ぐらいの子どもでも、肩コリ、首コリなどが増えてい
るようですが、こうした症状も、この「浮き指」が原因だとも考え
られています。

もちろん、この「浮き指」が原因で運動をしなくなるため、なおさ
らそういう症状が出る……ということでもあるのでしょうがね。

だけど、医師に診(み)てもらっても、「浮き指」のことなんて、
分かりません(笑)。

診察室で、「はい、ちょっと足を見せてもらいまひょか……」なん
て、医師が、突然言いますか(笑)。

それなら、面白いけれど。

レントゲンまで撮(と)られて、「いやあ、別に異常ありませんな
あ。ハハハ。はい、お大事に……」となることでしょう。

患者のほうも、こうして、何でもかでも医師に頼るのもナンなので
すが、子どもはレントゲンでいらぬ被曝(ひばく)までして、結局
は治療方法も分からず、関節内のステロイド注射まで受けて、その
あとは放置となります。

もちろん、1ミリも好転しないことでしょう。

でも足の先をちょっと見れば……「浮き指」なんですね(笑)。

これだと、別にレントゲンを撮らずとも分かったわけですし、その
原因はいとも簡単なところにあったわけなんですね。

そして、これが改善されば、症状も快方に向かいます。

しかもあとで述べますが、その治療方法も、薬のような副作用も何
もなく、いとも簡単。

ところで、先述しましたように、なぜ女性に「浮き指」が多いので
しょうね。

原因は、裸足(はだし)で大地のデコボコ道を歩かなくなったこと
による足裏の退化だと言われています。

これだと、足裏の「土踏まず」が発達しませんからね。

でも、それは男性も同じ。

ただ、それに加えて、とくに女性の場合は、靴を選ぶ場合、実用よ
りも「ファッション性」をまず第一に考えるかたが多いように思い
ます。

そのため、自分の足のサイズに合っていない靴でも、平気で履(は)
いているかたもいらっしゃるようですね(笑)。

まあ確かに、男のぼくから見ますと、本当に滑稽(こっけい)なん
ですが、ファッション性とは180度逆に見えるような「厚底(あ
つぞこ)サンダル」を平気で履いている女の子もいる。

あの厚底は、「浮き指」だけじゃなく、非常に危険です。
すぐに動けないため、車にはねられたり、プラットホームで倒れた
り……。

まあ、そのように、とくに筋力が弱い女性や子どもたちは、足から
伝わる異常な突き上げを、首などで補(おぎな)うため、首のズレ
や変形が生じるわけですね。

そして、神経が圧迫されます。

肩コリや首コリ、鬱(うつ)そのほかの症状を起こすわけですね。

「浮き指」、恐るべし……。

 

★(第3章)

あなたが「浮き指」であるかどうか調べるには、1枚の紙があれば
OKです。簡単に、お金もかけず、すぐに分かります。そして、そ
の症状を、いくつか述べてみることにします……

 

ところで、あなたが、その「浮き指」の症状であるかどうかの簡単
なチェックの仕方を、述べてみましょうか。

これに当てはまっていたら、おめどとうございます……じゃなかっ
た……残念ですが、あなたはすでに「浮き指」ということでしょうね。

実際にどういう症状であるのかは、このあとで述べます。

器具も薬も何も使わないで、費用もかけずに調べる方法を一つ、お
知らせしましょう。

これだったら、いますぐ、「浮き指」なのかどうかが分かります。

それは……。

それは、1枚の薄い紙があればいいだけ。

なんとも、拍子抜けですよね。

でも、たったのそれだけで、いますぐに、あなたやご家族がこの
「浮き指」なのかどうかが、分かります。

ぜひ試(ため)してみて下さい。

まずイスに腰掛けたほうがいいでしょうね。

そして、自分の足が床に着いた状態で、誰かほかのかたにしてもら
うほうがいいのですが、1枚の紙を、人差し指から小指の下へスッ
と入れてもらって下さい。

それだけです。

すると、親指と薬指だけしか接地していないなど、よく分かります。
もちろん、そうであれば、「浮き指」ですよね。

中には、親指の下にも紙がスッと入る場合もあって、驚いたりしま
すよ。

こんなことでは、まっすぐに歩けませんし、体調の不調が出るのは
当然でしょう。

まあ、機械を使うのであれば、サーモグラフィのような色つきの画
像を使って、足指が接地しているかどうかを判断する方法もありま
すが、これでは……費用がかかります。

でも、いま述べた方法だと、紙1枚だけ。
どちらがいいですか……(笑)。

そのようにして、まず「浮き指」かどうかを、自分の目で判断して
下さい。
それが先です。

さて次に、現在の症状から、「浮き指」かどうかを判断する方法を
お教えしましょう。

ちょっとご覧下さい……(省略)。

 

               ★★          

          ~本誌は「短縮版」です~

「短縮版」では毎回、この部分は「50%ほど」省略しております。
 もし、全文をご覧になりたい場合は、事務局までご連絡下さい。
 なるべく早急に、電子本を作成して「公開」いたします~

               ★★          

 

不平や文句ばかり陰で言っていても、いつまでも改善しません。

みんなが「浮き指」になり、みんなが歩けなくなり、みんなが不幸
になっておしまいです。

もう、いままでのような「車社会」を越えて、もっと先の社会をみ
つめましょうよ。
これからの車の利用方法についても、みんなで知恵を出し合いたい。

今回の「浮き指」についてのこの原稿を参考にして、自分で可能な
ことを選び、一つでもいい、すぐに行動なさって下さい。

お願いします。

さてっと、ぼくは幸いに「浮き指」ではないのですが、いつもいろ
んなところに頭を突っ込んでは「浮き足」立っています。

そのため、もう少し落ち着かなくっちゃあ……と、いつも思ってお
ります。

そこで、そろそろ、おいとまを……。

浮き足で、ソオッと……。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士

 


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「こういう日本人が増えますと、100歳まで●●の足で歩く…
  …なんてことは、夢のまた夢になります」

        【選択語句→ 他人、ポチ、自分】

 
  ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
             答え→ 自分

 

 

 


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 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。